風俗雑誌では取り上

挿入するような感触があ

「うん結局犯人は先生の言う通りハルカだけどね」あはっそれ内緒そしてうちらは近くのファーストフードに入った。
「あー喉渇いてたからマジ潤った」本当~マジ生き返るわそして食事が終わるとそのまま近くのカラオケに移動した。
「てかうちら服買いに来たのに全然関係ない所来てるからね」
「あはっだって食べてすぐ動きたくないし、ゆっくりメイクしたいんだもん」それは言えてるわそしてしっかり2時間、メイクに会話をしていた。
「じゃあそろそろマルキュー行きますかぁ」了解~結局マルキューに向かう間も途中でアイスクリーム屋に寄って食べながら向かった。
「あっ、実花!このワンピ見て~超かわいいんだけどっ」店に入るとすぐにハルカはマネキンが着ているワンピに一目惚れをしていた。
「確かにかわいいけど、ハルカぼくないよ~」
「えっ~うそ?大人ぽくていいじゃん!」
「大人ぽいけどハルカが着たら水商売って感じ!」それでいいんだけど「えっそうなの?じゃあ買いなよ!」うん買う~「てかハルカちょっと趣味変わったね~」
もっと大人ぼくなりたくてようん……あ一裕ちゃんの影響?
「そうやっぱり年上だしさぁ~私も裕ちゃんに似合う女になりたいの!」あはっ惚れてんね~「当たり前でしょ~運命だもん」キモい「ひどっーいでもヤスだってもしかしたら大人ぽい女の子のが好きかもしれないよ?」
「あー確かに!元カノが年上だった気がする!」
「ほらぁーそうでしょ?なら実花も大人ぽい服装にしたら」
「えっ……でも男のために服装変えるとか嫌だけどっ!」実花!!そのくらいの努力は必要だよ?はあ~?……えっそうなの?「そうだよ!
実花もこれ買うよ」ほら!結局、ハルカとオソロでこの水商売ワンピを買うことになった……「これで実花もヤスを落とせるよ」
ハルカがニヤニヤ笑う「バカじゃん!ワンピくらいで落ちるとか、どんだけ軽いんだよっ」でも次「あはっ会う時は着てみなよ!」
「う、うん…だけどこれで失敗したらハルカを恨むから」えっ……私関係ないし「はあ~?強制で買わしたんだから責任取ってもらうよ?」私がニヤっと笑う。
「うっ……今なら返品大丈夫ですけど?」どんだけ自信なくしてんだよ~あはっだって実花が脅すからっ「脅してねぇーし!!
でも次会う時は着てみるわよ」まぁ、さんざん文句は言ったけど、ぶっちゃけ大人ぽいほうがャスも好きなのかなぁ~?って思ったりもしていた……「あっ、てか私ブーツも欲しかったんだぁ」
「あ一私も買おうと思ってた!今のブーツもう捨てたいんだ……」
じゃあ見に行こううん結局……上から下まで2時間以上ウロウロして買い物を済ませた。あ~マジ満足私も~いっぱい買えたしょうちらの手にはまた持てないくらいのショップ袋の数だった。てかそろそろ休憩~うんマジ疲れたあじゃあまたカラオケ行こう!うんゆっくりしたい~そしてまた同じカラオケに移動した。
はあ~疲れたあてかビール飲みたくね??ハルカが注文しようとした時。私はハルカを見てふっと気づいた。
「ね!!てか今日うちら普通に制服着てるんだけど!」え??ハルカはそれがなんで注意されたのかわかっていなかった。
「高校生には酒なんて飲ませてくれないでしょ?」私はもう一度言った。ハルカが自分の姿を見る。げぇーマジ最悪……「うん失敗したね……買った洋服着ればよかったね」あーマジ失敗!!ハルカが残念そうにイスに座った。
「仕方ないよ!ちょっと休憩したら着替えて移動しようよ!そしたらいつもと何も変わらないしょ」
「だね……。てかもう制服もいらなくね?」
「あ一確かに、もう学校行かないしね!」その時だった。ハルカが何かを思いつく。

