外国人は抵抗がないし別

ピンサロにも花び

手コキはしてくれたりします

えっ……誰だろう綾ちゃんは恐る恐る……ケータイを取り出す。……。うそおええ?綾ちゃんがケータイの画面を私に見せた。うそお……。それは今噂していた前の店長からの着信だった…………。マジで?私も綾ちゃんも固まったまま放心状態になった……そして鳴り止まないケータイの音。
それを静かにポケットにしまった……
もしでたら……??きっと……。そしてそのまま綾ちゃんの地元に着いた……楽しみにしていたはずの綾ちゃんもすっかり落ち込んでいる。
「……。とりあえず待ってるから行こう」私達は無言のまま店へと歩きだした。きっとこの時2人の頭の中はこれから始まる恐怖で………飲みにいく気分ではなかった。それでも店に着くとツッチーと後輩達が居たのでいつものように綾ちゃんも接した。お待たせ!ごめーん!綾ちゃんが申し訳なさそうに席についた。すいません……私も一緒になり謝る。
「俺達も20分くらいしか待ってないし!もう飲んじゃってたから大丈夫」すでに気分の良さそうなツッチーの姿だった。実花さん久しぶりっす後輩の1人が私に声をかけてくれた。久しぶり~何度か会ったことはあるが名前が思い出せなかった。綾~こっち座れ!するとツッチーが自分の横に綾ちゃんを呼んだ。あっはいよ嬉しそうな綾ちゃん。そして話しかけてきた後輩が私の横に座った。全員で5人。乾杯するので生ビールを5杯頼んだ。
じゃあお疲れ~ツッチーの掛け声でみんな乾杯をした。はあ~おいしいいつもならぶぷはぁ~うまーい!!と言っている綾ちゃんがやはりツッチーの前だと女の子になっていた。そんな姿を私は微笑ましく思った。てか綾は最近稼いでるの~?ツッチーが聞いた。まぁね相変わらずたくましいね「じゃあ今日は綾のゴチでいいのかなぁ?」
ツッチーが笑いながら言った。まぁ冗談で言っているんだろう。
「はいはい!!いつも綾が出してるでしょ~」その言葉に綾ちゃんも笑って返事をした。
「おう!じゃあ今日も綾のゴチだからお前らも飲め~」ツッチーが気分良く後輩達に言った。マジっすかあ~ゴチです~ツッチーの言葉に後輩達もノリ良く答えた。そんな姿を綾ちゃんは笑いながら見ていた。
「はいはい!たくさん飲んでください!!」いえ~いじゃあ俺さっそくまた生で「はいよ~!お腹も空いてるんじゃないの?」実花は?綾ちゃんが気を使ってくれる。うん空いた………「はい!選びな!今店員呼ぶから!」
すると横に居る後輩がメニューを取ってくれた。
セックスに関する様々な文献や意見を調べてき

クリトリスも一緒

あっ!
ありがとうよ
俺ポテト頼もう私も今ポテトって言おうとしたんだけどマジで?でしょ?ポテトだよなうんそして綾ちゃんが注文をしてくれた。それから楽しくあっという間に時間は過ぎた。
「てかもう完全に酔っ払った………」横に居た後輩はもうすでに出来上がっていた。
そしてその場で積になり眠ってしまった。ねぇー寝ちゃったんだけど?「あーいいよ寝かしてやってて!」うんそうだね……そしてもう1人の後輩もすでに酔っ払い気分が良さそうだった。
「てか綾~今日このままホテル行こう!」その声に私はハッとした。しかしそのままツッチーと綾ちゃんの会話を聞いていた。うーん……今日はなぁ……「何言ってるの?行くぞ!!」
「だって今日は実花も一緒だし……」
「大丈夫だよ!あいつに送らせるからちゃんと!」でも……綾にとって俺はそんなものなの?何だよ?ええ?何それ……「じゃあ俺別に違う女の子でも誘おうかな」
……ツッチー「どうするの?行かないの?」
行くの?うんわかった………行くよその綾ちゃんの声はとても切なそうだった…。私はそのまましばらく寝たフリを続けた。綾ちゃんの好きな人だもんね…。断ることの方が辛いよね……。そんなことを思いながら私も胸が痛くなった。そしていつのまにかそのまま眠ってしまっていた。実花~!帰るよ??起きて!!私は綾ちゃんの声で目を覚ました。はあっ!?寝ちゃった……私が起きるとその横でツッチーも後輩を起こしていた。おい帰るぞ!起きろ!……。あいカナリ酔っ払っているようだ。そしてもう1人の後輩がその子を肩に担ぎ店をでた。
お会計はすでに済んでいた。……綾ちゃんお金いくら?私はバックから財布を出すと聞いた。すると綾ちゃんが私の手を引きツッチー達から離れたところに連れて行かれた。
「お金は綾が出したから問題ないんだけど……あのさあ」綾ちゃんが言いにくそうな顔で言った。
「今日これで1人で帰ってもらっていいかな?
綾またこれからツッチーと飲むんだ……」すると手には1万円札を握らされた。
「うん全然いいんだけど……この1万円は何?」私は聞いた。
「いや先に実花だけ帰らせるの悪いからさ……タクシー代」
「えっ?そんなのいらないから!」私は綾ちゃんに1万円を返した。
「本当これは気持ちだから………」何で友達なのにそんなことで気を使うの?はあ?バカじゃん!実花……「私にだって好きな人いるんだよ?綾ちゃんの気持ちわかるんだから本当気使うのやめてよ!」うん……ありがとう「2人っきりで楽しんできてね」うんありがとうそして綾ちゃんとツッチーは2人夜の町へ消えて行った。私も1人駅に向かいタクシー乗り場に向かった……。

 

風俗やってる子で貯

オナクラと言われる理想を叶えてくれるジャンルもあるので楽しいですその時だった……プルルルルー私のケータイが鳴る。はい?もしもし「あっ……実花?ハルカだけど……」ハルカ?大丈夫?……。裕ちゃやんに聞いたよあっ……本当「うん……私どうしたらいいのかなぁ?どうなっちゃうのかなぁ?」その言葉を言った瞬間ハルカが泣き出した。ハルカ……大丈夫……だから……。グスン「今から会いに行ってもいい……?」………。うんグスン
すぐ行くから!「じゃあ今行く!待ってて!」……。
ありがとう
こんな時かけてあげる言葉が見つからないから……側に居てあげる方法しか思い浮かばなかった……私は電話を切るとすぐにタクシーに乗り込んだ……ハルカ………待ってて……すぐに行くからね……。そして20分くらいかかりハルカの地元に着いた。プルルルルルーすぐに電話をかけた。
「ハルカ………?着いた!」
「あっ、ありがとう!今ねもう駅に居るんだけど実花どこ?」
「私ね今スタバの前に居るよ!」じゃあ今そこに行くから待っててわかった!はいよ~!!そしてすぐにハルカが来た。実花~!遠くから私を見つけて小走りで駆け寄ってきた。ハルカ……来てくれてありがとう……ハルカの顔を見ると泣いていたせいで目が赤く腫れていた。そして缶コーヒーをくれた。ありがとう………「実花さあそこのカラオケに行かない??」
うんそうだね……
2人無言のまま店に向かった。なんて話していいのか……わからなかったんだそしてカラオケに到着。ハルカが受付を済ませると部屋に入った。はあ~……私は少し酔っ払っていた実花飲んでたの?「うんちょっと綾ちゃんとツッチー達とさあ!」
「そっか!それなのに来てもらっちゃって悪かったよね………」
「何言ってるの!私も綾ちゃんもどれだけハルカのこと心配してたか……」
「………本当?すごい嬉しい」
「当たり前じゃん!!友達だもん!!」するとハルカの目は涙で溢れだした……「……私、今本当に自分でもどうしたらいいのかわからないくらい辛いよお」
……。うん「だから……実花と綾ちゃんが今私を心配してくれてることが本当に嬉しくて……」……。うん「私は、こんなこと親にも相談できないし……家にも居場所はないし……」うんそんなハルカの言葉に胸を経め付けられる……私も悲しくて一緒に泣いてしまった「私ね……裕ちゃんのことは今でも運命の相手だって思ってるの……」
こんな裏切りをされてまで、信じているハルカ。
「……。私ってバカなのかなぁ?」涙いっぱいで私の目を見てハルカは言った。その純粋な瞳に……
私は余計何も言えなくなった……きっと傷つけてしまうと思ったから……「ハルカがそう思ってるなら運命の相手なんじゃないかなぁ……」
「うんありがとう……だけど……幸せにはなれなそうだよね」苦笑いしながら切ない表情で言った。……。幸せかあ私には何を幸せというのかわからなかった。裕ちゃんが奥さんと別れてハルカと結婚することが幸せなのかなぁ?「でもさ……奥さんが居るって聞いて……それでも裕ちゃんのことが好きなんだ……」……。すごいねぇ「すごいって言うか………本当に私には裕ちゃんしかいないんだよ……」T...「やっと見つけたの……本当に一緒に居て心から安心できる人……」……。そっかあ「実花も綾ちゃんもわかるでしょ?今好きな人いるんだもん……」

風俗感覚を大切にして海外

下着の底に浮かび上がった濡れてるよお姉ちゃんえっ……私うん……「ごめん……私なんかハルカと比べられないよ」どうして……?「私はハルカみたいに………そんなに自信持って好きとか言えないから」
「……。同じだよ1人の人のことが好きなんだもん……」!いや全然違うよ……。ハルカと比べたら……私なんて気持ちの重さが違うそう思った。
「でもね……裕ちゃんはさっき電話で言ってくれたの……」
少し嬉しそうに言った
何て……?「今俺が一番愛してるのはハルカのことだって……」……。うん「だから今はちょっと時間がかかるけど必ずハルカと結婚したいって……」……そっかあ「私は……その言葉を信じたいんだよね」……そっかあ「うん……今は辛いけど……この先、裕ちゃんが隣に居てくれるなら私は今は我慢できる」
「すごいねぇ……そんなに裕ちゃんのこと信じてるんだね」
「てか……信じることしかできないよ……」うん……「そうしないと崩れ落ちゃうもん……」うんハルカの言葉を聞いて、少し安心した気持ちと心の中で裕ちゃんにまだ少し不安があった。
「……でもねやっぱり正直、結婚してるって言われた時は本当に悲しかったんだ……。悲しいって言うか私は裕ちゃんにとって一番じゃないんだ……って」
一番じゃないって?「……ほら私にとっては初めての結婚だけど裕ちゃんは2回目になるわけじゃん?」そっかあ……「まあ、そんなの気にするなって言われたら……気にならないけど……」うん……「でもさあやっぱり好きな人とは何をやるにしても自分が一番の女の子で居たいって思うんだよね……」うんそれあるかも……「でしょ?まぁそこだけがちょっと悔しかったんだけどさあ……」うん……「でもね!私が一番なこともあるのよ」何、何??
するとゆっくりハルカがお腹を触った。赤ちゃん……あっそっかあ「うんこれだけは私が一番だもん」ハルカが嬉しそうに笑う。よかったねそんな嬉しそうに笑うハルカの顔を見て私も嬉しかった。
「うんだから本当に泣いてないで……今を乗り越えなきゃね」
「ハルカ……なんか強くなったね!」
そうかなぁ……?うん「もし強くなったとしたらこの子のおかげかも」そしてまたお腹を触った。
「赤ちゃんのおかげってこと……?」
「そう……この子がいるから私が強くならなきゃみたいなぁ」
そっかあ……すごいね「うんママが泣き虫だったら赤ちゃんに心配かけちゃうもんね!」本当だねうんそんなハルカの顔はすごく幸せそうな顔だった……「まあ……これからもきっとまだまだ泣いちゃうこともあると思うんだけどさ……」うん「でもその時は赤ちゃんにも助けてもらう」後、実花と綾ちゃんにも「うんそれはもちろんだよ!ハルカが辛い時は今日みたいにすぐに来てあげるから!」

エッチしている作品も少なくない


実花……ハルカの目に涙が溢れる
あ~もう泣いてるじゃん私は笑いながら言った。
「だって……だって嬉しいんだもん」ハルカ……「こんな友達ができると思わなかったからぁ……」……それは私もだよ!「本当………?実花は私が友達でよかった?」
「バカじゃん!当たり前でしょ」嬉しい……あはっ「私だってハルカと綾ちゃんは………特別な友達だもん」それって親友ってこと?私はちょっとテレながら言った。
そうかなぁ親友「あはっ本当に嬉しい……」
「うん!だから私はハルカと綾ちゃんのためなら……絶対に何かあっても助けてあげる!」
「実花……。私も、私も2人のためなら何でもできる!」ありがとう実花こそ………ありがとう「あはっ!うちら何熱く語ってるんだろうね」
「えついいじゃんすごい嬉しいんだもん」そう?ならよかったぁそしてハルカに笑顔が戻った時。私はまだ言わないといけないことがあった。それは店長がまたあの町に現れたこと……本当はこれ以上………だけどハルカに何かあったら遅いから……
やっぱり言わないと……「ねぇ……そう言えばハルカに一応言っておこうと思って……」
私はさっきよりも少し低いトーンで話す。えっ何??ハルカが少し不安になったのがわかった。
「いや……実はね今日店長のこと見たんだ」店長……?ハルカの中で忘れかけていたんだ………「うん店長!前の店の……店長だよ」その時ハルカの表情がハッとなった。えっ?どこで?「駅のロータリー……本当にびっくりしたよ、私すぐに逃げたんだ」……えっ今更何なんだろう「う~ん……今更だから怖いよね」
「……でももう私には関係ないよ!」ハルカは少しイライラした表情になった。
「うんそうだけどさ……一応ハルカに何かあったらいやだから伝えとこうと思って」
「……ありがとう!だけど私………あいつのこと本当に許せないから!」
「もちろん………私だって同じだよ!」そして私は昨日道でもらったチラシをハルカに見せた。ちょっとこれ見て………あまり見せたくなかったけど………やっぱりハルカに知ってもらってた方がいいし………何これ?チラシを手に取るとハルカの顔が一気に青ざめていく......「これ……昨日ね歩いてたらいきなり違う店の社長に渡されたんだ……」
こんなことするんだ……ハルカは少し戸惑っているようだった。
「うん………ひどいよね!こんなことするんだもん」
「この子……どうなっちゃうんだろう……」ハルカもその子に自分を照らし合わせたんだろう……「使えるだけ使って……捨てるって言ってた……」

