会話例と共にシミュ

セックスのことについてあまり知らないことが多いです

デリヘル嬢で本番

私はボソッと言った。うん……そうかもしれない実際に今日この町でしばらく連絡のなかった店長の姿があった。忘れた頃に……やってくる。前に綾ちゃんの言った言葉……。その言葉が胸に突き刺さった。そしてこの言葉が現実になる日は近かった……。私達はしばらくの間黙ったまま座っていた……その時綾ちゃんが言った。
「そう言えば………実花は何で外に出たの?」その言葉にハッとした。すっかり裕ちゃんと話したことを忘れていた。
「あっそういえば!!さっき……ヤスと会って来たんだ」
「ヤスと?デートでもしてきたの?」
「いや……ハルカのことでいろいろ聞きたいことがあってさあ」裕ちゃんのこと?「うん……。実はね……あの男……結婚してたみたいで」……。はあ??その言葉に綾ちゃんがキレた。……。ありえないでしょ?てかそれマジで??「うん……普通に自分でも認めたもん」
てか……許せない!!「でしょ?それなのに……ハルカと結婚するつもりとか言ってるんだよ?」
今の奥さんと別れて?「はあ?俺とハルカの問題だからとか言われて!」うん!!「……。マジ頭悪いんじゃないの?」
「悪すぎだよ!!だから私ハルカにそのこと言ってあんな男と別れさそうと思ってて……」
「うん!ハルカに話したの?」
「いやそれがケータイつながらなくて……」
「何だよ……じゃあ今電話してみる」そして綾ちゃんはテーブルの上に置かれたケータイを取るとハルカに電話をかけた。プルルルルルー「あっハルカ?今大丈夫?ちょっと今実花に代わるから……」ハルカに電話が繋がった。そして綾ちゃんが私にケータイを渡す。私は深呼吸をした。きっとこんな話をしたらハルカ……。ショックだろう。そう思いながらゆっくり話した。
「あっハルカ……?
あのさあ………今日ヤスに会ってきたんだけど」うん、どうしたの?どうやらまだ裕ちゃんからは聞いていないようだ。
「あのねぇ……ヤスに裕ちゃんのこと聞いてきたんだ……」あっ本当……私の様子にハルカも何かを感じた。
「落ち着いて聞いて欲しいんだけど……」……。はい
ハルカに緊張が伝わる……。
「裕ちゃんね………。本当は結婚してたんだって」
……。えつ言いたくなかった言葉……。私は綾ちゃんの顔を見る。綾ちゃんもその言葉に切ない顔をしていた……。……。うそでしょおすると電話の向こうでドンっと音がした。えっ?ハルカ……??私はすぐにハルカに問いかけた。しかし返事が返ってこない……。
「ハルカ!!大丈夫??ハルカ??」私は何度も名前を呼んだ。しかし何の返答も返ってこない……。その時だった!「………うそお!!グスン……」受話器から聞こえるハルカの泣き声だった………「ハルカ??大丈夫??ねぇ!!」何度も声をかけるが返事はない。
「どうしよう綾ちゃん!!ハルカ……泣いてる」私は綾ちゃんに電話を渡す。
「ハルカ?聞こえる?綾だけど……聞こえる?」綾ちゃんも何度もハルカに問いかけた。
しかし泣き声だけで……何も返事がない……。ダメだ綾ちゃんが電話を置いた。
………。どうしよう「実花!!すぐに裕ちゃんと連絡とって!」ええ番号わからない「……。じゃあヤスに聞いて!!」うんわかった!!そして私はすぐにヤスに電話をかけた。プルルルルー……プルルルルー……はい?実花?「あのさあ悪いんだけど裕ちゃやんの番号教えて!!」うん………どうした?「今ねハルカに裕ちゃんが結婚してた事を話したんだけど……泣いちゃって」