外国人は抵抗がないし別

ぽつんとやってる

橋本!!私の顔を見てニヤッと笑うあいつに制服売るってこと?あっ!その通り「それいいねじゃあ私早速連絡するわ」私はすぐにポケットからケータイを取ると橋本に電話をかけた。プルルルー……。はい?「あっもしもしー?売りたい物があるんだけど」今暇かなぁ?
えっなんですか?制服~本当に??うん欲しいでしょ?はいもちろんそしてすぐに向かうと橋本は言って電話を切った。本当に単純でバカな奴。橋本すぐに来るって!私はハルカに言った。あいつも好きだね~本当だねうん……。
てかさ、制服いくらで売る?少しハルカが考える………5万!……。5万かあもっと高く買いそうな気もするけどな。
「どうせ捨てるもんだし、ゴミが5万になれば私はいいや」
まぁ一確かにね「そしたらまたそのお金で洋服もたくさん買えるし」
「あはっまだ欲しいのあった?」うーんないけど「でしょ?もう欲しいのは全部買ったじゃん!」じゃあこれで裕ちゃんに何かプレゼントするあっ!ヘーえいいじゃん。「うん何買ってあげようかなー」ハルカはそれを考えながらワクワクしていた。そして1時間が過ぎようとしていた時だった………プルルルー……あっ、橋本だ!私は電話にでる。
「あっ、すいません……今部屋は何号室ですか?」カラオケに着きました!208号室だよ「わかりました!すぐ行きます!」走ってきたような息の荒い声だった。そして電話を切ってからすぐに部屋に橋本が入ってきた。遅くなりました……やっぱり急いで走ってきたようだ。
「別にいいけど休憩してただけだし」!あっ、ならよかった!「まぁとりあえず落ち着いて座ったら?」はい……橋本がイスに座った。私はジュースを飲み、ハルカはタバコを吸い......その時だった。
「制服って今着てる物ですか……?」うんそうだけど……?ハルカが答えた。
「……本当?

 

この子がアリサの話していた奴隷

すっ、すごくかわいいから……。嬉しい」橋本が興奮していた。
「でしょ?うちの学校制服はかわいくて有名だからさぁ」はい……本当にかわいいです「気に入ってくれたならよかったけど!これいくらで欲しい?」早速ハルカが交渉に入った。
「えっと……すごく気にいったから6万円でどうですか……?」ハルカの決めてた金額より1万円多く橋本は言った。もちろん交渉成立だろう。私は横目でハルカを見た。その時だった………てか、生脱ぎしてあげるから……10万円でどう?ええ~安い!!この女……。どこまで鬼なんだ……10………10万円ですか?さすがに橋本も少しためらっている。