風俗でフェラを始め

落ち着いたのが人妻デリヘル

デリヘルを調べてみてください流れとしてはお店に予約を入れます私は社長から聞いた事を話した。
「……本当、汚いことするね……」その言葉にハルカもイラッとした表情になった。うん……本当に許せないよ!「この人……うまく逃げて欲しいなぁ………」ハルカは願うように言った。私もそう思う……「そして私も絶対にこのまま逃げるから……」
うん……協力する!「実花とか綾ちゃんには迷惑かけないようにするから……」迷惑なんてうちら思ってないから!何言ってるの!「でも……私を捕まえるためなら実花や綾ちゃんのことだって……」
「まあ確かにあの店長ならありえるかなぁ……」
「でしょ……?そうなったら覚悟はできてるから……私、店長と直接会って話すから……」
「……バカじゃん!そんな事したら……」
「でも……大切な友達に手出されたら……許せないから………」
「ハルカ……うちらは絶対大丈夫だから!ちゃんとお腹の子供を守ってね!」
「うん……それもそうだけどさあ……ありがとね」
「ううん!とりあえずハルカは今はゆっくり体調整えてね!」うん……ありがとう
そして私はハルカを家まで送りそのまま店に戻った。深夜の駅のロータリー。まだポツポツ……とキャッチの人が立っている。私はそこをタクシーで通りすぎ店の前で降りた。そして店のドアを開けるため鍵を取ろうとした時だった……。店の中から聞こえる声…。
「店長……もう帰ってきたのかなぁ?」ドアの鍵は開いて、フロントの奥でなにやら誰かと話しているようだった。私はソッと店に入るとゆっくり待機部屋に入った。
そして聞こえてくる会話を聞いた。
「だからここはうちが買い取るから、それで借金チャラにしてやるよ!」借金………?買い取る……?私はすごく不安になった。そして聞こえてくる店長の声。
「じゃあ……うちの女の子はどうなるんですか?」
「いいよ!そのまま使ってやるから!」はあい………「まあ、とりあえず社長の借金返してもらわなきゃこのまま社長は監禁したままになるわな」その男は笑いながら言った。えっ……はい怯える店長の声。私もその会話を聞きながら恐怖布で体が震えた。
「じゃあまぁ来週辺りからこの店も新しくリニューアルするからよろしく」……。わかりました「まぁお前はそのまま店長として使ってやるから」

会話例と共にシミュ

セックスのことについてあまり知らないことが多いです

デリヘル嬢で本番

私はボソッと言った。うん……そうかもしれない実際に今日この町でしばらく連絡のなかった店長の姿があった。忘れた頃に……やってくる。前に綾ちゃんの言った言葉……。その言葉が胸に突き刺さった。そしてこの言葉が現実になる日は近かった……。私達はしばらくの間黙ったまま座っていた……その時綾ちゃんが言った。
「そう言えば………実花は何で外に出たの?」その言葉にハッとした。すっかり裕ちゃんと話したことを忘れていた。
「あっそういえば!!さっき……ヤスと会って来たんだ」
「ヤスと?デートでもしてきたの?」
「いや……ハルカのことでいろいろ聞きたいことがあってさあ」裕ちゃんのこと?「うん……。実はね……あの男……結婚してたみたいで」……。はあ??その言葉に綾ちゃんがキレた。……。ありえないでしょ?てかそれマジで??「うん……普通に自分でも認めたもん」
てか……許せない!!「でしょ?それなのに……ハルカと結婚するつもりとか言ってるんだよ?」
今の奥さんと別れて?「はあ?俺とハルカの問題だからとか言われて!」うん!!「……。マジ頭悪いんじゃないの?」
「悪すぎだよ!!だから私ハルカにそのこと言ってあんな男と別れさそうと思ってて……」
「うん!ハルカに話したの?」
「いやそれがケータイつながらなくて……」
「何だよ……じゃあ今電話してみる」そして綾ちゃんはテーブルの上に置かれたケータイを取るとハルカに電話をかけた。プルルルルルー「あっハルカ?今大丈夫?ちょっと今実花に代わるから……」ハルカに電話が繋がった。そして綾ちゃんが私にケータイを渡す。私は深呼吸をした。きっとこんな話をしたらハルカ……。ショックだろう。そう思いながらゆっくり話した。
「あっハルカ……?
あのさあ………今日ヤスに会ってきたんだけど」うん、どうしたの?どうやらまだ裕ちゃんからは聞いていないようだ。
「あのねぇ……ヤスに裕ちゃんのこと聞いてきたんだ……」あっ本当……私の様子にハルカも何かを感じた。
「落ち着いて聞いて欲しいんだけど……」……。はい
ハルカに緊張が伝わる……。
「裕ちゃんね………。本当は結婚してたんだって」
……。えつ言いたくなかった言葉……。私は綾ちゃんの顔を見る。綾ちゃんもその言葉に切ない顔をしていた……。……。うそでしょおすると電話の向こうでドンっと音がした。えっ?ハルカ……??私はすぐにハルカに問いかけた。しかし返事が返ってこない……。
「ハルカ!!大丈夫??ハルカ??」私は何度も名前を呼んだ。しかし何の返答も返ってこない……。その時だった!「………うそお!!グスン……」受話器から聞こえるハルカの泣き声だった………「ハルカ??大丈夫??ねぇ!!」何度も声をかけるが返事はない。
「どうしよう綾ちゃん!!ハルカ……泣いてる」私は綾ちゃんに電話を渡す。
「ハルカ?聞こえる?綾だけど……聞こえる?」綾ちゃんも何度もハルカに問いかけた。
しかし泣き声だけで……何も返事がない……。ダメだ綾ちゃんが電話を置いた。
………。どうしよう「実花!!すぐに裕ちゃんと連絡とって!」ええ番号わからない「……。じゃあヤスに聞いて!!」うんわかった!!そして私はすぐにヤスに電話をかけた。プルルルルー……プルルルルー……はい?実花?「あのさあ悪いんだけど裕ちゃやんの番号教えて!!」うん………どうした?「今ねハルカに裕ちゃんが結婚してた事を話したんだけど……泣いちゃって」

会話例と共にシミュ

風俗雑誌に掲載されている女の子達はあくまで写真

「……。マジかよ!わかった……じゃあメモ取って!」
「はい!ちょっと待ってて!」私は綾ちゃんのケータイを取る。大丈夫!教えて!「おう……000-0000-0000だから」私は言われた番号を綾ちゃんのケータイに打った。
ありがとう!じゃあ!私は言った。ああ………本当ごめんするとまたヤスが謝った。じゃあそして私は電話を切った。はい!これ裕ちゃんの番号!私はケータイを綾ちゃんに渡す。じゃあ綾が電話してみる!
うんお願い……そして綾ちゃんが裕ちゃんに電話をかけた。プルルルループルルルルー………はい?「あの……ハルカの友達の綾ですけど」あっ……「あのさあ!
ハルカにあんたが結婚したこと話したらものすごいショックでずっと泣いてるんだけど……?あんた何もしない気なわけ?」綾ちゃんが言った。えっハルカ………「あんたのせいで泣いてるんだよ!」う……。今俺が電話してみる「……。絶対だね?約束してよ?」うん今電話してみるそう約束すると電話を切った。
「はあ~あんな男にハルカなんて渡せないよ…」綾ちゃんはタバコに火をつけた。
「本当だよね……今だって何してたんだろう……」
「嫁と一緒にでも居たんじゃないの……?」
「……。奥さんもかわいそう……バカな日那で」
「それよりも私はあの男が逃げないかが心配だよ!」
心配って……?「だってさ…今結婚してるのに浮気相手に子供ができたなんて奥さん知ったら激怒するでしょ?あの男の性格からして……浮気してることも全て黙ってる気がする……」……。マジで?「うん……。ハルカとも結婚なんてしなそう」
「……。でも確かにそういう男ぽいよね」
「うん……私はハルカには言いにくいけど……子供おろしたほうがいいと思ってる」綾ちゃんは切なそうな顔で言った。
それはどうして………?私は聞いた。
「幸せになんてなれないから……」
「……。幸せかあ、でもきっと今のハルカなら絶対に子供を産むって言うと思うよ」
「うんそうだね……。だから余計切ないよ」
「ハルカにとって裕ちゃんは運命の相手なんだもんね……」
「うん……運命って思いたい気持ちはわかるんだけどね……」……。そうだねそして私達はハルカのことを思いながら連絡が来るのを待った。今こうして裕ちゃんのことで落ち込んでいるハルカに、店長の話もしなければいけない。こんなに人を追い込むなんて……私にはもうできないよ……。だけど言わないと……今日の女性みたいにハルカも危険な目にあってしまうかもしれない。そこからは絶対に守ってあげたい。そしてそのまま私達は朝を迎えた。

 

ペニスを少しだけしごいて硬くする

痴漢を楽しむことに対するケータイは一度も鳴っていない。ハルカからの連絡は来なかった。……。あ~眠い私の横で綾ちゃんはすでにダウンしてしまった。……。私も取眠いそしてそのまま私も横になった。
それから何時間眠っただろう………私が起きると横に眠っていた綾ちゃんの姿はなかった……。
「……。えっどこに行ったんだろう?」
私は部屋をでてフロントに居る店長に聞いた。
「店長!綾ちゃんどこ??」綾なら今仕事中だよ!!綾……?「あっなんだ!仕事中かあ」私はホッした。その時だった店長が私の顔を見て言ってきた。
「実花!すげぇー汚い顔してるぞ!!」えっ!?うそ?慌てる私に店長が鏡を差し出す。
「ほら!メイク落とさず寝てるからベべタベタだろ……」
「あっ……本当!顔汚いね……」
「そんなんじゃ彼氏にも嫌われるぞ」
「……。彼氏なんていませんから!!」えっそうなの……?うん悪かったね……結局そのままフロントの中のイスに座り店長といろいろ話しをした。
「てかさあ昨日違う店の社長に駅で声かけられたんだけどさ……なんかチラシ渡されて、女性の写真付きの。なんか借金してバックれたとか言ってたけど……もしその子が見つかって捕まっちゃったらどうなるの…?」店長ならいろんな知り合いが居るので聞いてみた。
「あーあの店のナンバー1の子の話か……」やっぱりすでにその話を知っていた。
「まぁあれはちょっと他にも理由があってさあ……その子は実は社長の恋人だったんだよ!!」
えっ?あの社長の?「うんそうだ……まぁだから余計に頭にきてるんだと思うよ」
「へえーまさかだったな。でもよく恋人だった女性のことあんなひどい形で仕打ちしようとしてるよね……」
「恋人だったから……だろう」
えっ?どういうこと?「実花はまだまだ子供だな……。だってさ赤の他人から裏切られるのと本当に愛してる人から裏切られるのどっちが辛いよ?」えっ……。それは「恋人に裏切られる方がよっぽど辛くないか?」うん……。確かにそうだよね「だろ?よく愛は憎しみに変わるとかも言うしな……」
「なんか……そんなのって怖いね……」
「でもいつか実花にだってそのくらい愛する人が現れるかもしれないよ…?」
多くの女性が好む愛撫

セックスにドラマがぜんぜんないのです……。
そうなのかなぁ
「まぁだからあの社長だって……まだ愛してるからこその怒りもあるんだよ」
「愛してるのに……。憎しみが生まれるのかあ」私にはそんな気持ちまったくわからなかった。そしてそんな話をしていると仕事を終えた綾ちゃんがお客さんを送りにカーテンから顔をだした。
「今日はありがとうまたよろしくねぇ」綾ちゃんがお客さんの手を握った。店長もフロントからありがとうございましたと声をかけた。そしてお客さんがエレベーターで帰って行く。すると一気に疲れた様子で部屋からタバコを取り私達の居るフロントにやってきた。
綾、おつかれ店長がパイプ椅子を差し出した。あーマジ疲れた!!すごい勢いでタバコを吸い始めた。
「綾~そんな事言うなよ~まだまだ頼むよよ」店長が笑いながら綾ちゃんの肩をもんだ。
「だってさぁ~今のオヤジまじ気持ち悪かったんだもん……なんか洗っても臭いし……」ぷっ……
「もう次実花が行ってきてよ~!!」
「はあ………絶対いやだから!!」
「てか実花!
早く今日もキャッチ頼むよ~」店長が言った。いや………今は無理私は綾ちゃんの顔を見た。すると綾ちゃんが店長に話し始めた。
「てか昨日さあ実花が駅で前の店の店長を見たんだって!!」……。
えっあの店の?
「うん……しばらく連絡なんか来なかったのにいきなり現れたんだよ……」
「だからさあ……なんか見つかったらやばいじゃん?」その話を聞いて店長も納得した。
「まあ確かに今見つかったらめんどくさいことになりそうだな……」
「でしょ?まぁあれはハルカのこと探してるんだけどさあ……うちら友達だしさ……」
「あの店長なら何するかわからないもん……」綾ちゃんが言った。
「うんそうだろうな……ハルカと連絡取れるのお前らだけだもんな……」
「うんそれにこの店には迷惑かけたくないし……」
「店長さぁこの店の社長とかは顔広いの??」綾ちゃんが聞いた。
「まぁ一応こういう店やってるわけだしな。

熟女風俗嬢たちはクリトリス


ヤクザとの関係は多いよな」
「ふーんやっぱりそうなんだ……」まぁな……「でも社長は全然店来ないよね~」
「私なんて1回見たくらいだよ!!」
「綾も……3回くらいかなぁ?売り上げ取りに来た時にちょっと……」
「てかそれよりさぁ!最近店の売り上げはいいの?」私は聞いた。キャッチは一応頑張ってるから減っては無いと思うけど……店に休憩しに来ると前よりも女の子達にお客さんが付いていない気がする。すると店長が売り上げ表を見て言った。
「……。最近あんまりよくないかなぁ」
やっぱりそうなんだ……「実花のキャッチに助けられてる部分が多いよ……」そんなに……?「うん!
だって最近綾も1日10万稼げない日のが多いもん!!」……。そうだよなぁ「やばいね……女の子も余ってるってこと?」うん………いいか言うなよ?すると店長がいきなり小声で話しだした。
「ぶっちゃけ今社長に女の子で売り上げ悪い奴はクビにしろって言われてるんだ……」えっ……マジで??「うん……できればクビになんてしたくないんだけどなぁ……」
売り上げが悪いから?「まぁそれが一番だけど、結局お客さんが付かなくても1日居たらいくらかお金もらえるだろ?」……。まぁそうだね「そういう金ももったいないって言われてさあ……」へぇー厳しいんだね……「まぁそうだね!売り上げ悪い奴は店には必要ないってことだからな」
「じゃあ今もう何人かクビ候補はいるの?」
「うん………ミユキとヤスヨくらいかな」
「あーまぁあの2人は辞めさせた方がいいでしょ!!」
綾ちゃんが言った。えっ何で??「だって……かわいくもないし……歳じゃん」綾~言うねぇ~店長が笑う。
「まぁでも綾の言う通りかなあの2人は本指名もないし………」
「でしょ?むしろよく面接でOKしたよね………?」
「あはっ……まぁあの時は女の子少なかったし……」はいじゃあクビ決定~J綾ちゃんが大声で言った。綾!!聞こえるだろう~こらっ!!店長が慌てて止めた。
「ぷっだって使えない奴はいる意味ないしょ」うわあ~綾ちゃん怖い「ふっ……だから実花もキャッチ減ったらクビだよ?」この店は私のキャッチがなきゃ潰れるからあはっバカじゃん!「お前ら……まあ確かに2人は店に本当に必要だからな!!」
「でしょ~?だからもっとうちらの事いたわってね?」
「はい姫達………わかりました!!」それでよろしいあはっはは私達は店長をイジメて楽しんだ。
「まぁそれにしてもお前ら外に出る時は気おつけるようにな!!」店長が言った。
「大丈夫!!そにはうちらものすごい気おつけてるから!」それならいいけど……
「私なんてさっき出かける時、店の下にタクシー呼んでサングラスまでして乗り込んだからね」実花それナイスだよ「でしょ?マジ芸能人みたいな気分だったよ」あはっ本当実花バカ~綾ちゃんと店長が笑う。
「じゃあ今日はその作戦で飲みに行こうよ」
「えっ……今日綾ちゃん飲みに行くつもり?」
「当たり前でしょ!!飲まないとやってられないよ!!」あっ……はいこうして店の閉店まで綾ちゃやんは働いた。

