私は、レオンが好きです。一匹狼の殺し屋レオンの前に現れた、マチルダ、まさか二人がペアになって殺しをやるとは思いませんでした。一番好きなシーンはやはりレオンの戦闘シーンです。一撃でしとめるので見ているとスカッとします。しかしマチルダと出会って、レオンの戦い方は変わったと思います。
なぜか突然娘が出来たように少し保守的に成った行ったと思います。しかしそれでもレオンは仕事が殺ししかないので戦い続けました。レオンが最後殺される時、マチルダの復習を確実に唱えるシーンが印象に残ります。レオンは最後まで自分の任務を遂行して満足だったと思います。

小津安二郎監督の「東京物語」が忘れられません。神保町シアターという映画館で観ました。

その映画館も往年の作品の上映にぴったりの雰囲気で良かったのですが、やはり世界の小津作品は最高でした。

テーマは家族ですが、掘り下げが深くて、普遍性があり、台詞のすべてに監督が伝えたいことが散りばめられています。

原節子さんが美しいのは映画に惹き付けられる大きな要素ですが、笠智衆さんと杉村春子さんの演技はもう本当にその表情ひとつ、首の傾げ方ひとつが、いつまでもいつまでも心に残ります。

1953年のこの当時の日本のおそらく平均的な家族の像に、小津監督はありったけの愛情を注いだのだと感じます。

長女の負うもの、戦争未亡人の負うもの、末っ子の負うもの、といったこの時代が与えた兄弟や女性の生き方への役割までもが、しっかりと描かれた、まさに名作です。

ウーピー・ゴールドバーグさんの映画は心温まる映画が多いので好きです。悲惨な場面やグロテスクな場面もなく、安心して観ていられるのがとてもいいです。悪人も出てくるし、主人公がピンチになる場面もあるのですが、ユーモアとウイットで切り抜けて痛快です。見終わった後に不快なモヤモヤ感が残るのは嫌です。
この不快感は、現実ではない映画の事なのにいつまでも甦るから嫌なのです。だから、天使にラブソングを、の様な楽しくハッピーに完結する映画が好きです。何回観ても毎回、印象は楽しく痛快です。続編も良かったです。大抵は初回が大ヒットして続編となるとあまり出来が良くないことが多いと思うのですが、この映画はオリジナルも続編も楽しく観られました。

私の好きな映画は、『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』です。
主人公のニュートをはじめティナ、クイニー、ジェイコブなど登場人物みんながとても魅力的です。ニフラーなどニュートのトランクから逃げ出してしまった魔法動物たちの可愛さも見逃せません。
ハリポッターシリーズのファンの方が楽しめるのはもちろんのことですが、今までハリーポッターシリーズを観たことのない方でも新しい物語として楽しめる内容になっていると思います。
これは次回作への伏線かな…と思う場面がいくつかあり、次回作が楽しみで待ちきれません!

むかし大好きだったお菓子、もう製造中止になっていて思い出しては「あれ食べたいなあ」って思ってました。

それでもあの味をもとめて似たようないろんなお菓子を買い歩いていました。

そのなかでももちろんおいしいお菓子はたくさんあって、それだけでも十分しあわせだといいきかせてました。

たまたま新発売コーナーで手にとったお菓子が、似てる!!

見た目も名前もオシャレで季節限定だし、あの好きだったお菓子とはぜんぜん違うけど・・・

食べてみたらあのお菓子の上位版みたいなシロモノでした!

なつかしさとあたらしさですごくしあわせな気持ちでいっぱいです!

宝くじが当たったんです?5000万?

1億や5億じゃなくて充分ですよ?

さてさて、何に使おう?

まず、恥ずかしながらカードローンがあるので、すべて気持ち良く一括返済です。

そして、今四人家族で2DKのアパートに住んでいて狭いので、夢のマイホームを建てます。もちろんキャッシュで? 広すぎると掃除が大変だからあんまり大きい家はやめとこーよ、とか言いながら。

で、あとは手堅く貯金して、主人に引き続き仕事頑張ってね?ってお願いします。

……っていう夢をみたことがあります。もう何年も前なのに、鮮明に覚えてます。忘れられません。いつか叶わないかなぁ……。

さいきんずっと片思いを続けていた人と結ばれました。

本当に長年の夢だったので嬉しくて仕方ありません。

付き合っていて私が原因で分かれたのですが、離れることができず2年間もセフレを続けていました。
良くないと分かっていても、関係が終わってしまうことが怖くて動き出せずにいました。
向こうは思わせぶりな態度をとったり、たまに冷たくなったり。。
一生この関係を続けるのはお互いのために良くないと思い終わる覚悟で話をすると、予想外に考えてくれていて
結果付き合うことになりました!!
今ではとっても仲良しです。

勇気を振り絞ってはなして良かったなぁと思っています。

高校時代からも親友からとても嬉しい報告を受けました。
それは「来月結婚します」というものでした。
最近周りで結婚話を聞かなかったのですが思いもよらない親友から連絡がきて本当にびっくりしましたが、とても嬉しくて電話での報告だったのですが涙が止まりませんでした。
結婚したらみんなでお祝いしてあげようと思っています。
その友達は中々いい彼女に出会う事ができず、過去の彼女はお風呂に入らないとか、全く料理してくれないとかデートしても1円も出してくれないなど色々な人がいましたが今回はとてもいい子で、直ぐに結婚が決まったそうです。
本当に本当に嬉しい報告でした。

自分が元気ない時によく猫が自分の部屋に来てくれます
にゃーんと挨拶をしながら入ってくるのですが

背中を後ろに向け撫でてくださいのポーズ
撫でてやると本当幸せそうに目を細めます

こちらはただ撫でているのですが
猫だけじゃなく自分も今日一日頑張ったぞって的な感情になります
前の猫は17年生きて大往生
また家に住むことになった猫もきじとらと呼ばれる模様

昔の猫も思いつつこの子は前の子とは個性も違い
性格も違います
すごく子っていいましたが子供のようであり
すごくこうしてスキンシップをして
親でもありペットではなく家族と言っても他言ではありません

そんなパートナーとの付き合い
片言の会話しかできないけど
すごく教えられることもあります
本当宝物のような家族の一人です

ついに多くの時間と労力をかけてきた一つのプロジェクトが終わった!
仕事の仕上がりに満足感を覚えつつ家に帰ると、その晩は妻の手作り唐揚げとフライドポテト!
なんとも体に悪そうな組合せだが、これが僕の大好物であり、なにかの大きな仕事が終わった時は、いつもこれが欲しい!ということを妻はわかっている。
もう最近は、これを楽しみに仕上げに掛かっていた、といっても過言ではないな。
おかわりする分まで用意されていたのに、あっという間にポテトも唐揚げも食べ、至福の時。
ふと頭の中には明日から始まる新たなプロジェクト。
妻への感謝とやりがいのある仕事を与えられている満足感、何とも言えない心地良い夜だ。