「ねぇーどうするの??欲しいんでしょ?」ハルカは再び聞いた。はい……欲しいです……弱気に答える。
「じゃあ交渉成立!10万円になりまーす」するとハルカはニッコリ笑い橋本に手を差し出した。あっ……はい橋本は慌てて財布から6万円を出すと足りない分はバックの中の封筒から出した。
「……。はい10万円です」ハルカに渡す。
「はい!まいどありがとうございます」
「……。生脱ぎもしてくれるんだよね?」でも恥ずかしいから電気消して実花は終わるまでトイレに居て!うんいいよ!……。了解私はジュースを一気飲みすると部屋を出てトイレに向かった。それにしてもさっきは5万円でいいって言ってたのに10万円にするとは。……。なかなかやるね!私は1人つぶやきトイレの鏡でメイク直しをした。10分経った……さすがにもう終わっているだろう。私はトイレから出て部屋に戻る事にした。部屋の前に着くともう明かりがついている。実花~もういいよ部屋の前に居た私にハルカが気づきドアを開けた。
あっ、着替えたんだ?うんもちろん
ハルカはさっき買った服に着替えていた。私はイスに座ると橋本を見た。うふっ嬉しそうに締麗に制服をたたんでいる。そんなに制服嬉しいの?私は橋本に聞いた。……。
はいもちろん
満面の笑みでこっちを見て笑った。ならよかった……そう!だけど、こんな制服に10万円も出すなんて……橋本ってどんな仕事してるんだろう……フッと疑問に思った。
「ねぇ一前から気になってたけど……橋本さんってどんな仕事してるの?」私は聞いた。普通のサラリーマンだけどええ!!絶対嘘だ。
「てかもっとわかりやすく!!仕事内容は何をしてるの?」パ、パソコンとか……「パソコン?それでどんな仕事してるわけ?」私はさらに聞いた。
「いや……言ってもわからないと思うよ……」
「じゃあわかるように言って!!」そんなやり取りをしている時だった。てか、働いてないでしょ??ハルカが言った。いや……働いてますよ………
完全に慌てている様子だ。
「ヘーえ!じゃあ今日は何でこんな平日なのに仕事ないわけ?」今日は……たまたま別にいいじゃん!本当の事言ってよ絶対嘘だしー!すると橋本はしぶしぶ話し出した……「実は……働いてはいないんです」
「でしょ?じゃあこのお金はどうしてるの?」ハルカが聞いた。
うーん……親からもらったりその年で親からお金えっ?もらってるの?信じられない奴だ。
……。はい「じゃあ月にいくらもらってるの?」……。30万円「へえ?あんたの親は頭悪いの?」それを聞いて私もビックリした。実家金持ちなの?親は………金持ってるからだから働かないの??……。うん「じゃあ今日買った制服の金も??」
「そうですよ………それは別にもらって」30万円以外にももらってるの?はあ?はい………必要に応じてじゃあ金だけ渡されてそれで満足なの?ふーん。ハルカが聞いた。
「……。うちの親は昔から欲しい物は何でも買ってくれました」少し寂しそうに言った。
「ヘぇーすげーうらやましいけどっ」私は言った。

外国人は抵抗がないし別
何も特別なオンナのコたちではないんですいったいどんなコたち

風俗を続けている

すると……。
「全然うらやましくないよ、結局金だけ渡してその金をどう使おうとかまで興味はないんだよ親は……」……どういう意味?私は聞いた。
「だから金だけ渡して満足してるって事。親からしたら橋本になんて興味ないんだよ」
「………。ハルカさんの言う通りです」橋本がうなずいた。
「家で親と会話するのはお金をもらう時くらいです。それ以外で話しかけると嫌な顔されるし……」……。どうして?私にはわからなかった。親からしたら恥なんだよ……ハルカがボソッと言った。
「本当そうです……よくお前はこの家の恥だって言われました……今はもうそれすら言われなくなりましたけど……」
「親がそんな事言うなんて……ひどすぎる」私は橋本の話を聞き悲しくなった。
「実花は幸せなんだよ。本当はこんな親なんて結構いるんだよ」ハルカが言った。そっか……確かハルカの親も無関心だったけ……「うちだってこの前の事件から親は近所の人の目があるからって引越ししたわけだし……」……事件って何ですか?橋本が聞いた。……。薬だよ、薬
「えっ……そんなことしたんですか?」
「別に………ただの興味本位だよ……」ハルカがタバコを吸う。そっか……「うちの親はお兄ちゃんにしか興味ないしね……私が帰ってこなくても心配もしないし……私に興味ないんだよ」
ハルカが少し切ない表情になった。
「一緒です……うちの場合は犬に夢中で……。僕は犬以下ですから」橋本も寂しそうに笑った。私は何も言えずに………ただ聞いてるだけ「だからさ、私はこの家族に必要されてないんじゃないかとか……お兄ちゃんだけ居れば親は満足だもん」僕も……一緒です「なんか自分って誰からも必要とされてないんだろうな……とか思う」そんなことないよ……私は慌てて言った。
「そうですよ!ハルカさんは友達いるだけうらやましいですよ!」
橋本はいないの?「あは………いないです!こんなんですから……」どうして?「だってどう考えたって、この歳で親にお金もらって仕事もしてないんですから……僕みたいな人間はおかしいですよ」
「うんおかしいよ!甘ったれてる!」ハルカが言った。えつ、でも………私が橋本をかばおうとした時だった。
「あんたさぁー自分に無関心な親によく甘えられるね?私なら絶対に頼らないし甘えない。だから今も自分でお金稼いで生活してんだもん!」ハルカがキレた口調で橋本に言った。
「……本当にそうです、僕が一番卑怯なんです………。親にお金ももらってるのに、愚痴を言ったり……」
「わかってんなら、もう少し頑張れよ!!」……。はい「私はさあ…親に偉そうに子供扱いとかされたくないんだよね!だから高校の入学金とかも今少しずつ返してんだよ!」えっそうなの?そんなこと初めて聞いた。
「うんだって偉そうにされたくないんだもん!!私からしたら親とも思いたくないし……」