風俗嬢のお尻を藤木

プレイができるところもあります

風俗嬢になったワケについて私は外に出られないので……店のチラシ作りのお手伝いをした。
PM2100店長もう綾今日マジ疲れたんだけどおはあ~終わった!!最後の仕事も終わりお風呂に入りタオルを巻いてでてきた。
「……綾ちゃんいくら店長だからって一応男なんだから着替えてからきなよ」私はタオル姿の綾ちゃんに言った。
「え~綾別にそんなの気にしないもん……」そしてそのまま椅子に座りタバコを吸い始めた。今日はどこに飲みに行く??私は聞いた。
「まぁここら辺は危険だから綾の地元で飲もう!!」確かに……そうしよう「てか今日さあツッチーも呼んでいいかなぁ?」いいよ呼びなよぉ~あっ!最近綾ちゃんはツッチーとはあまり会っていないみたいだ。私はこの前泣いて話してくれたツッチーの話を少し気にしながらも……
綾ちゃんの好きな人に会えるのは私も嬉しかった。じゃあ電話してみる~そういうとタバコを吸ったまま店のベランダにでて電話をかけた。
「なんか嬉しそうだけど綾の彼氏かぁ?」店長が言った。いや好きな人だよヘえ~なんかいいなぁよ店長がニヤニヤ笑った。
店長はこれから帰宅……??「うん今日はこの後に社長とかとでかける予定だよ」そうなんだ……大変だね「そう思うだろ?本当に大変だから……」疲れきった感じだった。すると電話を終えた綾ちゃんが戻ってきた。ニコニコ笑いながら。
「ツッチー大丈夫だってじゃあ準備しよう!」うん了解~綾ちゃんはとても嬉しそうだった。それを見て店長もニヤっと笑った。
「あっお前ら本当に警戒して行動しろよ?」
「うんもちろん!安心して」
「それならいいけどっ飲みすきぎるなよ」わかったよ~うるさいな!!「じゃあ俺はこれから社長と出かけるから綾店の鍵閉めて行ってな!」
うん了解!!そして店長が出かけていくと私と綾ちゃんも準備を始めた。
「てか綾何着て行こうかなぁ~!!
あ一服買いに行きたかった……」まだ着てないでしょ?前にみんなでマルキューで買った時の服は?服?「あっそうだ!綾確かここに袋のまま置いてたはず……」綾ちゃんが店のクローゼットを開ける。やっぱりあった~あっ!「ったく……ちゃんと着なさいよ!!」
「だってそんな気合入れて出かけることそんなになかったんだもん!!」
「まぁ今日はじゃあ気合入れる日かぁ」まあねそういうと袋からワンピースを取り出しタグを切り着替えた。
あっそれカワイイじゃん「本当~綾だから似合うんだね」鏡を見ながらふざけてポージングをとる「はいはいカワフイイですね……」私は冷たく言い放った。
「実花~!!私に口応えする気?」振り向き笑いながら言った。
「てかそんなことしてると時間間に合わないよ?」その言葉に慌てて時計を見る。
「本当だぁ~!!ツッチーほど待たされるの嫌いな男いないし!」どうしよう!ならもう早く準備しな!「うん……やばいまだスッピンだし……」準備を終えた私はそんな綾ちゃんの姿を面白く見ていた。
「てか実花!マスカラ貸して~もう無かった!!」
「そのポーチに入ってるから勝手に使ってよ!」
うん借りるね
そしてなんとか綾ちゃんのメイクも終わり店を出ることにした。
「えっと……銭鍵閉めるの頼まれてたよね?」
「うん閉めたらいつもの所に置いといてって!!」
「わかった!じゃあ実花タクシー呼んじゃって!」うん……そしてタクシーを待ちながら2人でサングラスをかけて警戒した。
「いやあ~この時間人多すぎて店長が居ても気ずかなそうだよね……」
「本当!今だってもしかしたらどこかで探してるかもしれないから………怖いね」そしてタクシーが到着する。すばやくタクシーに乗り込んだ。あーマジ恐ろしい……「本当だよね……いくらうちら関係なくてもハルカの友達だもんね……」うん……するとその時綾ちゃんのケータイが鳴る。2人ともドキっとした。

セックスシマシタカフェラチオと同様

和彫りを入れいる女性はあまりいない

あ~なんかワフクワクするよ電話のコールが鳴る間もハルカはすごく幸せそうに笑っていた。
「いやあ~きっと裕ちゃんも驚くね」私と綾ちゃんも顔をあわせワクワクしていた。そして電話が繋がった………ハルカは私達の顔を見つめニヤニヤと笑った。そして……「あっ裕ちゃん?今大丈夫?今日ね大事な話があるんだよ」ハルカは嬉しそうに話す。
「今日これから会える?会って話した方がいいかも」私達はそんなハルカの会話を黙って聞いていた。
うんじゃあこれから行くね~バイバイそしてハルカはニコニコ笑い電話を切った。
「やっぱりね!こーゆう大事な話は会って話したいからこれから会ってくる」
するとすぐに出かける準備を始めた。
「うんそうだね会って話した方がいいよ」うん「きっとびっくりすると思うけどすぐに喜んでくれるよ」私もそう思うんだぁよハルカは言った。
「なんか私がドキドキしてるよ!!」実花がドキドキしたって意味ないでしょょあはっ!「そうだけどさぁ~だってなんか嬉しいんだもん」あはは~ありがとね「うん!ちゃんと頑張って伝えてね!」はいそしてハルカは嬉しそうに裕ちゃんの所へ向かった。いってらっしゃい私達は笑顔でハルカを送り出した。うん、いってきますそして私と綾ちゃんは2人……ハルカが置いていった検査薬を手に取った。すごいね……。ハルカ「うん、頑張ってもらわなきゃ」
「あっ、てかこれ持っていった方がよかったよね……?」
「確かに……これを裕ちゃんに見せた方がより感動するよね……」
「あ~ああハルカきっと後悔するよ!」本当だね……あはっ「でもさあ好きな人との赤ちゃやんだもんね……きっと裕ちゃんも喜ぶだろうねょ」うん嬉しいと思うよ……「パパとママになるんだもんね……」
「うん……こんな広い世界で2人が出会うだけでも奇跡なのにさあ………」
「そんな2人が結ばれるんだもんね……」
「なんか本当、ハルカが言ってた運命の相手だったんだね」うん本当運命だったんだね「なんかものすごいうらやましいよ!!私にはハルカみたいに幸せになれる自信ないよ……」
「何言ってるの?実花だって絶対に運命の相手いるんだから」本当…………?「うんもちろんだよ綾にだっているもん」!「あはっ、ツッチーって言いたいんでしょ?」そうだよ!その通り運命の相手かあ………本当に私にも居るのかなぁ……?もし………。居るなら……。ヤスがいいなあ。そして幸せな気持ちのままいつも通り仕事をした。きっと今頃ハルカは裕ちゃんに報告をして2人で幸せな時間でも過ごしているんだろうなあ……。私も綾ちゃんもそれを想像していた……。それが間違いだったなんて……。きっとワクワクして出かけて行ったハルカには……これから待っている運命が最悪になるなんて想像もできなかっただろう……そしてこのことがきっかけでヤスとの恋も...切なく苦しいものになっていった……。
それはハルカが出て行ってから3時間が経ったころだった。私は駅前のロータリーでキャッチをしていた。するとタクシー乗り場で降りてくるハルカの姿。
「あっ……!帰ってきたJ」私はハルカを見つけるとすぐに駆け寄った。きっとこれから嫌ってほどノロケ話しでもされるんだろう。そんな感じでワクワクしていた。
「ハルカ~待ってたよお~」すると想像をしてなかったハルカの暗い表情…私はすぐにその変化に気づいた。
守りたいもの

そんな暗い顔して……

えっ……どうしたの?……。なんかえっ?何?ハルカの心細い声に私は不安になった……。
「裕ちゃんにちゃんと報告したんでしょ??」私は確認するように聞いた。

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うん………「じゃあ何でそんなに暗いの………?」だって……今にも泣き出しそうな声だった……私はすぐにハルカと店に戻った。一体どうしたんだろう……?店に着くと私は待機部屋にハルカを座らせた。
「……。綾ちゃんは今仕事中みたいだね」私はボソッと言った。
その言葉にハルカは何も言わず無言だった。私はその気まずい空気に耐えられず1人部屋をでた。はあ………どうしたんだろう店の階段の踊り場で大きく深呼吸をした。想像もしてなかったハルカの姿。本当は心配で側に居てあげたいのに………私が一番不安になっていた。だけどハルカの居る部屋には戻れずに私は綾ちゃんが終わるのを店のフロントに座り待っていた。
「実花どうしたんだよ?早くまたお客さんキャッチしてきてよ!」店長が言った。
え………今は無理「何が無理なんだよ~今日お客さん少ないんだから頼むよ~」
「わかったよ!後でいっぱい連れてくるから綾ちゃんが終わるまでここに居させて!」すると店長がフロントにあるタイマー時計を確認した。
「うーん綾はあと8分で終わるぞ!」早く終わらないかなぁ……あっ本当?何か用事でもあるのか?うん……。ちょっとねそっかあ……私のいつもと違う様子に店長もそれ以上何も言わなかった。そして8分が経つ……。お客さんを送りにカーテン越しに綾ちゃんが出てくる。ありがとうこございましたぁ店長もフロントから挨拶をする。
またお待ちしてます。そしてお客さんがエレベーターに乗り帰ったのを確認すると私はすぐに綾ちゃんに駆け寄った。……。綾ちゃん!!私の不安な顔に綾ちゃんが気づいた。………。何かあった?……。うん私は待機部屋を指さした。えっ、ハルカ居るの??うん綾ちゃんは驚いていた。……。何かあったの?うん……何かあったみたい
悪いことでも……?「いやわからないんだけど……駅で話しかけた時からもう暗かった」

 

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「えっまさか裕ちゃんに何か言われたのかな……?」
「うんそれしか思いつかない……」本当に………?すると綾ちゃんはハルカの居る待機部屋のドアを開けた。
「よっもうお帰り~??」綾ちゃんは明るく話しかけた。うんえっ何でそんなに暗いわけ?そこにはさっきと同じ暗い表情をしたハルカの姿。その時だった……。
「も……もう………どうしていいのかわからない……」ハルカがいきなり泣いた。
「えっ……ハルカ!ちょっとどうしたのよ!!」私と綾ちゃんは慌ててハルカの隣に座った。ハルカ何かあったの……?「どうしたあ?私達に言ってごらん?」う、うん………ぐすんやっぱり何かあったみたいだ………私達はとりあえずハルカを落ち着かせた。
「ゆっくりでいいから……気持ちが落ち着いたら話して?」うん………もう大丈夫涙で目が真っ赤になっていた。
「あのね……。裕ちゃんに妊娠のこと話したんだけどさぁ……」うん……
「絶対に喜んでくれると思ってたのに……なんか暗くなっちゃって……」
えつ、裕ちゃやんが?「うん……なんか嫌がってるような感じだった……」意味わかんない!はあ?それを聞いて綾ちゃんがイライラし始めた。
「私はね……裕ちゃんの赤ちゃんだからすごく嬉しいんだけど裕ちゃんからしたら違うのかもしれない……」そしてまたハルカの目に涙が溢れた。裕ちゃんはそれを聞いてハルカに何て言ってきたの?「えっ、私は聞いた。距離置きたいって……」
「う~ん……少しマジで言ってるの?」
はあ?「うん……だけど私は産みたいって言ったんだけどさあ……」
「何考えてんだろう!!頭おかしいんじゃないの?」……。だけど突然だったから「そんな問題じゃないよ!距離なんて置いてる間にもハルカのお腹はこれから大きくなっていくんだよ?マジ裕ちゃん許せない……私が言ってあげようか?」
「……。ありがとうでも大丈夫、私は裕ちゃんのこと信じてるから」そのハルカの言葉に私は何も言えなくなった……それを横で聞いていた綾ちゃんも何も言わなかった……「私ね……こんなに好きになった人は初めてなんだぁ。だから絶対にこの子は産むよ……」ハルカはお腹に手をあてながら言った。そんなハルカの姿を見て私は胸が痛くなった……。
もしハルカに何かあったら……裕ちゃんのこと許さないそしてハルカは明日産婦人科に行くことになり、タクシーで家に帰った。
「明日不安なら私も一緒に行くよ?」でも大丈夫だからありがとう
「本当?じゃあ検査結果わかったらすぐに電話してね?」うんもちろん!!
じゃあ気おつけて帰ってねは~い泣きやんだハルカの顔はいつものように明るかったけど……きっと不安でいっぱいだと思う……ハルカを送ると私は部屋に戻った。綾ちゃんはまだそこに座ったままタバコを吸っていた。
「ねぇ……ハルカ大丈夫かなあ?」私は綾ちゃんの横に座った。……。いや何とも言えない綾ちゃんは言った。
「私、なんか裕ちゃんの事が不安だよ……」
「うん距離置くとか意味わかんないよ」
「……。
もしもって事を考えちゃう」……。そうだねきっと綾ちゃんも不安でいっぱいだったと思う。
「裕ちゃんは距離を置いて何をしたいんだろう……」
「……。きっと何か言えない事か嘘をついてることでもあるんじゃない?」それって例えば?えっ?「うーん……他に付き合ってる女がいるとか……」
「……。もしそうだったら許せない」でもなんかハルカの話を聞いて綾は……。本当に?そんな気がしてきた……「うん、そうじゃなかったら何のために距離を置くとか言うのかわからないもん」
「……。ヤスとか何か知ってるかな?」
「あっ、そうだよ!ヤスなら何か知ってるかも……」
「えっじゃあ聞いてみようかな?」