会話例と共にシミュ

風俗雑誌に掲載されている女の子達はあくまで写真

「……。マジかよ!わかった……じゃあメモ取って!」
「はい!ちょっと待ってて!」私は綾ちゃんのケータイを取る。大丈夫!教えて!「おう……000-0000-0000だから」私は言われた番号を綾ちゃんのケータイに打った。
ありがとう!じゃあ!私は言った。ああ………本当ごめんするとまたヤスが謝った。じゃあそして私は電話を切った。はい!これ裕ちゃんの番号!私はケータイを綾ちゃんに渡す。じゃあ綾が電話してみる!
うんお願い……そして綾ちゃんが裕ちゃんに電話をかけた。プルルルループルルルルー………はい?「あの……ハルカの友達の綾ですけど」あっ……「あのさあ!
ハルカにあんたが結婚したこと話したらものすごいショックでずっと泣いてるんだけど……?あんた何もしない気なわけ?」綾ちゃんが言った。えっハルカ………「あんたのせいで泣いてるんだよ!」う……。今俺が電話してみる「……。絶対だね?約束してよ?」うん今電話してみるそう約束すると電話を切った。
「はあ~あんな男にハルカなんて渡せないよ…」綾ちゃんはタバコに火をつけた。
「本当だよね……今だって何してたんだろう……」
「嫁と一緒にでも居たんじゃないの……?」
「……。奥さんもかわいそう……バカな日那で」
「それよりも私はあの男が逃げないかが心配だよ!」
心配って……?「だってさ…今結婚してるのに浮気相手に子供ができたなんて奥さん知ったら激怒するでしょ?あの男の性格からして……浮気してることも全て黙ってる気がする……」……。マジで?「うん……。ハルカとも結婚なんてしなそう」
「……。でも確かにそういう男ぽいよね」
「うん……私はハルカには言いにくいけど……子供おろしたほうがいいと思ってる」綾ちゃんは切なそうな顔で言った。
それはどうして………?私は聞いた。
「幸せになんてなれないから……」
「……。幸せかあ、でもきっと今のハルカなら絶対に子供を産むって言うと思うよ」
「うんそうだね……。だから余計切ないよ」
「ハルカにとって裕ちゃんは運命の相手なんだもんね……」
「うん……運命って思いたい気持ちはわかるんだけどね……」……。そうだねそして私達はハルカのことを思いながら連絡が来るのを待った。今こうして裕ちゃんのことで落ち込んでいるハルカに、店長の話もしなければいけない。こんなに人を追い込むなんて……私にはもうできないよ……。だけど言わないと……今日の女性みたいにハルカも危険な目にあってしまうかもしれない。そこからは絶対に守ってあげたい。そしてそのまま私達は朝を迎えた。

 

ペニスを少しだけしごいて硬くする

痴漢を楽しむことに対するケータイは一度も鳴っていない。ハルカからの連絡は来なかった。……。あ~眠い私の横で綾ちゃんはすでにダウンしてしまった。……。私も取眠いそしてそのまま私も横になった。
それから何時間眠っただろう………私が起きると横に眠っていた綾ちゃんの姿はなかった……。
「……。えっどこに行ったんだろう?」
私は部屋をでてフロントに居る店長に聞いた。
「店長!綾ちゃんどこ??」綾なら今仕事中だよ!!綾……?「あっなんだ!仕事中かあ」私はホッした。その時だった店長が私の顔を見て言ってきた。
「実花!すげぇー汚い顔してるぞ!!」えっ!?うそ?慌てる私に店長が鏡を差し出す。
「ほら!メイク落とさず寝てるからベべタベタだろ……」
「あっ……本当!顔汚いね……」
「そんなんじゃ彼氏にも嫌われるぞ」
「……。彼氏なんていませんから!!」えっそうなの……?うん悪かったね……結局そのままフロントの中のイスに座り店長といろいろ話しをした。
「てかさあ昨日違う店の社長に駅で声かけられたんだけどさ……なんかチラシ渡されて、女性の写真付きの。なんか借金してバックれたとか言ってたけど……もしその子が見つかって捕まっちゃったらどうなるの…?」店長ならいろんな知り合いが居るので聞いてみた。
「あーあの店のナンバー1の子の話か……」やっぱりすでにその話を知っていた。
「まぁあれはちょっと他にも理由があってさあ……その子は実は社長の恋人だったんだよ!!」
えっ?あの社長の?「うんそうだ……まぁだから余計に頭にきてるんだと思うよ」
「へえーまさかだったな。でもよく恋人だった女性のことあんなひどい形で仕打ちしようとしてるよね……」
「恋人だったから……だろう」
えっ?どういうこと?「実花はまだまだ子供だな……。だってさ赤の他人から裏切られるのと本当に愛してる人から裏切られるのどっちが辛いよ?」えっ……。それは「恋人に裏切られる方がよっぽど辛くないか?」うん……。確かにそうだよね「だろ?よく愛は憎しみに変わるとかも言うしな……」
「なんか……そんなのって怖いね……」
「でもいつか実花にだってそのくらい愛する人が現れるかもしれないよ…?」
多くの女性が好む愛撫