風俗誌による集客から脱しそのため

ハルカ……まさかそこまで親に対して強い感情があったとは思わなかった。
「だからね……私は絶対に幸せな家庭を築きたいの!あんな親にもなりたくないし……」
「そっか………ハルカならできそうだね」そうしないと親のせいで不幸になりました!なんて言い訳みたくなっちゃうし……うん!……ハルカさんはすごいよ「だからさ……橋本にも頑張って欲しいんだよ!」……。はい幸せになる権利があるんだもん。自分の力でねうちらはさ、幸せになる権利か……橋本がボソッと言った。
「そうだよ?幸せになんなきゃ……」
「……なんか僕は今日まで幸せは人からもらうものだと思っていました……だけどハルカさんに言われて、今までずっと親のせいだけにしてた事に気づきました……」
「うん……私はさぁもう昔に親から幸せとか愛情なんてもらえないものだってって気づいちゃったからさぁ……」……すごいですね「すごくなんかないよ。もし普通の家庭に育ってたらきっとこんな曲がった考えもしてなかっただろうし……」それを聞いて私は胸が痛くなった。ハルカの言う通り、普通の家庭に育った私にはハルカみたいな考えなんて理解できなかったからだ。
「本当ですね、僕もこの家庭に育って欲しい物は何でも買ってもらい、それが幸せで愛されてると思ってたんですけど、そこに愛がなかったって気づいてからは親を利用してやろうとか、そんなんで仕事もしなくなって……」

「うん……そんな考えになっちゃうなんて本当は悲しいことなんだよ」ハルカは言った。
「……だけど、今日僕は自分の力で幸せになりたいと思いました」
「……うん一緒に幸せになろうよ」はい……ハルカと橋本の会話を聞きながら私は涙が溢れていた……本当……幸せになって欲しい私は声にならない声で2人に言った。実花……実花さん……そんな私を2人が頭をなでてくれた。……ありがとうハルカがニッコリ笑ってくれた。
「私は……ハルカのことすごく必要としてるから……」
この世に誰からも必要とされてない人はいないと言うけれど……本当にそうだと思う。
もしそんな悲しいことがあるなら………『私にとってあなたは必要な人だよ』っていってあげたい。2人みたいに愛が欲しいって思うなら私は溢れるくらいの愛をあげたいと思う。もし1人ですごく不安になる時があるなら私は明るい光を持って抱きしめてあげる。だけど本当はね、私の方こそハルカがいなきや強くいられないことの方が多いんだ。辛い悲しみを知ってる人こそ……誰よりも強く優しくて……人を愛してくれると思う
だから絶対にハルカは幸せになれるね……。そして私達は時間まで思いっきり大声で歌った。
「久しぶりにこんなに大声で歌ったよ」と楽しそうに言う橋本を見て私はすごく嬉しかった。プルルルルル部屋の電話が鳴る。橋本!
出て!
あっはい!そして終了時間になった。あー楽しかった。ハルカと私はジュースをまた一気飲みした。
じゃあそろそろ行きますかはい!私達は両手いっぱいの荷物を持つ。……。てか重い辛そうにしてる私を見て橋本が笑った。今日も相変わらず大量だねあはっ、「まあね……年頃の女の子だからさ」うんいい事だJそしてカラオケ屋をでた。
「じゃあ僕は帰りますね!今日はなんか楽しかったです……あっ、またお金必要だったら電話ください!何でも買いますから!」その時だった。
「バカじゃん!もうあんたとの関係は終わり!」ハルカが言った。えつ……悲しそうな顔をする橋本。