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「まあ、ただ男の友情ってやつが邪魔して何か知ってても黙ってるかもしれないけど……」……。そっかあ「それよりも綾はそんな裕ちゃやんを信じてるハルカのことが本当に心配だよ……」
「本当だね……いくらうちらが悪く言ったとしてもハルカの大好きな人だもんね……」
「……。うんその気持ちもわかるしなぁ」………。
うんそうだね
今の私達もハルカと同じくらい好きな人いるもんなぁ……きっと私達が裕ちゃんの事悪く言ったらハルカが悲しむだろう。その日はずっとハルカのことを考えて1日が終わった……。翌日…………プルルルル~ケータイの音で目が覚める。はいもしもし……眠くて目が開けられない………「あっ寝てた?ごめんハルカだけど………」あっハルカ??「うん………今ね病院終わったんだ」……。そっかどうだった?「うんやっぱり妊娠してたよ……」……。そっかあ私は複雑な気持ちだった。
「……。これからまた裕ちゃんに報告しようと思ってる」
……。そうだよねうん……。私は産みたいから
……。うん「電話でてくれたらいいんだけどさっ」ハルカは苦笑で冗談ぼく言った。えつ……なんか電話番号とか変えられてたりして~あはっ!……。ハルカ「ありえる~って感じだよね!あはっ」そんな事……。言わないでよ私はあまりにも辛くて言った。
「ごめんごめん!じゃあ今から電話してみます」……。うんわかった「じゃあまた何かあったら電話するね!」
うん
バイバイそして電話を切った。ハルカが無理矢理明るくしようとしてるのがわかってまた辛くなった。私は隣で寝ている綾ちゃんの横でケータイを握ったままハルカのことを想っていた。ハルカは裕ちゃんのこと信じてる……。だからそんなハルカのこと絶対に裏切らないでください……。お願いします……。私はこの想いが裕ちゃんに届くように何度も願った。それから昼間になり店も開店準準備を始めた。
「綾ちゃん!!もう仕事だよ!起きて~」私はまだ眠っている綾ちゃんを起こした。……。あ~まだ眠いよお「………。いいから起きて!」
はあ~あ……眠い綾ちゃんは眠い目をこすりながら起きた。
「……。

射精管にもなります

ハルカから朝電話きたよ」えっ何だって……?「………。やっぱりね妊娠してたって」そっか「それでまた裕ちゃんに報告するって言ってた……」……。そっか「なんか本当なら嬉しいことなのに……」
ハルカは産むって?「うんハルカの気持ちは変わってないよ……」そうだよね………「うん大好きな人だもんね………」私達はまた切なくなった……「次ハルカから電話くる時はイイ報告だといいなぁ……」うんそれを祈析ろう……そして店の準備を始めた。私もいつものように駅に向かった。まだ人通りも少ない。私は缶コーヒーを買うとロータリーのベンチに座った。……はあ私もため息ばっかりだ。こんなんじゃ幸せも逃げちゃうな……そんなことを思いながら駅から出てくるキャッチできそうな客を探していた。その時だった!私は息もできなくなるくらい体が固まった。
目に入ってきた前の店の店長の姿。遠くからでもすぐにわかった。……。やばい缶コーヒーを持つ手が震えている……私は見つからないようにすぐにその場から逃げた。そして慌てて店に戻った。
「やばい!今……。駅に……店長がいた」私は興奮してうまくしゃべれなかった。そんな私の姿を見て綾ちゃんも一瞬緊張した……「えっ……今更何しに来たんだろう……」
「わかんない……けど今見つかったらやばいよ……」あの人は本当、忘れた頃に……うん……。ねぇ……どうしょう?「とりあえず……実花も今日は外に出るのやめな」うん…………。絶対何かしてくるはずえっ……怖いよ「あの人……本当に何するかわからないかなぁ」うん……私達は今日一切外に出るのをやめた。待機部屋のテーブルの上にケータイを置いた。
「もしかしたら店長から電話くるかもしれないね……」
うん、ありえる………私達はテーブルの上に置かれたケータイをずっと見つめていた。
「この店で働いてるのバレたらやばいね……」綾ちゃんは言った。
「うん本当だよ……店長なら調べそうだよね」……。探すだろうね「しかも私がよく駅でキャッチしてるのも誰かにチクられたらすぐに居場所がバレるよ」
「そうだね………あの人顔広いし」
「それにこの店にも迷惑かかるよね……」
「うん……それだけは避けたいね」
「あっ、それにハルカにも早いうちに電話しといた方がいいよ!最近何の警戒心もなくここに来ちゃうから!」………。そうだった!私は慌ててハルカに電話をかけた。プルルルルルル~プルルル~何度もコールは鳴るが電話にでない。ダメだ出ない「そっか……じゃあメールだけでも送っておこう」
「うんそうだね!とりあえず危険な状態だから………」そして私はハルカにメールを送った。
綾ちゃんもいつものようにお客さんもついて仕事に入った。私は待機部屋でボッとテレビを見ていた。その間も頭の中は店長やハルカのことを考えていた。もし今ハルカのこの状態で店長が何かしてきたらハルカは精神的に追い込まれて胎児にも影響しちゃうだろう……どうしてハルカばっかり……そんな事を考えていた時だった!プルルルル~テーブルの上に置かれたケータイが鳴った。私は一瞬ドキッとした。そして恐る恐るケータイを手に取った。
非通知][着信……。えっ誰??もしかしたら店長かもしれない……さっき駅で見られたのか?やばい……私の手はまた震えていた。どうしよう………しかしケータイはずっと鳴りつづけた……。私は勇気を振り絞り電話にでた。

会話例と共にシミュ

素人が入っても数ヶ


……。はいもしもし?すると電話の相手がしゃべる。実花??その声はハルカだった。私は声を聞き緊張がほぐれた。
「えっハルカなんで非通知なんかでかけてくるの?」
あっ非通知になってる?電話でるの怖かったんだけど……うん……だから「あっごめんごめん!裕ちゃんに電話してたからさ……」
「裕ちゃんに?非通知で?」
「……。うん私からの電話でてくれなくてさぁ」えっ……?「だから非通知なら電話にでてくれるかなぁと思って……非通知にしたままだった」
「……てか電話に出ないってどういう意味?」
「……うーんたぶん距離置きたいって言ってからだと思うけど……」
「はあ?距離置くって電話もでないって事なの?」そうなのかなぁ……
「ねぇ!!ハルカの好きな人だから悪く言いたくないけどさあ……それおかしいよ!!」えっ……うん「だってさあ!!もし裕ちゃんがハルカのこと好きだったら彼女が妊娠してるのに連絡取らないってありえる?」T..「彼女の体が心配になるのが一番じゃないの?」……。グスン「私……。裕ちゃんの事は信用できないよ」……。う、うん「あっ……言い過ぎた……ごめん」私は気持ちが高まってしまいハルカを泣かせてしまった。
「……。大丈夫、実花の言う通りだもん」いや………ごめん言い過ぎたううん……。ありがとうえっ……?「だって私の事考えてくれてるから……」……うん心配だよありがとう「……。ねぇ?私さあ裕ちゃんのことヤスに聞いてみてもいいかなぁ?何かわかるかもしれないし……」あっ、うん「もしハルカが嫌なら聞かないけど……ちょっと心配で」
「ありがとう………実花にまかせる」本当?わかった!そして私は電話を切った。きっとヤスなら何か知ってるはず……。私は裕ちゃんのことが信用できないから……ハルカのためにも聞きたかった。
……。電話しようプルルルル~すぐに電話をかけた。おっどうした?ヤスはすぐに電話にでた。あっ今大丈夫かなぁ?おう大丈夫だよ!「そっかあ……あのさぁ裕ちゃんのことなんだけど………何か聞いてない?」えっあいつ何かあったの?「うん………何も聞いてないみたいだね………」
「うん悪りぃ~何も聞いてない!」

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「俺はその好きな奴とうまくいってほしいなあよって思うよ」さりげなく言った言葉。それに言い返せない自分がすごく虚しかった。そしてヤスに応援された虚しさも……本当はヤスの側に居たいんだけどなぁ。それから結局店が閉店するまで飲んだ。あ~やベえマジ酔っ払いだわマリオが水を一気飲みする。ハルカも酔っ払っているのか、足元が「おい!フラついていた。行くぞ」大丈夫かあ?ヤスがマリオの肩を叩く。私と綾ちゃんも店を出た。
「今日は本当ありがとう!
楽しかった……」私はヤスとマリオにお礼を言った。
「おう俺も楽しかった!プーさん捨てるなよ」
「うん捨てないよ!本当にうれしかったから……」
「そっか!ならこいつも幸せだなぁ」ヤスが私の抱いているプーさんの頭をポンポンとした。じゃあまた飲もうぜっうんそしてヤスとマリオは駅に向かい帰って行った。私はハルカと綾ちゃんの所に戻る。じゃあ……うちらも帰ろう!うん!
綾ちゃんがニコニコ笑った。
「えつ、どうしてそんな楽しそうなの?」私は聞いた。……いや別によえっ何よー!!「なんかヤスって実花を見る目が子供も見るような感じで接してるからさぁよ」……それ最悪「あはっ綾から見たらなんかほのぼのするよ」
「嫌だ!私、子供じゃないもん……」
はいはい!すいません……。もうそして歩いて3人で店に向かった。ハルカは酔っ払い歩きながら眠っている。
「ハルカ大丈夫かなぁ?明日学校行くのに一」
「あっ、学校行くんだけ?でもこの様子じゃ朝起きないんじゃない?」えっ~困る!結局店に着くとハルカはそのまま倒れ眠った……。(3巻につづく

その横で私と綾ちゃんも横になった。
「はぁ~楽しかった!今日は綾ちゃんありがとうね」
「うん。楽しかったならよかったよ)」私はそのまま目をつぶりヤスの事を考えた。
「……私さあ本当にヤスのことが大好き」ボソッと言葉にした。
「……うん、見てて本当に実花の気持ちが伝わってくるよ」
本当?「てか、マリオが言ったみたいに、ヤスと話してる時だけすごい意識しちゃってるんだもんJ」……。恥ずかしいあはっ「でもさあ……ヤスはまだ元カノのことが好きだよね」
私はヤスの言葉を思い出す。……うーん綾ちゃんも何とも言えない感じだった。
「私今日ヤスの気持ちをまた聞いてさぁ、すごい切なくなったよ……」……どうして?「ヤスさあ元カノと比べちゃって新しい恋ができないって言ってたでしょ?」あー………うん「それってその元カノ以上にならないと無理って事じゃん。私は自信なくしたよ……」……。うーん綾ちゃんも何か考えているのかまったく返事がない。そしてしばらく考えて綾ちゃんは言った。実花が幸せになって、その形を私も見れたら……私の希望になるから綾はね……実花に幸せになってもらいたい!
……。ん?その意味は……?グスンツ……えっ?綾ちゃん泣いているの?私は綾ちゃんの顔が見れない。……綾ちゃん、大丈夫?私は天井を見ながら言った。あっうん…ごめんごめん!……何かあった?私は今日の朝もやっぱり泣いていたんだと確信した。

膣分泌液が充分に満たされる前に風俗にはどんな楽しみを求めています
……何もないよ!嘘つき……本当だって!嘘つき…………いやあ私はすごく心配になった綾ちゃんが泣いた姿なんて見たことないから。
「ねえ、友達なんだから……言ってよ!」私はボソッと言った。……う、うんどうしたのお?すると深いため息をしてからゆっくりと話し始めた……。……うーん何て言うかさあ……うん「私もツッチーの事なんだけどさあ……」
……うん……何て言うかさあなかなか話し始めない綾ちゃん。
「いいよ、言いたくなかったら……」もしかしたら言いたくないことなのかもしれない。
私は綾ちゃんが自分から言ってくれる時まで聞くのはやめようと思った……「いやあ……大丈夫、聞いてくれる?」綾ちゃんが言った。
「……うん綾ちゃんが話してくれるなら」……ありがとう「綾ね………ツッチーの側に入れるなら別にお金なんて全部出してあげてもいいと思ってるの」……。う、うん「でも綾が悪かったのかなあ……」うん?「なんかさぁ昔はね、ツッチーが綾や後輩みんなのお金を払ってくれてたんだけどさぁ……」……うん「今はなんかね、綾が払うのが当たり前って感じでさぁ……。でも別にね、お金なんて綾はどうでもいいの!
そうじゃなくて……。
最近よく遊ぼうって誘われるのも全部お金なのかなあとか思っちゃってさ……」……そっかあ何も言えなかった。私も綾ちゃんにお金出してもらってる……「それでも別にね綾はツッチーに会えればそれでよかったんだけどさぁ…。最近はさぁよくホテルにも行くんだ……」……体の関係??……えっ付き合ったの?「付き合ってたらこんなことで悩まないよ……」
そっか「……なんかさぁ今のこの暖味な関係がすごい辛くて……」グスン………綾ちゃんが泣いている。………ごめん私からでた言葉。全然気付いてあげれなかった。
「……なんで実花があやまるのよお……でも自分が全部いけないのはわかってる。綾はツッチーとの時間をお金で買ってたんだもん……」……そんな事ないでしょ?「いや、買ってたよ。もっと側に居たいって思っちゃうんだもん……」……綾ちゃん私も側に居たいと思う気持ちは痛いほどわかる。だから……聞いてるのが辛い「しかも聞いてよ、ホテル代も綾が払ったり……。
本当自分がバカだと思うよ」
「……。えつ、それはどうして?」
「綾はね、ずっとツッチーが大好きでだから隣に居るだけでも満足だったのに……。前に酔っ払た勢いでツッチーが綾にキスしてきたんだ……」うん………「そしたらさあ……もっとツッチーに触れたいって思っちゃって、ホテルに行こうって言われたから……綾は嬉しくて」……うん「でもさあ悲しいのが気持ちが違うんだよね……」……どういう事?「……綾はね、ツッチーが大好きだから本当にその時間が幸せだった……けどさぁツッチーからしたら綾はただの女友達の1人だもん……」
「でも、ツッチーも綾ちゃんを想ってのことかもしれないじゃん……」
「……あはっそう言ってくれるの実花だけだよお」