セックスにドラマがぜんぜんないのです……。
そうなのかなぁ
「まぁだからあの社長だって……まだ愛してるからこその怒りもあるんだよ」
「愛してるのに……。憎しみが生まれるのかあ」私にはそんな気持ちまったくわからなかった。そしてそんな話をしていると仕事を終えた綾ちゃんがお客さんを送りにカーテンから顔をだした。
「今日はありがとうまたよろしくねぇ」綾ちゃんがお客さんの手を握った。店長もフロントからありがとうございましたと声をかけた。そしてお客さんがエレベーターで帰って行く。すると一気に疲れた様子で部屋からタバコを取り私達の居るフロントにやってきた。
綾、おつかれ店長がパイプ椅子を差し出した。あーマジ疲れた!!すごい勢いでタバコを吸い始めた。
「綾~そんな事言うなよ~まだまだ頼むよよ」店長が笑いながら綾ちゃんの肩をもんだ。
「だってさぁ~今のオヤジまじ気持ち悪かったんだもん……なんか洗っても臭いし……」ぷっ……
「もう次実花が行ってきてよ~!!」
「はあ………絶対いやだから!!」
「てか実花!
早く今日もキャッチ頼むよ~」店長が言った。いや………今は無理私は綾ちゃんの顔を見た。すると綾ちゃんが店長に話し始めた。
「てか昨日さあ実花が駅で前の店の店長を見たんだって!!」……。
えっあの店の?
「うん……しばらく連絡なんか来なかったのにいきなり現れたんだよ……」
「だからさあ……なんか見つかったらやばいじゃん?」その話を聞いて店長も納得した。
「まあ確かに今見つかったらめんどくさいことになりそうだな……」
「でしょ?まぁあれはハルカのこと探してるんだけどさあ……うちら友達だしさ……」
「あの店長なら何するかわからないもん……」綾ちゃんが言った。
「うんそうだろうな……ハルカと連絡取れるのお前らだけだもんな……」
「うんそれにこの店には迷惑かけたくないし……」
「店長さぁこの店の社長とかは顔広いの??」綾ちゃんが聞いた。
「まぁ一応こういう店やってるわけだしな。

熟女風俗嬢たちはクリトリス


ヤクザとの関係は多いよな」
「ふーんやっぱりそうなんだ……」まぁな……「でも社長は全然店来ないよね~」
「私なんて1回見たくらいだよ!!」
「綾も……3回くらいかなぁ?売り上げ取りに来た時にちょっと……」
「てかそれよりさぁ!最近店の売り上げはいいの?」私は聞いた。キャッチは一応頑張ってるから減っては無いと思うけど……店に休憩しに来ると前よりも女の子達にお客さんが付いていない気がする。すると店長が売り上げ表を見て言った。
「……。最近あんまりよくないかなぁ」
やっぱりそうなんだ……「実花のキャッチに助けられてる部分が多いよ……」そんなに……?「うん!
だって最近綾も1日10万稼げない日のが多いもん!!」……。そうだよなぁ「やばいね……女の子も余ってるってこと?」うん………いいか言うなよ?すると店長がいきなり小声で話しだした。
「ぶっちゃけ今社長に女の子で売り上げ悪い奴はクビにしろって言われてるんだ……」えっ……マジで??「うん……できればクビになんてしたくないんだけどなぁ……」
売り上げが悪いから?「まぁそれが一番だけど、結局お客さんが付かなくても1日居たらいくらかお金もらえるだろ?」……。まぁそうだね「そういう金ももったいないって言われてさあ……」へぇー厳しいんだね……「まぁそうだね!売り上げ悪い奴は店には必要ないってことだからな」
「じゃあ今もう何人かクビ候補はいるの?」
「うん………ミユキとヤスヨくらいかな」
「あーまぁあの2人は辞めさせた方がいいでしょ!!」
綾ちゃんが言った。えっ何で??「だって……かわいくもないし……歳じゃん」綾~言うねぇ~店長が笑う。
「まぁでも綾の言う通りかなあの2人は本指名もないし………」
「でしょ?むしろよく面接でOKしたよね………?」
「あはっ……まぁあの時は女の子少なかったし……」はいじゃあクビ決定~J綾ちゃんが大声で言った。綾!!聞こえるだろう~こらっ!!店長が慌てて止めた。
「ぷっだって使えない奴はいる意味ないしょ」うわあ~綾ちゃん怖い「ふっ……だから実花もキャッチ減ったらクビだよ?」この店は私のキャッチがなきゃ潰れるからあはっバカじゃん!「お前ら……まあ確かに2人は店に本当に必要だからな!!」
「でしょ~?だからもっとうちらの事いたわってね?」
「はい姫達………わかりました!!」それでよろしいあはっはは私達は店長をイジメて楽しんだ。
「まぁそれにしてもお前ら外に出る時は気おつけるようにな!!」店長が言った。
「大丈夫!!そにはうちらものすごい気おつけてるから!」それならいいけど……
「私なんてさっき出かける時、店の下にタクシー呼んでサングラスまでして乗り込んだからね」実花それナイスだよ「でしょ?マジ芸能人みたいな気分だったよ」あはっ本当実花バカ~綾ちゃんと店長が笑う。
「じゃあ今日はその作戦で飲みに行こうよ」
「えっ……今日綾ちゃん飲みに行くつもり?」
「当たり前でしょ!!飲まないとやってられないよ!!」あっ……はいこうして店の閉店まで綾ちゃやんは働いた。