セックスシマシタカフェラチオと同様

顔射は禁止としているお店もあることでしょう


ハルカどうして?
私は聞いた。するとハルカはニヤっと笑い言った。
「仕方ないからあんたとは今日から友達になってあげる!」えっ??「だってあんた私と似てるとこあるし……それに友達いないのかわいそうだしょ」それは不器用なハルカの優しさだった……ハルカ……ハルカさん………それでいいでしょ?何?文句ある?少し照れた様子で笑う。
「いや!友達になってください!」橋本は笑いながら頭を下げた。
あはっ仕方ないな!!ありがとうございますそして橋本は嬉しそうに帰って行った。ハルカ……優しいじゃん私はボソッと言った。まあねまさかこんな関係から友達になるなんて…歳も違ければ、お金があっての関係だったのに……たった何時間で深い話をしたら………橋本のこと、そこら辺の大人と一緒には見れなかった……。うちらが一番嫌いで利用したいと思っていた汚いオヤジのはずだった……。その中にもこんな奴もいるんだな……。見た目はただのオヤジなのに……。中身はすごく寂しい人だった…。
だからハルカはそれに気づき……自分に似ている橋本に優しくしてあげたんだ……。
私はそんなハルカの行動にまた嬉しかった……。じゃあ、私これから裕「えっ~ずるい!!ちゃんとデートなんだよね」私はどうなるのよ!!ヤスにでも電話したら?ハルカはニヤと笑った。はぁ?バカじゃん!本当実花は消極的だなぁ!そんなんじゃ誰かにヤス取られちゃうよ?ったく、えっつ!「私みたく幸せになりたいなら積極的になるしかないね」
「……私はハルカみたいにその日にホテル行くとか無理だもん」
「あはっ、別に積極的になるってそういう意味じゃないしょ」
「……じゃあ他にはどういうことすればいいの?」だから普通に自分から電話して遊びの約束でもすればいいじゃん!!「映画とかって普通男の人が誘うもんじゃないの?」映画に誘うとかさ「何その考え!誘ってもらうことだけ考えてちゃダメだよ!」
「だって……誘って断られたりしたらショックだもん」
「まあ断られたとしたら脈なしだね」ええええ~怖い!!「あはははっまぁもう勇気だすしかないね」……。勇気なんてありませんぷっプルルルルル………その時だった。あっ裕ちゃんだ
嬉しそうに電話にでたハルカ。
「あっお疲れ今ね実花と渋谷にいるよお~」さっきとは3オクターブくらい声が高い。楽しそうに話している。それを見て私もヤスが恋しくなった……映画かあ……。
誘って断わられたらショックだもんな……。
そんなことを考えながらバックからケータイをだしてみる。……。電話してみようかなあドキドキ………考えただけで緊張してくる。……。はあやっぱりやめよう私はため息をつきケータイをポケットにしまった。すると電話を終えたハルカがニヤニヤしながら近づいてきた。
「今ヤスに電話しようと思ってたんでしょょ」……ううさすが鋭いハルカ。
「違うよ……綾ちゃんに電話しようと思ってただけだもん」ぷっわかりやすい……うるさいなぁ~「まあ、じゃあ私はこれから裕ちゃんとデートしてくるね」……いってらっしゃいそしてハルカはルンルンで出掛けて行った。