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……どうして?
「ツッチーはね、綾の友達ともそういうことしてんだよ……」えつ……嘘私はもう意味がまったくわからなかった…「だからさあ綾がいくらツッチーとホテルに行ったからって付き合ってなんて絶対に言えないの……」……。どうして?「……うーん、そしたら多分友達としてももう居てくれないんじゃないかなぁ……」……意味が全然わかんないよ「……なんて言うかさあ、それ以上は求めちゃいけないって言うか……それが暗黙のルールなんだよ」そんなの綾ちゃんだけが辛すぎるよ……。
……そんなのありえないよ私は自分のことのように悲しくて……涙がとまらなかった……。
「ありがとう。でもさぁ全部自分が悪いんだ……」……。悪いわけないじゃん「……綾がさあそれ以上を求めたくなっちゃったからさあ……」……それが普通じゃん!「だけど綾はそれを求めて、もうツッチーに会えなくなるなら今のままが幸せだよ……」……そんなの嘘そんなの幸せなんて言わないよ??………幸せだよ綾ちゃんがまた声を震わせた…。
「そんな、悲しいことなんてないよ……」私は言った。
「でもね、こんなこと理解してくれないかもしれないけどさあ……ツッチーの人生の時間にちょっとでも自分が関わってきたって思えたら嬉しいんだあ……」
人を好きになるって……こんなにも辛くて、すごい深い
「……なんか綾ちゃんの話し聞いたら私なんてまだまだだなぁ……」
「……あはっ、何言ってるの?綾は特別だよ。実花はちゃんと幸せになれるよ」
「……私は綾ちゃんも幸せになってくれなきゃ意味ないよ」
「……うん、なるよ!自分なりの幸せの仕方でさぁ」そっか……「暖味な関係でも綾は幸せだよ……」……うん「あーすっきりした!実花に話し聞いてもらってさぁ」……そっか無理して笑うことないのに……切ないよ……「はぁ~じゃあもう綾は寝るから!
おやすみ~」……おやすみ綾ちゃんは寝たフリしてたけど………本当はまた泣いていたの知ってるよ……。お金で買う時間………それが間違ってるとは思いたくもなかった。そして私もそのまま眠った………。翌朝…………。実花!!起きて~私は元気なハルカの声で目が覚めた。……あっうん「ちょっと!学校行くんでしょー?実花が言ったんだからね!」忘れてた「えっ!ほら、制服取ってきたから着替えてさっさと行くよ!」忘れてた?もう!
ハルカは昨日預けたコインロッカーから私の制服も持ってきてくれた。……ありがとうそして私は5分でシャワーを浴谷びた。

ペニスだけじゃない風俗嬢のお尻を藤木私スッピンで行くわ……えつ、本気?うん、学校でメイクする!!……じゃあ私もそうするわそして2人、久しぶりに制服に着替えた。
「うわあ~うちらマジ高校生だね」
「マジだぁなんか気分が若返る」なんか変な感じあはっ!でもスッピンだよ……うっ、もう仕方ないよじゃあ行きますかぁ!いえ~い私達は寝ている綾ちゃんを起こさずにそっと店をでた。
そしてそのまま駅からタクシーに乗り込む。やっぱり朝の通勤ラッシュの電車には乗る気にはなれなかった。○○高校まで!……はいよきっとタクシーのオヤジも通学にタクシーを使ううちらを見ておかしいと思っているだろう。タクシーに乗って15分久しぶりの高校に着いた。校門の前でタクシーを降りる。それを見て何人かの生徒が私達を変な目で見てくる。
「ウケる~!見てくるんだけどっ!」私は同級生か先輩かわからないが聞こえるように言った。
「あはっ実花!仕方ないよ~こいつら満員電車で来てんだから」あははっ確かに~うちらは笑った。
「あっ、てか教室入る前に一服させて」ハルカがスクールバックからタバコを取り出し火をつけた。そしてそのまま校門をくぐった。てかうちら教室何階だっけ?あっ、マジ忘れたぁ!「ぷっ、じゃあ教室にたどり着けないんだけど」
そして玄関に入る。
「ロファー置くロッカーどこだ?」いや忘れたあじゃあもう仕方ないわ!うちらはロファーを履いたまま校舎に入った。そしてブラブラ歩きなんとか教室を見つけた。教室に入るとハルカは黒板でタバコの火を消してチョークの横に吸い殻を並べベた。
ハルカも鬼だね「いやあ~久しぶりの学校だからさぁ」そして1番後ろの席に座った。
「確かここ私の席だったよーなぁ気がする!」そして机の中を覗く。
「あっやっぱり!私の入れといたCDが入ってる!」ハルカが言った。それにしてもまた人数減った……?教室には本当に20人も生徒は居ない。残っているのはオタクぽい奴らだけ。
入学してきて目立っていたヤンキーはまったくいない。
「へぇ~マジこの高校本当バカなんだね!」
「うんうちらが受かるくらいなんだからバカ学校だよ」
ぷっ……そしてチャイムが鳴った。
「えっこれから授業でも始まるの?」そうじゃないの?すると担任の先生が教室に入ってきた。おはようございます!T......シーン……小学校じゃあるまいし、おはようございますなんて言う奴は1人もいない。
先生も慣れてる、強要はしない。その時だった……お前ら久しぶりに学校来たか!おっ、いつもは居ないうちらの姿にすぐに気付いた。ういーす私は軽く手をあげて挨拶をした。
「……お前ら後で話しあるからな!」めんどいからっ!えっ?ハルカが言った。
「何がめんどいだ!!ふざけるな!!」すると先生が怒りハルカを現む。きゃあ~こわぁいそれに対してハルカはふざけて笑った。
ったく、お前らは………
まだ何か言いたそうな感じだったが授業を始めた。
「ぷっ、マジあのハゲウケるなぁよ」ハゲとか言うなしい~あははっうちらはそんな先生を挑発しまくった。その時だ。
「誰だ!!ふざけやがって!!」先生がさっきハルカが置いたタバコの吸い殻を見つけキレた。……バレたじゃん「あはっ面白いから怒らせておこう!」そしてうちらは笑いをこらえ先生の方を見た。
「おい!お前らのどっちだ?」先生は確実にうちらが犯人だと思っている。
「えっ?全然知らないんだけど!」てか、うちらじゃねーし!言い返した。
「何言ってんだ!

ペニスをつく男性が女性のヒップをわしづかみすでにパンツは濡

こんなことするのはお前らしかいない!」その言葉に私はキレた。じゃあうちらがやった証拠はあんのかよ?はあ?「証拠も何もお前らしかいない!!」
「ふざけんなよっ!てめーみたいのが先生だからみんなこんなクソ学校辞めるんだろーが!」
「ふざけてるのはお前らだ!学校も来ないで!!」
てめーが担任じゃなかったら毎日来はあ?てるし!私達は廊下に響き渡るくらいの声で怒鳴り散らした。すると隣の教室から違う先生が様子を見に来た。どうかしたんですか?
「いやすいません!ちょっと……」
「あっそうですか。まぁ、授業中なので静かにお願いします」申し訳ありません!先生があやまる。そしてその先生が教室に戻った時だった。
「お前ら2人とも教室から出ていけ!」先生がうちらの席の前に立つ。
「はぁ?意味わかんないんだけど?」
「授業を邪魔する奴らは教室を出ろって言ってんだ!」そして廊下を指さした。
「てめーこっちは授業料払ってんだろうが!」
「何言ってんだ!もう何ヶ月も学校に来てないくせに!」
「それは金払ってるんだからてめーに文句言われる筋合いねーから!」
「ふっ、親に金払ってもらってる子供がなめた口聞くな!!」
「なめた口聞いてんのはてめーだろ?その金で給料貰ってんじゃねーの?」……。うるさい!「てか、悪いけど!稼いでるから!」うちらあんたよりも金あるし!何言ってんだ!「だからあんたよりもうちらのが人間として価値があるってこと!」お前らみたいなバカと一緒にすんな!ふざけるな!その言葉にハルカがキレた。
「はあ?バカなのはお前みたいなエロおやじ達だろがあ?」そしてハルカが自分の机を思いっきり蹴った。痛!!何するんだ!!机が先生にぶつかった。
ぷう!超~ウケる
私は笑った。
「本当にお前ら……ふざけたマネしやがって!!」するとキレた先生はハルカの手を引っ張り教室の外に連れて行こうとした。ふざけんじゃやねーよハルカは抵抗し手を振り払う。
お前ら帰れ!!「言われなくて帰るわ!!てめーマジ覚えとけよっ」ハルカは先生の胸ぐらを掴み声をあげた。そしてバックを持つと教室のドアを思いっきり蹴り廊下に出て行った。私も慌ててハルカの後を追う。
「てめ一体罰でチクるからな!」私も怒鳴りイスを蹴り飛ばした。そしてうちらは廊下に響き渡る声で発狂しまくり暴れ学校を出た。あーマジ絶対許さない!ハルカがイライラしタバコを吸い始めた。

セックスを想定して

「……マジ辞める時あいつに体罰されたとか言ってやる!」うちらはしばらく校門の前にいた。
「あーダメだイライラがとまらない!!」
「私も!!てか今もう辞めよう!ムカつく!」うん私も今思った!そしてうちらは再び学校に戻った。ロファーも履いたまま、向かうのは職員室だ。ガチャ……授業のない先生が何人かいる。お、用事は何だ?1人の先生が近寄ってきた。
マジ辞めてやるから!「体罰された!校長どこだよっ」私は怒鳴った。
「えっ、ちょっと……落ち着け!!」先生が慌て始めた。あんたには用ないから!どいて!
ハルカが先生を振り払うとズカズカと校長室に向かった。私も一緒にイライラしながら。そして校長室に入った。
あっ、どうした?うちらの怒鳴り声が聞こえていたのか校長は動揺している。
「すいませんが、担任に体罰受けたのでうちら学校辞めます!!」ハルカが言った。
「この事はPTAに言うしあの先生にはうちらと同じ学校辞めさせて欲しいんだけどっ!」私は校長をニラんだ。
「えっ……体罰ってどう言うことだ?落ち着いて一からちゃんと話してくれ!」ちょっと、まったく状況を読み込めない感じだ。タバコの吸い殻が黒板の所に置いてあったのを証拠もないのにうちらのせいにして犯人扱いはするわ、うちらの机の前にきて大声でお前ら学校くんなみた「だから!!いに怒鳴られたし、完全な体罰だね!!」
「うんマジあのやろ一頭悪いんだよ!」
「だから、うちらももうあんな担任に授業なんてしてもらいたくもないし顔も見たくないので今日で学校辞めます!」そう言うとうちらは校長室を出た。
「今日までありがとうございました!ここで学ぶことは1つもありませんでした!」嫌味を言ってやった。
「おい!君達ちゃんと話そう!落ち着け!」校長が慌ててうちらを呼び止める。さようなら~
うちらは振り返えらず学校を去った。
どっちにしろきっと親には連絡されるだろう。だけどもう、うちらはこの高校校に用はない。そして校門をでるとすぐにタクシーをつかまえた。
「はぁーマジ早起きして来るんじゃなかった!」ハルカがため息をつく。
「本当だね……私なんてまだイライラしてるよ」本当にあいつが学校辞めさせられればいいのに………私も!それを願うわ!結局そのまま店に戻った。
「てか、この制服のまま店戻れなくない?」
「……確かに!未成年って丸出しだもんね」
「じゃあどっかに服でも買いに行こうか?」
あーそうしょうよ結局またそのままタクシーで渋谷に向かった。
「てか昼前から行動してるなんてうちらマジすごくね~」
「うん!こんな早く起きたの久しぶりだし!この時間の渋谷も初めて」そして渋谷に着いた。
タクシー代は私が払う。
「なんか実花にゴチってもらうって変な感じ」
「だよね~私いつもゴチってもらう派だし」あはははあ~そしてそのままセンター街へ腹減った…「うん朝から結神的にも体力使ったしね」
「本当だよ~あのクソ男のせいでさ~」
「てか今頃、うちらの親に連絡してるかもね」
「確かに~!でもこっちは証拠もなく犯人扱いだこれで本当にもしも、うちらじゃなかったらもっと暴れてるよね」もん!

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デリヘル店に属していて
……。魔法?私にはよく意味がわからない……。
「うん………ツッチーが綾に魔法をかけてるみたいで」そっか……
それ以上聞かなかった。そして綾ちゃんはタバコを消すと、ケータイを開いた。
「あ、もしもし?今仕事終わったんだ。今日会えるよ」どうやらツッチーに電話をしたらしい。会いに行くんだ……。そして電話を終えるとそのままシャワーを浴びに向かった。
「……。私もヤャスに会いたいな」こんな時。
もう少し積極的なら……会いたいと電話ができるのに、何もできない自分がもどかしかった。私は1人ケータイを開く。着信履歴[ヤス]の名前を見つめた。ボタン押したら………会えるのに……会いたいな….結局そのまま何もできずにケータイを閉じた。そしてシャワーを浴びた綾ちゃんが部屋に戻ってくる。
「……実花、今から出かけちゃうけどごめんね!」申し訳なさそうに言った。
「いやあゆっくり楽しんできて」……。うん今日は本当に元気がない。これから大好きな人に会えるって言うのに……そして綾ちゃんは黙々とメイクを済ませた。私は横になり綾ちゃんが準備しているのを見ていた。
「……。私もヤスに会いたいんですけど!!」
え?いきなり何?綾ちゃんは驚き私の顔を見た。
「あ一私も魔法が欲しい!!」私は手を伸ばした。はぁ?バカじゃん何?「だって、これから好きな人に会うために準備してるのがうらやましいんだもん!!」口を膨らませ私はすねた。
「あはっだったらヤスに電話したらいいじゃん!!」
「……そんなこと恥ずかしいから!
だから私も魔法が欲しいの!!」
「ぷっ……魔法の使い方違うしょ」綾ちゃんが笑う。私はヤスに会いたくなる魔法やりたいんだもんえ?いいの一!!「はいはいじゃあ魔法使いなよ」綾ちゃんはそんな私をからかった。……。真剣なのに一落ち込む私。じゃあ、綾もう行くから!こんな私を置いてくの??えー!うんばーか!!!!「はいはいじゃあ行ってくるよ!」……。はいよそして綾ちゃんは出かけていった。1人になった私はハルカに電話をかけた。プルルルー…………はあい?
ハルカー今大丈夫あ?うん……泣いていたような鼻声。……何かあった?私はすぐに聞いた。うん……あのね……するとハルカが一気に泣き出した。うう………辛いよお……落ち着いて!
どうしたの?
「だってね………。うぅ……裕ちゃんが……会ってくれなくて」
「……会ってくれないってどう言うこと?」
「……なんか、週末は忙しいとか言われてさ……」本当に忙しいんじゃなくて?「え?ハルカが落ち着き始めた。
絶対嘘虚!!うう……」いや、何で嘘って思うの?「他にも女がいる気がするんだもん……」え??「裕ちゃんね、腕に革のブレスレットしてるんだけどさ……そこに[TUBASA]って彫ってあるの……」何それ!女の名前?「なんかね裕ちゃんはそのブレスレットを私に見せてきて。tubasaって将来自分が子供に付ける名前だって言ってきたの」