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プレイができるところもあります

風俗嬢になったワケについて私は外に出られないので……店のチラシ作りのお手伝いをした。
PM2100店長もう綾今日マジ疲れたんだけどおはあ~終わった!!最後の仕事も終わりお風呂に入りタオルを巻いてでてきた。
「……綾ちゃんいくら店長だからって一応男なんだから着替えてからきなよ」私はタオル姿の綾ちゃんに言った。
「え~綾別にそんなの気にしないもん……」そしてそのまま椅子に座りタバコを吸い始めた。今日はどこに飲みに行く??私は聞いた。
「まぁここら辺は危険だから綾の地元で飲もう!!」確かに……そうしよう「てか今日さあツッチーも呼んでいいかなぁ?」いいよ呼びなよぉ~あっ!最近綾ちゃんはツッチーとはあまり会っていないみたいだ。私はこの前泣いて話してくれたツッチーの話を少し気にしながらも……
綾ちゃんの好きな人に会えるのは私も嬉しかった。じゃあ電話してみる~そういうとタバコを吸ったまま店のベランダにでて電話をかけた。
「なんか嬉しそうだけど綾の彼氏かぁ?」店長が言った。いや好きな人だよヘえ~なんかいいなぁよ店長がニヤニヤ笑った。
店長はこれから帰宅……??「うん今日はこの後に社長とかとでかける予定だよ」そうなんだ……大変だね「そう思うだろ?本当に大変だから……」疲れきった感じだった。すると電話を終えた綾ちゃんが戻ってきた。ニコニコ笑いながら。
「ツッチー大丈夫だってじゃあ準備しよう!」うん了解~綾ちゃんはとても嬉しそうだった。それを見て店長もニヤっと笑った。
「あっお前ら本当に警戒して行動しろよ?」
「うんもちろん!安心して」
「それならいいけどっ飲みすきぎるなよ」わかったよ~うるさいな!!「じゃあ俺はこれから社長と出かけるから綾店の鍵閉めて行ってな!」
うん了解!!そして店長が出かけていくと私と綾ちゃんも準備を始めた。
「てか綾何着て行こうかなぁ~!!
あ一服買いに行きたかった……」まだ着てないでしょ?前にみんなでマルキューで買った時の服は?服?「あっそうだ!綾確かここに袋のまま置いてたはず……」綾ちゃんが店のクローゼットを開ける。やっぱりあった~あっ!「ったく……ちゃんと着なさいよ!!」
「だってそんな気合入れて出かけることそんなになかったんだもん!!」
「まぁ今日はじゃあ気合入れる日かぁ」まあねそういうと袋からワンピースを取り出しタグを切り着替えた。
あっそれカワイイじゃん「本当~綾だから似合うんだね」鏡を見ながらふざけてポージングをとる「はいはいカワフイイですね……」私は冷たく言い放った。
「実花~!!私に口応えする気?」振り向き笑いながら言った。
「てかそんなことしてると時間間に合わないよ?」その言葉に慌てて時計を見る。
「本当だぁ~!!ツッチーほど待たされるの嫌いな男いないし!」どうしよう!ならもう早く準備しな!「うん……やばいまだスッピンだし……」準備を終えた私はそんな綾ちゃんの姿を面白く見ていた。
「てか実花!マスカラ貸して~もう無かった!!」
「そのポーチに入ってるから勝手に使ってよ!」
うん借りるね
そしてなんとか綾ちゃんのメイクも終わり店を出ることにした。
「えっと……銭鍵閉めるの頼まれてたよね?」
「うん閉めたらいつもの所に置いといてって!!」
「わかった!じゃあ実花タクシー呼んじゃって!」うん……そしてタクシーを待ちながら2人でサングラスをかけて警戒した。
「いやあ~この時間人多すぎて店長が居ても気ずかなそうだよね……」
「本当!今だってもしかしたらどこかで探してるかもしれないから………怖いね」そしてタクシーが到着する。すばやくタクシーに乗り込んだ。あーマジ恐ろしい……「本当だよね……いくらうちら関係なくてもハルカの友達だもんね……」うん……するとその時綾ちゃんのケータイが鳴る。2人ともドキっとした。

風俗感覚を大切にして海外

風俗特殊営業となるため届出が必要です

うう………くやしい1人ぼっちになりハルカがうらやましくてくやしかった。だけどそれでもやっぱりヤスに電話できない……。
私はそのまま家に帰ることにした。きっと帰れば親に学校のことも言われるだろう……。憂讐だ……。……。はあ私はそのままタクシーに乗り込んだ。そして家に着いた。……ただいま?誰かいる……?私はそのまま自分の部屋に入った。とりあえずこの大量の洋服………。こんなの親が見たらおかしいと思うだろう。私は髪から出すとクローゼットに隠した。
するとその時……コンコン!!「実花いるの?何か言う事あるんじゃないの?」ママがいつもの口調で話す。もう学校のことはバレてるみたいだ…………。あっ話聞いた?私はクローゼットの扉を閉めると部屋を出た。聞いたわよ!!ママがドアの前に立っている。……。あっそう私は気まずいので下を向いたままリビングへ行った。そして冷蔵庫からジュースを取り出すとそのままソファーに座った。で、学校どうするの?そんな私を見てママが聞いた。
うーん……辞めるよ私は言った。少し沈黙が続く……。するとママが話し始めた。
「実花の人生だから好きにすればいい……だけどどうして辞めたいの?」私は答えた。
「……あの学校に居ても学ぶ事がないんだもん」
「何言ってるの?高校は勉強を学びに行ってるのよ?」皆、「そうだけど……私には将来必要になるとは思えない」どうしてそう思うの?それに日本の歴史なんて勉強していつどこで必要になるの?だったら私は早く社会人になってお金を稼ぎたいんだ「だってさあ、簡単な計算なんて電卓のが楽じゃん?よ」
「そうだけど、高校を卒業するっていうのは当たり前のことなのよ?」
「うんわかってる。だけど私はもう行きたくないんだよ……」そんな私を見てママはもう何も言わなかった。
私はカナリの親不孝者だ……普通の子供が当たり前にやるべき事を私にはできない。それが申し訳なくてママの顔が見れなかった。
そして私はまた逃げるように部屋に戻った。ママごめんなさい……。だけど私には今の生活を変えることができないの。罪悪感で少し胸がいっぱいになった。そしてそのまま眠ってしまった……。目が覚めるころにはもう次の日の朝だった。……。眠りすぎた頭が痛い
そのままリビングへ行く。しかし皆もう仕事で出かけてしまい誰も居なかった。……。はああ~そしてまたソファーに倒れこむ。しばらくボーっとしていた。結局昨日はちゃんとママと話できなかったけど………ママはどう思っているんだろう。パパにも話したのかな………?いろいろ考えた。そして喉が乾いたので冷蔵庫からジュースを出そうと立ち上がったときだった。
テーブルの上に置かれた朝食。私の大好きなタマゴのサンドイッチ。そしてその横にはメモが置いてあった。私は無意識にそのメモを手に取った。するとそこにはママからの手紙が書いてあった。[実花。ママとパパはあなたを信用しているから自分の人生好きに決めなさい。だけど、絶対に嘘や人に迷惑をかける人生にだけはなって欲しくないの。それをちゃんと心に入れていてね嬉しかった……何よりも愛されていると感じたからだ。……。ありがとう私はその手紙を大切にお財布の中にしまった。そして私も手紙を書いた。(こんなワガママ娘でごめんなさい。サンドイッチ超うまかったよ)下手くそな文章だけど……感謝してるんだ結局そのままうちらは学校を辞めた。