クリトリスをつまみながらがいい
……。ありえねー「でしょ?
そんな、男が将来子供に付ける名前とかわざわざブレスレットに彫ったりしないでしょ?」
「うん絶対しない!おかしいよ……」私も他に女がいると思った。ハルカの話を聞き、「でしょ??だから週末会えないのはその女に会うんだと思う!!」
「マジ?それが本当なら最低なんだけど……」
「あーなんかイライラしてきた……」いつの間にか泣きやんだハルカは今度は怒りでいっぱいだった。でもさ……。証拠はあるの?「……いや証拠処はまだない!けど……怪しい」
「うーん……証拠がないとね……」あっ!!その時だった。なんか証拠でもあった?え?「いや違う!まだヤスくんと連絡取ってるよね?」実花さあ、あ、うん……「あのさぁヤスくんに聞いてくれない?裕ちゃんに他に女がいないか!」ヤスに?え?「うん!友達だもん!絶対何か知ってるはず……」確かに!!それいいかもあっ、「でしょ?じゃあそうと決まったら今ヤスくんに電話してみて!」今すぐ?え?「当たり前でしょ!!じゃあわかったらすぐ連絡して!」お願いね?あ、うん……じゃあ待ってるから!ツーツーツー……。
一方的に電話を切られた。だけどハルカの言ってことが本当なら、裕ちゃんは最低だ。私はすぐにヤスに電話をかけた。プルルル…………。やばい電話してる
ハルカに頼まれたのをいいことに私はヤスに電話をかけていることにドキドキした。
8コール………プルルル……。10コール………。留守番電話に繋がった。……。忙しいのかなぁ私はケータイを閉じた。するとすぐにヤスからの着信……。はいもしもし??あ、緊張……。
「実花~?今電波なくて、どうした?」ごめん!低くハスキーなヤスの声。あ、うん今大丈夫?おう!どした?「あ、あのね……聞きたいことがあるんだけど?」
俺のこと?いや、裕ちゃやん……え、あいつが何?「あのね今ハルカと付き合ってるじゃん?」おう!「ハルカ以外で他にも付き合ってる女の子とかっていないよね?」……。どうして?「いや、ハルカがなんか気になってるみたいで………」あっそう………「週末は会えないみたいなことを言われたらしくてさぁ……」女はいねーんじゃん?そうなんだ、
ヤスも暖味な返事だった。
「……あっそう?それなら安心なんだけどさ!」てか、何でそう思ったって?「なんか、裕ちゃんの革のブレスレットにtubasaって彫ってあったのを見せられて子供に付けたい名前って聞いたらしいけど、ハルカは疑ってるみたい」
「ふーん。まあ好きな奴が言ってるんだったら信じるしかないだろう」確かにヤスに言われると妙に納得してしまった。
「俺なら好きな奴が言ってることは信じたいしね!」……ヘえすごいねなんか大人に感じた。
一応俺だって本気で恋したことだってありますから何が?……そっかあなんだかそれを聞いて私は胸がキュッってなった。ヤスがした本気の恋……すごく知りたくなった。そして私はこの勢いで勇気を持って聞いてみた。
「本気の恋ってどんなだったの……?」それを言った瞬間、また胸がキュッとなる俺の?うん……すこし間が空いた……すげー大人って感じだった!

エッチなことでいっぱいです

うん?「1つしか歳は変わらなかったけど。1人で何尊敬もできる女だったなぁ」でもできてさぁ、そのヤスの言葉に私は深い愛を感じた……。よくわからないけど……
その言葉に重みがあった。……ヘえすごいなぁそれしか言えなかった。もうそれ以上聞きたくなかったけど。ヤスは話し始めた………。
「俺さあ、両親共働きで出張とかもあったし家に1人で居ることのが多かったんだよね……」……うん「だからよく彼女を家に連れてきてたんだ。まあ……半同棲みたいな!」
……へえ知らないヤスの過去………「そんでさぁよく夕食とか作ってくれたり掃除とかもしてくれたり……よくやってくれたんだよね」
すごいねぇ………「けどさあその頃俺も夜に友達とかと遊び出掛けたりとかも多くて俺んちに彼女1人で居たりとかあって……多分俺には言わなかったけど寂しかったんだと思うんだ」.「それで結局さぁ、いきなり彼女の方から別れようみたいに言われてさぁ……」……そっかあ「なんか俺、変に自信あってさ!彼女はずっと側にいると思いこんでたんだよな。
だけど居なくなって気付いたよ、すげー大切な女だったし失った物がどんだけ大きかったかって……」ヤスの声が弱々しく、切なかった。私はその言葉を聞き自然と涙が溢れた。何で泣いたのかはわからない。だけど心に感じるものがあったんだ。うう………すごいね……私は涙声で返事をした。するとヤスがびっくりしていた。
「え?実花?泣いてるの?」
「あっ、ごめん……なんかヤスの話し聞いて……」へえ??ヤスがキョトンとしている「私そんな恋したことないから……」
「……そっかあ。でもなんか泣いてくれたの嬉しいわ」……本当?「うん、俺が誇りに思えた恋だったからな!」……そっかあ「まあ俺はだから今度はそいつ以上を見つけて絶対幸せにしてやりたいって思ってる!」今度は力強いヤスの声に私は安心した。
「なんかヤスってもっと遊び人なのかと思った……」えっ?
俺?

奥へと掻い潜ろう乳首をコロコロと転がすうん!「ヒドイなあ!まぁでも彼女いない時は遊び人かもなぁ」えっ!やっぱり?まぁ遊び人って言葉は違うけど、常に恋愛してたいって思うな!あはっそっかあ……ならよかった何がよかったの?え?「いやっ……別に!遊び人じゃなくてってこと!」私は素直にでてしまった言葉をごまかすので精一杯だった。今電話じゃなかったら、こんなに顔が赤くなってるなんて見せれないよ……そしてその後もヤスの話しをいろいろ聞き電話を切った。じゃあおやすみ!「うん長電話になってごめんな!」
「いや楽しかったから大丈夫じゃあね………」
ツーツーツー………
気付くと一時間も電話をしていた。
「……やばっハルカに電話しなきゃ!!」きっとまだ落ち込んでいる。早く電話してあげなきゃ。私はまたすぐにそのままハルカに電話をした。プルル…………「はい!何だって??」2コールも鳴らずにすぐに電話にでた。
「あっハルカ、ごめん今まで電話してて……」
「うんいいから早く結果教えて!」
「あ、うん。一応ヤスに聞いたけど彼女はいないんじゃないかなぁって言ってたよ!」
本当?嘘じゃなくて?「うん!それにヤスが好きな人が言ってることなら信じろってさ!」
「……だって、でも疑いたくもなっちゃうよ」ハルカの声が弱々しい。
「そうだよね……けどさ、ハルカの運命の相手なんでしょ?だったら絶対大丈夫だよ」……。うんまたハルカが泣いてしまった。
今回週末会えないのは本当用事が「ハルカ大丈夫?あるんだと思うよ……」うう………そっかなぁ「うん!そうだよ!2人はちゃんと恋人同士なんだから」……ありがとうハルカに伝わったのかなぁ………?うん私はいつでもハルカの味方だからさぁよマジ嬉しい………うん
そして電話を切った。そして1人いろいろ考えた。なんかみんなすごく羨ましいくらい素敵な恋愛をしているハルカは惚れぼぽいけど好きになったら一途なとこ、綾ちゃんもツッチーと一緒者にいる時のあの幸せそうな笑顔。
そして初めて聞いたヤスの過去。それに比べて私……誇れるくらいの恋愛なんてなかったよ……。だけど今もしこのドキドキがヤスに対しての本気の気持ちだったら……みんなみたいに本気でぶつかりたいなぁ。そんなことを想い、私は眠った……。きっと夢の中にヤスがでてくるかなあ翌朝………。私が目を覚ますと横には綾ちゃんが眠っていた。
「……いつ帰ってきたんだろう」コートも着たまま。バタリと倒れ眠っていた。私は自分の毛布を綾ちゃんにかけるとシャワーを浴びにいった。……はあ気持ちいい眠気が一気に覚める。すると隣のシャワールームに誰かが入った。店長かなぁ??私は特に気にもとめずに体を洗う。その時だった。

山下さんフェラだ

うう………うう……シャワーの音の中に誰の泣き声がまざる……………え?
私は一瞬手をとめると静かに声を聞いた。……ふえんやっぱり誰か泣いている。綾ちゃん……?私はすぐに体を洗うとシャワーを浴びて部屋に戻った。……やっぱりそこにさっきまで寝ていた綾ちゃんの姿がなかった。……泣いてたよなぁどうしたんだろう。
何かあったのかな?私はすごく心配になった。そして私はそのまま綾ちゃんが戻ってくるのを静かに待った。店に泊まってる女の子や店長はまだ寝ている。
その中でシャワーを浴びている音だけがずっとしていた……。いつもならすぐに出てくる綾ちゃんが今日はやけに長くも感じる……。……どうしたんだろう綾ちゃんのことで頭がいっぱいだった。20分経つ……。するとようやくシャワーの音が止まった。私は軽く緊張した。どんな顔して待ってればいいのか……綾ちゃんはどんな顔して戻ってくるのか……その時だった。部屋のドアが開く。来た……。あっ、おはよー!
私を見るといつものように話しかけてきた。あっ、おはょう……私は少しぎこちなく。
てか綾ごめんねー起こしちゃったぁ?昨日寝るの早かったから目覚めるのも早かっただけ……いや全然!「そっかあ!綾いなかったから寂しかったんでしょ?」……。ま、まぁね「はぁー喉渇いた!冷蔵庫から水出して」
実花!………うん私は冷蔵庫から水を渡すと綾ちゃんはあ~生き返るそれを一気に飲み干した。……。うん何でだろう………さっき泣き声が聞こえたのに……綾ちゃんはいつもと何も変わらない……。泣いてなかったのかなぁ?私の聞き間違い……?結局そのまま私もさっきのことを聞けないまま。綾ちゃんがいつものように明るいから………泣いていたのは聞き間違いだと思った。
「てか今日は綾さあ、昼くらいから援助しようと思ってどうせ店にいても客つくまで暇だしさぁ」まあ確かにね!その時だった。私のケータイが鳴る。[新着メール1件]誰だろう。
メールを見る。

面倒だから男がそれをしたいというならさせると最初か妾性面白い

17歳のお誕生日おめでとう。][実花ちゃん!それは親からのメールだった。……。えっ今日何日?「今日?12月11日だけど、どうしたの?」私、今日誕生日だった!「えっ実花誕生日なの?おめでとう」
「ありがとう…てか忘れてた」私今日で17歳になったんだ……。
「それじゃあ今日みんなで誕生日パーティーしようよ」
「えっ?誕生日パーティー?」
「うん。ハルカとかヤャスとか呼んでさぁよ」……恥ずかしいよ「はあ?1年に一度の大イベントじゃん。
マジやろう」……う、うんそして綾ちゃんの提案で私の17歳の誕生日パーティーをすることになった。私は親にメールを返した。[ありがとう!近いうちに家帰るから!]忘れてたよ!メール送信……。そしてボッと考えた。私、高校生なのに……毎日毎日……家にも学校にも行かずに………それなのに親は一切何も言わなかった。それが私に呆れてるからだと思っていたのに……こうして誕生日メールをくれるなんて。
私はすごく嬉しかった。
「私、ちょっと昼間に家帰ってみる!」
「えつ、そう?でも夜はパーティーするんだから、ちゃんと戻ってきてよ」うんわかったよそして私は店長に今日は休みと告げると急いで駅に向かった。うわあ~これおいしそう私はケーキ屋さんの前で立ち止まり店に入った。
「すいません!これ1つ下さい」はいこちらですね私は大きなバースデーケーキを買った。………嬉しいなぁよそしてワクワクしながらタクシーに乗り家に向かった。家に着くと私は大きな声でただいまと言った。するとびっくりした顔をしてママがでてきた。
「えっ?いきなり何よ~びっくりしたじゃない」
「いやだってさあ~誕生日だしケーキ食べようと思って」そして私はさっき買ってきたケーキをママに渡した。これどうしたの?自分で買ったえつ、自分で?「うんだっておいしそうだったから」そして私とママと2人で大きなケーキを目の前にしてローソクを立ててお祝いをした。
「もう!パパだって一緒に祝いたかったと思うよ」
「そう?じゃあこれ食べさせてあげて」
「うん、今日はまた夜からどっか行くの?」
「うん友達が私の誕生日パーティーしてくれるんだってさょ」
「へ~え。
ところでいつもどこに泊まってるのよ?」

      愛撫を見ているせい
      肉棒は女の子の唾液
      風俗やってるのを覚


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うう………くやしい1人ぼっちになりハルカがうらやましくてくやしかった。だけどそれでもやっぱりヤスに電話できない……。
私はそのまま家に帰ることにした。きっと帰れば親に学校のことも言われるだろう……。憂讐だ……。……。はあ私はそのままタクシーに乗り込んだ。そして家に着いた。……ただいま?誰かいる……?私はそのまま自分の部屋に入った。とりあえずこの大量の洋服………。こんなの親が見たらおかしいと思うだろう。私は髪から出すとクローゼットに隠した。
するとその時……コンコン!!「実花いるの?何か言う事あるんじゃないの?」ママがいつもの口調で話す。もう学校のことはバレてるみたいだ…………。あっ話聞いた?私はクローゼットの扉を閉めると部屋を出た。聞いたわよ!!ママがドアの前に立っている。……。あっそう私は気まずいので下を向いたままリビングへ行った。そして冷蔵庫からジュースを取り出すとそのままソファーに座った。で、学校どうするの?そんな私を見てママが聞いた。
うーん……辞めるよ私は言った。少し沈黙が続く……。するとママが話し始めた。
「実花の人生だから好きにすればいい……だけどどうして辞めたいの?」私は答えた。
「……あの学校に居ても学ぶ事がないんだもん」
「何言ってるの?高校は勉強を学びに行ってるのよ?」皆、「そうだけど……私には将来必要になるとは思えない」どうしてそう思うの?それに日本の歴史なんて勉強していつどこで必要になるの?だったら私は早く社会人になってお金を稼ぎたいんだ「だってさあ、簡単な計算なんて電卓のが楽じゃん?よ」
「そうだけど、高校を卒業するっていうのは当たり前のことなのよ?」
「うんわかってる。だけど私はもう行きたくないんだよ……」そんな私を見てママはもう何も言わなかった。
私はカナリの親不孝者だ……普通の子供が当たり前にやるべき事を私にはできない。それが申し訳なくてママの顔が見れなかった。
そして私はまた逃げるように部屋に戻った。ママごめんなさい……。だけど私には今の生活を変えることができないの。罪悪感で少し胸がいっぱいになった。そしてそのまま眠ってしまった……。目が覚めるころにはもう次の日の朝だった。……。眠りすぎた頭が痛い
そのままリビングへ行く。しかし皆もう仕事で出かけてしまい誰も居なかった。……。はああ~そしてまたソファーに倒れこむ。しばらくボーっとしていた。結局昨日はちゃんとママと話できなかったけど………ママはどう思っているんだろう。パパにも話したのかな………?いろいろ考えた。そして喉が乾いたので冷蔵庫からジュースを出そうと立ち上がったときだった。
テーブルの上に置かれた朝食。私の大好きなタマゴのサンドイッチ。そしてその横にはメモが置いてあった。私は無意識にそのメモを手に取った。するとそこにはママからの手紙が書いてあった。[実花。ママとパパはあなたを信用しているから自分の人生好きに決めなさい。だけど、絶対に嘘や人に迷惑をかける人生にだけはなって欲しくないの。それをちゃんと心に入れていてね嬉しかった……何よりも愛されていると感じたからだ。……。ありがとう私はその手紙を大切にお財布の中にしまった。そして私も手紙を書いた。(こんなワガママ娘でごめんなさい。サンドイッチ超うまかったよ)下手くそな文章だけど……感謝してるんだ結局そのままうちらは学校を辞めた。