風俗でフェラを始め

セックスレスになる前だって

ハルカの親は好きにしてと呆れていたらしい。親には迷惑かけた。
私もお金は返すつもりだ……。きっとそんなことは望んでないと思うけど。うちらにとって短かった高校生活学ぶものは何1つなかったけど……ハルカと出会えたことだけは感謝している……。それから1ヶ月経った頃だった……。うちらは何も変わらず同じ生活をしていた。
「てかハルカ全然食欲ないじゃん?」綾ちゃんが心配そうに言った。
「……うんなんか肉見てたら気持ち悪くなって」お決まりの焼肉屋で食事をしていた時だった。
「肉見て気持ち悪いとか失礼だよ」私は笑いながら言った。……。まあね笑いながらもやっぱり少し具合が悪そうだ。
「てか昨日の酒がまだ残ってるんじゃないの?」そうかも……「ハルカ昨日もカナリ飲んだもんねー」……。うん「じゃあ何かサラダとか頼んだら?」綾ちゃんがメニューを渡す。……いや、いいや「てか、そんなに具合悪いの?」
「うん何か肉見たら……。
気分悪くなった」
「じゃあ店で寝てたら?店長に言えば大丈夫だよ!」
「えっ……私働いてないのに気まずいよ」
「何でよ!店長のこと知ってるんだから大丈夫に決まってるじゃん」うん結局ハルカは店で横になってることにした。そして私と綾ちゃんは2人でハルカの分まで食べた。あーお腹いっぱい………「いつもハルカがいっぱい食べベるからって頼みすぎたね」
「うん……私しばらく肉はいいや」綾も………。いらないそして2人は満腹感から動けずに席に座ったままボーっとしていた。
「てかハルカの具合は大丈夫かね?」
「……大丈夫でしょ!ただの二日酔いだよ」
綾ちゃんは言った。そうだね………そして30分くらいゆっくり休憩をして私達も店を出た。
「ハルカちゃんと寝てるかなぁ?」
「寝てるでしょてかなんかハルカに飲み物でも買って行こうか」!あっ、そうだね!私達は店の近くのコンビニに寄った。このフルーツゼリーとかならハルカも食べれそうじゃない?あっ!私はゼリーを手に取った。
「うんそうだね!さっきは気持ち悪くても寝たらいつものように食欲すごそうだし」ハルカならありえるねあはっ結局カゴいっぱいに買い物をした。ジュースにお菓子にアイスにデザート……「なんか、お腹いっぱいのはずだったのに……買いすぎたね」
「う、うん……まぁそのうちお腹すくでしょょ」
「あはっよマジうちらデブだねー」実花!!それ禁句だからあははははっ~そして店に着いた。ただいま~店長に今買ったアイスを渡す。
「おっありがとう!てか、ハルカ大丈夫か?」
「うん気持ち悪いって言ってたけど寝てたら治るでしょとりあえず一番奥の部屋で寝てるから!」!

 

セックスに挑戦してください係なく

まぁな!あっ、わかったぁよそしてハルカが寝ている部屋に向かった。その間に違う部屋からお客さんの声が漏れてきた。ぷっ……私はあまりにも気持ち悪く笑ってしまった。………。バカ!!それを見て綾ちゃんに小声で怒られた。……すいません………。もう!!だってウケルしょそしてハルカの寝てる部屋に入った。
「………。ハルカ?大丈夫?」店に流れる小さなBGMの中でハルカは眠っていた。……。うん?「ジュース置いとくから………飲んで」
あ……ありがとうその声にハルカが起きた。
「うん!ゆっくり眠ってな!」綾ちゃんが声をかける。
「うん、でもだいぶ良くなった気がする……」ならよかった!そっか!「じゃあうちらは待機部屋に居るから!」……。
うん
何か用あったら言ってね!ありがとう………そしてまた目を閉じて眠った……私達は部屋をでる。すると綾ちゃんが私を見てシーっとやった。もうさっきみたいに笑うなよって事だろう。わかりました!私は小声で言った。そして静かにさっきの部屋を通りすぎようとした時だった!お~おおう!!さっきのお客さんが今度はもっと大声で叫んだ。
ぷっぷう!すると笑っちゃやいけないと思っていた分余計に面白く笑ってしまった。
ぷーっやばい!!そんな私を見て今度は綾ちゃんもふきだして笑った。そしてそのまま2人でダッシュして待機部屋に戻った。あはははははっ!!!「実花マジやめてよ!!あははははっ」部屋に入るとさっき我慢していた分、一気に笑ってしまった。はぁーマジきもいんだもん
「確かにあの声はマジきもいね」それが楽しくて私達はしばらく笑っていた。はぁ一笑いすぎて疲れたなんか喉渇いた本当!そして私はさっき買ったジュースを飲んだ。
綾にもちょうだいはいその時だった。部屋の扉が開き店長が入ってきた。
「綾~お客さん!!60分コースよろしく」
「え~今?綾食べたばっかりで今お腹出てるから嫌なんだけどょ」何バカなこと言ってんだよ~準備しろよはあ?「ええ~じゃあ実花が綾の代わりに行ってきてよ」
「……バカじゃん!!さっきみたいな声出す人だったら私笑っちゃうから無理」あははははっ綾ちゃんが思い出し笑いをする。
「何笑ってんだよ~頼むから早く綾準備してくれよお」店長が弱気に言った。
「はいはい仕方ないなぁじゃあ準備しますよ!」おっ頼むぞそして店長が部屋を出た。

風俗雑誌では取り上
セックスをしている最中なんです

風俗はお金がかかって困る

「じゃあ綾ちゃんが始まったら私部屋の前で聞いてるからJ」あははっ!!マジかんべん「いやっさっきよりも大声ださせてよ」
「ふざけんなよーマジ本当実花もきもいからあ」
「はいはい楽しみにしてますよ」
マジやめてよねそして綾ちゃんも部屋を出て行った。私は1人また思い出し笑いをしながらニヤニヤ笑った。……。ぷっそして絶対に部屋の前で聞いてやろうとワクワクしていた。
それから15分が経つ……いつも綾ちゃんや店の女の子達の話を聞いているから大体最初に入るお風呂の時間がわかった。……。そろそろかなぁ私は静かに待機部屋の扉を開きシャワールームを見る。まだ明かりがついている。………。もう少しかなそれから5分……。シャワールームから出る音が聞こえた。そろそろだ……………。よし行こう私はフロントに居る店長にもバレないように部屋のあるカーテンをくぐった。そして静かに綾ちゃんの部屋の前で耳を澄ました。
「あははっそうなんだ~」すると聞こえてくるのは楽しそうな会話。……。まだかなぁ私は1人変態オヤジのように始まるのを待っていた。その時だった……急に会話もなくなりシーンとした。私はなんだかまた面白くてふきだしてしまいそうだった。そして何やら音が聞こえてくる。あああ~っ!!!
お客さんの声だ。私はいきなりのその声にびっくりし笑ってしまう。ぷっぷぷ……すると寝ていたはずのハルカが奥の部屋から出てきた。私はハルカを見るとシーと指でやり小声で今ここで綾ちゃん仕事中と言った。
するとハルカも一気にニヤニヤ笑い、私と一緒に部屋の前で耳を澄ました。一体2人して何をしているんだろう………ただただ面白くハルカと部屋の前で立っていた。てかマジ楽しいねなんか変態みたいだけど私とハルカは聞こえないように小声でずっと会話をしていた。そしてそれからしばらくオヤャジのキモい声を聞いては面白く笑っていた。はぁーもう飽きた!うんもういいね!満足すると2人で待機部屋に戻った。
「てか実花よく1人でそんなことしようとしてたね」ハルカが笑った。まぁね私が聞かれたら嫌だけどまあ、でもなんか楽しかったね!!「じゃあ今度はハルカの聞くね」
「バカじゃん!!私は店で働いてないから残念」
「……。そっか!じゃあ裕ちゃんの時かぁよ」あはっそれならいいよ「はあバカじゃやん!絶対聞きたくないし」ぷっその時だった……
「ありがとうねまた指名してくださぁい」綾ちゃんの声が聞こえた。絶対何か言われそうやばっ……終わったのかなあ!「うん言われるよ!!実花の笑い声絶対に聞こえてるよ」マジ~??うんよあはっそして10分後……。

セックスを知ったば

タオルを巻いた綾ちゃんが部屋に戻ってきた。私は目が合うとまた笑ってしまった。すると綾ちゃんがニヤついた顔で私をにらんだ。
「実花~!!!あんたバレバレだからよ」えっ……。ぶぷっやっぱりバレた。そんな私を見てハルカも笑う。
「あはっほら~だから言ったじゃん」ごめんなさい私は笑いながら言った。
「いや、ハルカの声もばっちり聞こえたから」うそお~!!マジで?あんた達あはっ……知らないですねぇ自分達の小声がどんなにでかいか知らないでしょ?
すいませんこれで2人とも綾の実力がわかったと思うけど?まぁ綾ちゃんは笑いながら言った。
「はい!さっきの人より声が大きかったです!」
「あはっそうでしょ?これが売れっ子の技ですから」ぷっ……そしてハルカもまた思い出し笑う。
「いや~それにしても何かワクワクして面白かった」
「ったく実花って本当バカだね」はいバカで~す「そんなこと積極的にならなくていいからもっとヤスに積極的になれば」
「えっ……それとこれと話は別だもん」また耳が赤くなってるよあはっ!うるさいなぁ!!あはははっそして3人で楽しくさっき買ったお菓子やアイスを食べた。
「マジ今日食べすぎなんだけど………」そんなに食べベたぁ?ハルカが聞いた。
「食べたよ~ハルカの分までうちら食べたんだから!!」あっそうだったね「てかハルカ具合は?大丈夫なの?」綾ちゃんが聞く。
「うん………なんかもう大丈夫ぼい!!」やっぱり二日酔いかあ……「いや、二日酔いの気持ち悪さではなかったんだけどね!」そうなの?「うんなんか胃もたれってゆーか……とりあえず肉が気持ち悪くて」
「ふーん……妊婦みたいだね!!」
「えっ妊婦ってそんな感じなの?」