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ハルカの親は好きにしてと呆れていたらしい。親には迷惑かけた。
私もお金は返すつもりだ……。きっとそんなことは望んでないと思うけど。うちらにとって短かった高校生活学ぶものは何1つなかったけど……ハルカと出会えたことだけは感謝している……。それから1ヶ月経った頃だった……。うちらは何も変わらず同じ生活をしていた。
「てかハルカ全然食欲ないじゃん?」綾ちゃんが心配そうに言った。
「……うんなんか肉見てたら気持ち悪くなって」お決まりの焼肉屋で食事をしていた時だった。
「肉見て気持ち悪いとか失礼だよ」私は笑いながら言った。……。まあね笑いながらもやっぱり少し具合が悪そうだ。
「てか昨日の酒がまだ残ってるんじゃないの?」そうかも……「ハルカ昨日もカナリ飲んだもんねー」……。うん「じゃあ何かサラダとか頼んだら?」綾ちゃんがメニューを渡す。……いや、いいや「てか、そんなに具合悪いの?」
「うん何か肉見たら……。
気分悪くなった」
「じゃあ店で寝てたら?店長に言えば大丈夫だよ!」
「えっ……私働いてないのに気まずいよ」
「何でよ!店長のこと知ってるんだから大丈夫に決まってるじゃん」うん結局ハルカは店で横になってることにした。そして私と綾ちゃんは2人でハルカの分まで食べた。あーお腹いっぱい………「いつもハルカがいっぱい食べベるからって頼みすぎたね」
「うん……私しばらく肉はいいや」綾も………。いらないそして2人は満腹感から動けずに席に座ったままボーっとしていた。
「てかハルカの具合は大丈夫かね?」
「……大丈夫でしょ!ただの二日酔いだよ」
綾ちゃんは言った。そうだね………そして30分くらいゆっくり休憩をして私達も店を出た。
「ハルカちゃんと寝てるかなぁ?」
「寝てるでしょてかなんかハルカに飲み物でも買って行こうか」!あっ、そうだね!私達は店の近くのコンビニに寄った。このフルーツゼリーとかならハルカも食べれそうじゃない?あっ!私はゼリーを手に取った。
「うんそうだね!さっきは気持ち悪くても寝たらいつものように食欲すごそうだし」ハルカならありえるねあはっ結局カゴいっぱいに買い物をした。ジュースにお菓子にアイスにデザート……「なんか、お腹いっぱいのはずだったのに……買いすぎたね」
「う、うん……まぁそのうちお腹すくでしょょ」
「あはっよマジうちらデブだねー」実花!!それ禁句だからあははははっ~そして店に着いた。ただいま~店長に今買ったアイスを渡す。
「おっありがとう!てか、ハルカ大丈夫か?」
「うん気持ち悪いって言ってたけど寝てたら治るでしょとりあえず一番奥の部屋で寝てるから!」!

 

セックスに挑戦してください係なく

まぁな!あっ、わかったぁよそしてハルカが寝ている部屋に向かった。その間に違う部屋からお客さんの声が漏れてきた。ぷっ……私はあまりにも気持ち悪く笑ってしまった。………。バカ!!それを見て綾ちゃんに小声で怒られた。……すいません………。もう!!だってウケルしょそしてハルカの寝てる部屋に入った。
「………。ハルカ?大丈夫?」店に流れる小さなBGMの中でハルカは眠っていた。……。うん?「ジュース置いとくから………飲んで」
あ……ありがとうその声にハルカが起きた。
「うん!ゆっくり眠ってな!」綾ちゃんが声をかける。
「うん、でもだいぶ良くなった気がする……」ならよかった!そっか!「じゃあうちらは待機部屋に居るから!」……。
うん
何か用あったら言ってね!ありがとう………そしてまた目を閉じて眠った……私達は部屋をでる。すると綾ちゃんが私を見てシーっとやった。もうさっきみたいに笑うなよって事だろう。わかりました!私は小声で言った。そして静かにさっきの部屋を通りすぎようとした時だった!お~おおう!!さっきのお客さんが今度はもっと大声で叫んだ。
ぷっぷう!すると笑っちゃやいけないと思っていた分余計に面白く笑ってしまった。
ぷーっやばい!!そんな私を見て今度は綾ちゃんもふきだして笑った。そしてそのまま2人でダッシュして待機部屋に戻った。あはははははっ!!!「実花マジやめてよ!!あははははっ」部屋に入るとさっき我慢していた分、一気に笑ってしまった。はぁーマジきもいんだもん
「確かにあの声はマジきもいね」それが楽しくて私達はしばらく笑っていた。はぁ一笑いすぎて疲れたなんか喉渇いた本当!そして私はさっき買ったジュースを飲んだ。
綾にもちょうだいはいその時だった。部屋の扉が開き店長が入ってきた。
「綾~お客さん!!60分コースよろしく」
「え~今?綾食べたばっかりで今お腹出てるから嫌なんだけどょ」何バカなこと言ってんだよ~準備しろよはあ?「ええ~じゃあ実花が綾の代わりに行ってきてよ」
「……バカじゃん!!さっきみたいな声出す人だったら私笑っちゃうから無理」あははははっ綾ちゃんが思い出し笑いをする。
「何笑ってんだよ~頼むから早く綾準備してくれよお」店長が弱気に言った。
「はいはい仕方ないなぁじゃあ準備しますよ!」おっ頼むぞそして店長が部屋を出た。

風俗雑誌では取り上
セックスをしている最中なんです

風俗はお金がかかって困る

「じゃあ綾ちゃんが始まったら私部屋の前で聞いてるからJ」あははっ!!マジかんべん「いやっさっきよりも大声ださせてよ」
「ふざけんなよーマジ本当実花もきもいからあ」
「はいはい楽しみにしてますよ」
マジやめてよねそして綾ちゃんも部屋を出て行った。私は1人また思い出し笑いをしながらニヤニヤ笑った。……。ぷっそして絶対に部屋の前で聞いてやろうとワクワクしていた。
それから15分が経つ……いつも綾ちゃんや店の女の子達の話を聞いているから大体最初に入るお風呂の時間がわかった。……。そろそろかなぁ私は静かに待機部屋の扉を開きシャワールームを見る。まだ明かりがついている。………。もう少しかなそれから5分……。シャワールームから出る音が聞こえた。そろそろだ……………。よし行こう私はフロントに居る店長にもバレないように部屋のあるカーテンをくぐった。そして静かに綾ちゃんの部屋の前で耳を澄ました。
「あははっそうなんだ~」すると聞こえてくるのは楽しそうな会話。……。まだかなぁ私は1人変態オヤジのように始まるのを待っていた。その時だった……急に会話もなくなりシーンとした。私はなんだかまた面白くてふきだしてしまいそうだった。そして何やら音が聞こえてくる。あああ~っ!!!
お客さんの声だ。私はいきなりのその声にびっくりし笑ってしまう。ぷっぷぷ……すると寝ていたはずのハルカが奥の部屋から出てきた。私はハルカを見るとシーと指でやり小声で今ここで綾ちゃん仕事中と言った。
するとハルカも一気にニヤニヤ笑い、私と一緒に部屋の前で耳を澄ました。一体2人して何をしているんだろう………ただただ面白くハルカと部屋の前で立っていた。てかマジ楽しいねなんか変態みたいだけど私とハルカは聞こえないように小声でずっと会話をしていた。そしてそれからしばらくオヤャジのキモい声を聞いては面白く笑っていた。はぁーもう飽きた!うんもういいね!満足すると2人で待機部屋に戻った。
「てか実花よく1人でそんなことしようとしてたね」ハルカが笑った。まぁね私が聞かれたら嫌だけどまあ、でもなんか楽しかったね!!「じゃあ今度はハルカの聞くね」
「バカじゃん!!私は店で働いてないから残念」
「……。そっか!じゃあ裕ちゃんの時かぁよ」あはっそれならいいよ「はあバカじゃやん!絶対聞きたくないし」ぷっその時だった……
「ありがとうねまた指名してくださぁい」綾ちゃんの声が聞こえた。絶対何か言われそうやばっ……終わったのかなあ!「うん言われるよ!!実花の笑い声絶対に聞こえてるよ」マジ~??うんよあはっそして10分後……。

セックスを知ったば

タオルを巻いた綾ちゃんが部屋に戻ってきた。私は目が合うとまた笑ってしまった。すると綾ちゃんがニヤついた顔で私をにらんだ。
「実花~!!!あんたバレバレだからよ」えっ……。ぶぷっやっぱりバレた。そんな私を見てハルカも笑う。
「あはっほら~だから言ったじゃん」ごめんなさい私は笑いながら言った。
「いや、ハルカの声もばっちり聞こえたから」うそお~!!マジで?あんた達あはっ……知らないですねぇ自分達の小声がどんなにでかいか知らないでしょ?
すいませんこれで2人とも綾の実力がわかったと思うけど?まぁ綾ちゃんは笑いながら言った。
「はい!さっきの人より声が大きかったです!」
「あはっそうでしょ?これが売れっ子の技ですから」ぷっ……そしてハルカもまた思い出し笑う。
「いや~それにしても何かワクワクして面白かった」
「ったく実花って本当バカだね」はいバカで~す「そんなこと積極的にならなくていいからもっとヤスに積極的になれば」
「えっ……それとこれと話は別だもん」また耳が赤くなってるよあはっ!うるさいなぁ!!あはははっそして3人で楽しくさっき買ったお菓子やアイスを食べた。
「マジ今日食べすぎなんだけど………」そんなに食べベたぁ?ハルカが聞いた。
「食べたよ~ハルカの分までうちら食べたんだから!!」あっそうだったね「てかハルカ具合は?大丈夫なの?」綾ちゃんが聞く。
「うん………なんかもう大丈夫ぼい!!」やっぱり二日酔いかあ……「いや、二日酔いの気持ち悪さではなかったんだけどね!」そうなの?「うんなんか胃もたれってゆーか……とりあえず肉が気持ち悪くて」
「ふーん……妊婦みたいだね!!」
「えっ妊婦ってそんな感じなの?」

「いや白米の炊ける匂いがダメとかいろいろあるじゃん?」
「私も肉焼いてる匂いがヤバかったんだけど!」もしかして微熱とかは?そうなの?「……。ぶっちゃけ前に妊娠したときと同じような感じなんだけど」その言葉にうちらは一瞬シーンとなった。
「えつ、妊娠してる可能性あるの?」私は聞いた。するとハルカが下をうつむいた。うん、あると思う……マジで??はあ?その答えに綾ちゃんは少しイラッとした表情になった。
「でもね……今回はもし妊娠してたら絶対に産みたいの」ハルカは顔を上げると綾ちゃんを見つめた。……。ふーん綾ちゃんはタバコに火をつけた。少し呆れていた。
「てか、妊娠検査したほうがいいじゃない?」私は言った。
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デリヘルはそれぞ


うん。
してみようかな……
今一緒に薬局行く??実花着いてきてくれる??うんいいよ!じゃあ行くハルカは近くにあるコートを着て準備をした。
綾ちゃんは何かを考えているのか静かにタバコを吸っていた。だから私は綾ちゃんを置いてハルカと2人薬局に向かった。
店を出るとハルカがボソっと言った。
「綾ちゃん怒ってるよね………?」……怒ってないでしょいや、絶対怒ってる……「そんなことないよ!!心配してるんだよ……」私は言った。
「そうかなあ……でもこの前のことがあってすぐだし……」
「まぁね……私も少しびっくりしてるけど……でも妊娠してるかまだわからないじゃん?」うん………ハルカは下をうつむいた。
……。産みたいんでしょ?私は聞いた。
「うん………今度こそ絶対に産んであげたい!裕ちゃんの子だもん……」そっか……そして薬局に着いた。妊娠検査のコーナー…コンドームの箱の横に置いてある。なんて矛盾してるんだろう……………。これでいいやハルカはその箱を無造作に取った。じゃあ買ってくる……うん……何故だか少し緊張した……そして妊娠検査だけ買うと2人で店に戻った。
店に着くまで私とハルカはずっと無言のまま……ただいま……
私は待機部屋のドアを開けた。……。お疲れタバコを吸ったまま綾ちゃんがボッとしていた。そしてハルカも気まずそうに部屋に入り座った。
テーブルに置かれた妊娠検査。それを綾ちゃんが見つめる。……。早く検査したら?綾ちゃんが言った。うん………するとハルカは立ちあがり部屋をでて行った。一緒に行こうか………?……大丈夫そう……私は緊張で胸が張り裂けそうだった。もし妊娠していたら………本当にハルカは産むつもりなのか……。そして裕ちゃんの反応はどうなのか………私はハルカ以上に考え不安になってしまった。そして部屋をでて10分……。ハルカが戻ってきた。手に握られた妊娠検査薬……そんなハルカを私と綾ちゃんは不安な気持ちで見つめた。………。
どうだった?
私はすぐに聞いた。するとハルカはテーブルの前に座り妊娠検査薬を私達の前に置いた。そこに置かれた妊娠検査の結果…
赤い線が2本しっかりでている。こ、これはどっち……?それを見ても私にはよくわからない。その時だった……妊娠してる………ボソッと言った綾ちゃんの言葉私はびっくりしハルカを見た。
するとコクリと頭を縦に振った。うそ……。本当?私はもう一度確かめるように聞いた。うん……妊娠してるみたいハルカは言った。うそ………?私はすぐにこの状況を受け入れられずに……。しかしその横で綾ちゃんは冷静に受け入れていた。すぐにタバコの火を消した。そして「今度はちゃんと産んであげて……」とハルカを見つめ言った。その言葉にハルカの目頭が熱くなっていた。
「……うん、ありがとう。頑張って産みたい」ハルカのその言葉の強さに私も心打たれた。おめでとう……私からでたこの言葉。ハルカの強い気持ちを知り不安は一気になくなり祝福だけでいっぱいになった。
「実花ありがとう……私ね今すごく幸せ!今まで生きていた中で一番……」
……そっかあ!「うん………きっとこの前の赤ちゃんがまた戻ってきてくれたんだと思う……」
……本当だね「だからその分絶対に幸せにしてあげたい!」ハルカの瞳はキラキラ幸せに満ち溢れて見えた。
「これから大変だと思うけど……協力するから」綾ちゃんが言った。
「うん!!本当ありがとう!!」
「だからこれからはもうタバコもお酒も禁止だよ?」
「あっそっか!うんお腹の赤ちゃんのためだもん……頑張るよ!」
「……じゃあ早くパパになる人にも報告したら」私は二やッと笑い言った。
「パパ……。私と裕ちゃんの赤ちゃんだもんね……」そっか!するとすぐにケータイから裕ちゃんに電話をかけた。