「いや白米の炊ける匂いがダメとかいろいろあるじゃん?」
「私も肉焼いてる匂いがヤバかったんだけど!」もしかして微熱とかは?そうなの?「……。ぶっちゃけ前に妊娠したときと同じような感じなんだけど」その言葉にうちらは一瞬シーンとなった。
「えつ、妊娠してる可能性あるの?」私は聞いた。するとハルカが下をうつむいた。うん、あると思う……マジで??はあ?その答えに綾ちゃんは少しイラッとした表情になった。
「でもね……今回はもし妊娠してたら絶対に産みたいの」ハルカは顔を上げると綾ちゃんを見つめた。……。ふーん綾ちゃんはタバコに火をつけた。少し呆れていた。
「てか、妊娠検査したほうがいいじゃない?」私は言った。
乳首をコロコロと転がす

デリヘルはそれぞ


うん。
してみようかな……
今一緒に薬局行く??実花着いてきてくれる??うんいいよ!じゃあ行くハルカは近くにあるコートを着て準備をした。
綾ちゃんは何かを考えているのか静かにタバコを吸っていた。だから私は綾ちゃんを置いてハルカと2人薬局に向かった。
店を出るとハルカがボソっと言った。
「綾ちゃん怒ってるよね………?」……怒ってないでしょいや、絶対怒ってる……「そんなことないよ!!心配してるんだよ……」私は言った。
「そうかなあ……でもこの前のことがあってすぐだし……」
「まぁね……私も少しびっくりしてるけど……でも妊娠してるかまだわからないじゃん?」うん………ハルカは下をうつむいた。
……。産みたいんでしょ?私は聞いた。
「うん………今度こそ絶対に産んであげたい!裕ちゃんの子だもん……」そっか……そして薬局に着いた。妊娠検査のコーナー…コンドームの箱の横に置いてある。なんて矛盾してるんだろう……………。これでいいやハルカはその箱を無造作に取った。じゃあ買ってくる……うん……何故だか少し緊張した……そして妊娠検査だけ買うと2人で店に戻った。
店に着くまで私とハルカはずっと無言のまま……ただいま……
私は待機部屋のドアを開けた。……。お疲れタバコを吸ったまま綾ちゃんがボッとしていた。そしてハルカも気まずそうに部屋に入り座った。
テーブルに置かれた妊娠検査。それを綾ちゃんが見つめる。……。早く検査したら?綾ちゃんが言った。うん………するとハルカは立ちあがり部屋をでて行った。一緒に行こうか………?……大丈夫そう……私は緊張で胸が張り裂けそうだった。もし妊娠していたら………本当にハルカは産むつもりなのか……。そして裕ちゃんの反応はどうなのか………私はハルカ以上に考え不安になってしまった。そして部屋をでて10分……。ハルカが戻ってきた。手に握られた妊娠検査薬……そんなハルカを私と綾ちゃんは不安な気持ちで見つめた。………。
どうだった?
私はすぐに聞いた。するとハルカはテーブルの前に座り妊娠検査薬を私達の前に置いた。そこに置かれた妊娠検査の結果…
赤い線が2本しっかりでている。こ、これはどっち……?それを見ても私にはよくわからない。その時だった……妊娠してる………ボソッと言った綾ちゃんの言葉私はびっくりしハルカを見た。
するとコクリと頭を縦に振った。うそ……。本当?私はもう一度確かめるように聞いた。うん……妊娠してるみたいハルカは言った。うそ………?私はすぐにこの状況を受け入れられずに……。しかしその横で綾ちゃんは冷静に受け入れていた。すぐにタバコの火を消した。そして「今度はちゃんと産んであげて……」とハルカを見つめ言った。その言葉にハルカの目頭が熱くなっていた。
「……うん、ありがとう。頑張って産みたい」ハルカのその言葉の強さに私も心打たれた。おめでとう……私からでたこの言葉。ハルカの強い気持ちを知り不安は一気になくなり祝福だけでいっぱいになった。
「実花ありがとう……私ね今すごく幸せ!今まで生きていた中で一番……」
……そっかあ!「うん………きっとこの前の赤ちゃんがまた戻ってきてくれたんだと思う……」
……本当だね「だからその分絶対に幸せにしてあげたい!」ハルカの瞳はキラキラ幸せに満ち溢れて見えた。
「これから大変だと思うけど……協力するから」綾ちゃんが言った。
「うん!!本当ありがとう!!」
「だからこれからはもうタバコもお酒も禁止だよ?」
「あっそっか!うんお腹の赤ちゃんのためだもん……頑張るよ!」
「……じゃあ早くパパになる人にも報告したら」私は二やッと笑い言った。
「パパ……。私と裕ちゃんの赤ちゃんだもんね……」そっか!するとすぐにケータイから裕ちゃんに電話をかけた。