風俗雑誌では取り上

挿入するような感触があ

「うん結局犯人は先生の言う通りハルカだけどね」あはっそれ内緒そしてうちらは近くのファーストフードに入った。
「あー喉渇いてたからマジ潤った」本当~マジ生き返るわそして食事が終わるとそのまま近くのカラオケに移動した。
「てかうちら服買いに来たのに全然関係ない所来てるからね」
「あはっだって食べてすぐ動きたくないし、ゆっくりメイクしたいんだもん」それは言えてるわそしてしっかり2時間、メイクに会話をしていた。
「じゃあそろそろマルキュー行きますかぁ」了解~結局マルキューに向かう間も途中でアイスクリーム屋に寄って食べながら向かった。
「あっ、実花!このワンピ見て~超かわいいんだけどっ」店に入るとすぐにハルカはマネキンが着ているワンピに一目惚れをしていた。
「確かにかわいいけど、ハルカぼくないよ~」
「えっ~うそ?大人ぽくていいじゃん!」
「大人ぽいけどハルカが着たら水商売って感じ!」それでいいんだけど「えっそうなの?じゃあ買いなよ!」うん買う~「てかハルカちょっと趣味変わったね~」
もっと大人ぼくなりたくてようん……あ一裕ちゃんの影響?
「そうやっぱり年上だしさぁ~私も裕ちゃんに似合う女になりたいの!」あはっ惚れてんね~「当たり前でしょ~運命だもん」キモい「ひどっーいでもヤスだってもしかしたら大人ぽい女の子のが好きかもしれないよ?」
「あー確かに!元カノが年上だった気がする!」
「ほらぁーそうでしょ?なら実花も大人ぽい服装にしたら」
「えっ……でも男のために服装変えるとか嫌だけどっ!」実花!!そのくらいの努力は必要だよ?はあ~?……えっそうなの?「そうだよ!
実花もこれ買うよ」ほら!結局、ハルカとオソロでこの水商売ワンピを買うことになった……「これで実花もヤスを落とせるよ」
ハルカがニヤニヤ笑う「バカじゃん!ワンピくらいで落ちるとか、どんだけ軽いんだよっ」でも次「あはっ会う時は着てみなよ!」
「う、うん…だけどこれで失敗したらハルカを恨むから」えっ……私関係ないし「はあ~?強制で買わしたんだから責任取ってもらうよ?」私がニヤっと笑う。
「うっ……今なら返品大丈夫ですけど?」どんだけ自信なくしてんだよ~あはっだって実花が脅すからっ「脅してねぇーし!!
でも次会う時は着てみるわよ」まぁ、さんざん文句は言ったけど、ぶっちゃけ大人ぽいほうがャスも好きなのかなぁ~?って思ったりもしていた……「あっ、てか私ブーツも欲しかったんだぁ」
「あ一私も買おうと思ってた!今のブーツもう捨てたいんだ……」
じゃあ見に行こううん結局……上から下まで2時間以上ウロウロして買い物を済ませた。あ~マジ満足私も~いっぱい買えたしょうちらの手にはまた持てないくらいのショップ袋の数だった。てかそろそろ休憩~うんマジ疲れたあじゃあまたカラオケ行こう!うんゆっくりしたい~そしてまた同じカラオケに移動した。
はあ~疲れたあてかビール飲みたくね??ハルカが注文しようとした時。私はハルカを見てふっと気づいた。
「ね!!てか今日うちら普通に制服着てるんだけど!」え??ハルカはそれがなんで注意されたのかわかっていなかった。
「高校生には酒なんて飲ませてくれないでしょ?」私はもう一度言った。ハルカが自分の姿を見る。げぇーマジ最悪……「うん失敗したね……買った洋服着ればよかったね」あーマジ失敗!!ハルカが残念そうにイスに座った。
「仕方ないよ!ちょっと休憩したら着替えて移動しようよ!そしたらいつもと何も変わらないしょ」
「だね……。てかもう制服もいらなくね?」
「あ一確かに、もう学校行かないしね!」その時だった。ハルカが何かを思いつく。

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ぽつんとやってる

橋本!!私の顔を見てニヤッと笑うあいつに制服売るってこと?あっ!その通り「それいいねじゃあ私早速連絡するわ」私はすぐにポケットからケータイを取ると橋本に電話をかけた。プルルルー……。はい?「あっもしもしー?売りたい物があるんだけど」今暇かなぁ?
えっなんですか?制服~本当に??うん欲しいでしょ?はいもちろんそしてすぐに向かうと橋本は言って電話を切った。本当に単純でバカな奴。橋本すぐに来るって!私はハルカに言った。あいつも好きだね~本当だねうん……。
てかさ、制服いくらで売る?少しハルカが考える………5万!……。5万かあもっと高く買いそうな気もするけどな。
「どうせ捨てるもんだし、ゴミが5万になれば私はいいや」
まぁ一確かにね「そしたらまたそのお金で洋服もたくさん買えるし」
「あはっまだ欲しいのあった?」うーんないけど「でしょ?もう欲しいのは全部買ったじゃん!」じゃあこれで裕ちゃんに何かプレゼントするあっ!ヘーえいいじゃん。「うん何買ってあげようかなー」ハルカはそれを考えながらワクワクしていた。そして1時間が過ぎようとしていた時だった………プルルルー……あっ、橋本だ!私は電話にでる。
「あっ、すいません……今部屋は何号室ですか?」カラオケに着きました!208号室だよ「わかりました!すぐ行きます!」走ってきたような息の荒い声だった。そして電話を切ってからすぐに部屋に橋本が入ってきた。遅くなりました……やっぱり急いで走ってきたようだ。
「別にいいけど休憩してただけだし」!あっ、ならよかった!「まぁとりあえず落ち着いて座ったら?」はい……橋本がイスに座った。私はジュースを飲み、ハルカはタバコを吸い......その時だった。
「制服って今着てる物ですか……?」うんそうだけど……?ハルカが答えた。
「……本当?

 

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すっ、すごくかわいいから……。嬉しい」橋本が興奮していた。
「でしょ?うちの学校制服はかわいくて有名だからさぁ」はい……本当にかわいいです「気に入ってくれたならよかったけど!これいくらで欲しい?」早速ハルカが交渉に入った。
「えっと……すごく気にいったから6万円でどうですか……?」ハルカの決めてた金額より1万円多く橋本は言った。もちろん交渉成立だろう。私は横目でハルカを見た。その時だった………てか、生脱ぎしてあげるから……10万円でどう?ええ~安い!!この女……。どこまで鬼なんだ……10………10万円ですか?さすがに橋本も少しためらっている。

「ねぇーどうするの??欲しいんでしょ?」ハルカは再び聞いた。はい……欲しいです……弱気に答える。
「じゃあ交渉成立!10万円になりまーす」するとハルカはニッコリ笑い橋本に手を差し出した。あっ……はい橋本は慌てて財布から6万円を出すと足りない分はバックの中の封筒から出した。
「……。はい10万円です」ハルカに渡す。
「はい!まいどありがとうございます」
「……。生脱ぎもしてくれるんだよね?」でも恥ずかしいから電気消して実花は終わるまでトイレに居て!うんいいよ!……。了解私はジュースを一気飲みすると部屋を出てトイレに向かった。それにしてもさっきは5万円でいいって言ってたのに10万円にするとは。……。なかなかやるね!私は1人つぶやきトイレの鏡でメイク直しをした。10分経った……さすがにもう終わっているだろう。私はトイレから出て部屋に戻る事にした。部屋の前に着くともう明かりがついている。実花~もういいよ部屋の前に居た私にハルカが気づきドアを開けた。
あっ、着替えたんだ?うんもちろん
ハルカはさっき買った服に着替えていた。私はイスに座ると橋本を見た。うふっ嬉しそうに締麗に制服をたたんでいる。そんなに制服嬉しいの?私は橋本に聞いた。……。
はいもちろん
満面の笑みでこっちを見て笑った。ならよかった……そう!だけど、こんな制服に10万円も出すなんて……橋本ってどんな仕事してるんだろう……フッと疑問に思った。
「ねぇ一前から気になってたけど……橋本さんってどんな仕事してるの?」私は聞いた。普通のサラリーマンだけどええ!!絶対嘘だ。
「てかもっとわかりやすく!!仕事内容は何をしてるの?」パ、パソコンとか……「パソコン?それでどんな仕事してるわけ?」私はさらに聞いた。
「いや……言ってもわからないと思うよ……」
「じゃあわかるように言って!!」そんなやり取りをしている時だった。てか、働いてないでしょ??ハルカが言った。いや……働いてますよ………
完全に慌てている様子だ。
「ヘーえ!じゃあ今日は何でこんな平日なのに仕事ないわけ?」今日は……たまたま別にいいじゃん!本当の事言ってよ絶対嘘だしー!すると橋本はしぶしぶ話し出した……「実は……働いてはいないんです」
「でしょ?じゃあこのお金はどうしてるの?」ハルカが聞いた。
うーん……親からもらったりその年で親からお金えっ?もらってるの?信じられない奴だ。
……。はい「じゃあ月にいくらもらってるの?」……。30万円「へえ?あんたの親は頭悪いの?」それを聞いて私もビックリした。実家金持ちなの?親は………金持ってるからだから働かないの??……。うん「じゃあ今日買った制服の金も??」
「そうですよ………それは別にもらって」30万円以外にももらってるの?はあ?はい………必要に応じてじゃあ金だけ渡されてそれで満足なの?ふーん。ハルカが聞いた。
「……。うちの親は昔から欲しい物は何でも買ってくれました」少し寂しそうに言った。
「ヘぇーすげーうらやましいけどっ」私は言った。

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すると……。
「全然うらやましくないよ、結局金だけ渡してその金をどう使おうとかまで興味はないんだよ親は……」……どういう意味?私は聞いた。
「だから金だけ渡して満足してるって事。親からしたら橋本になんて興味ないんだよ」
「………。ハルカさんの言う通りです」橋本がうなずいた。
「家で親と会話するのはお金をもらう時くらいです。それ以外で話しかけると嫌な顔されるし……」……。どうして?私にはわからなかった。親からしたら恥なんだよ……ハルカがボソッと言った。
「本当そうです……よくお前はこの家の恥だって言われました……今はもうそれすら言われなくなりましたけど……」
「親がそんな事言うなんて……ひどすぎる」私は橋本の話を聞き悲しくなった。
「実花は幸せなんだよ。本当はこんな親なんて結構いるんだよ」ハルカが言った。そっか……確かハルカの親も無関心だったけ……「うちだってこの前の事件から親は近所の人の目があるからって引越ししたわけだし……」……事件って何ですか?橋本が聞いた。……。薬だよ、薬
「えっ……そんなことしたんですか?」
「別に………ただの興味本位だよ……」ハルカがタバコを吸う。そっか……「うちの親はお兄ちゃんにしか興味ないしね……私が帰ってこなくても心配もしないし……私に興味ないんだよ」
ハルカが少し切ない表情になった。
「一緒です……うちの場合は犬に夢中で……。僕は犬以下ですから」橋本も寂しそうに笑った。私は何も言えずに………ただ聞いてるだけ「だからさ、私はこの家族に必要されてないんじゃないかとか……お兄ちゃんだけ居れば親は満足だもん」僕も……一緒です「なんか自分って誰からも必要とされてないんだろうな……とか思う」そんなことないよ……私は慌てて言った。
「そうですよ!ハルカさんは友達いるだけうらやましいですよ!」
橋本はいないの?「あは………いないです!こんなんですから……」どうして?「だってどう考えたって、この歳で親にお金もらって仕事もしてないんですから……僕みたいな人間はおかしいですよ」
「うんおかしいよ!甘ったれてる!」ハルカが言った。えつ、でも………私が橋本をかばおうとした時だった。
「あんたさぁー自分に無関心な親によく甘えられるね?私なら絶対に頼らないし甘えない。だから今も自分でお金稼いで生活してんだもん!」ハルカがキレた口調で橋本に言った。
「……本当にそうです、僕が一番卑怯なんです………。親にお金ももらってるのに、愚痴を言ったり……」
「わかってんなら、もう少し頑張れよ!!」……。はい「私はさあ…親に偉そうに子供扱いとかされたくないんだよね!だから高校の入学金とかも今少しずつ返してんだよ!」えっそうなの?そんなこと初めて聞いた。
「うんだって偉そうにされたくないんだもん!!私からしたら親とも思いたくないし……」

風俗誌による集客から脱しそのため

ハルカ……まさかそこまで親に対して強い感情があったとは思わなかった。
「だからね……私は絶対に幸せな家庭を築きたいの!あんな親にもなりたくないし……」
「そっか………ハルカならできそうだね」そうしないと親のせいで不幸になりました!なんて言い訳みたくなっちゃうし……うん!……ハルカさんはすごいよ「だからさ……橋本にも頑張って欲しいんだよ!」……。はい幸せになる権利があるんだもん。自分の力でねうちらはさ、幸せになる権利か……橋本がボソッと言った。
「そうだよ?幸せになんなきゃ……」
「……なんか僕は今日まで幸せは人からもらうものだと思っていました……だけどハルカさんに言われて、今までずっと親のせいだけにしてた事に気づきました……」
「うん……私はさぁもう昔に親から幸せとか愛情なんてもらえないものだってって気づいちゃったからさぁ……」……すごいですね「すごくなんかないよ。もし普通の家庭に育ってたらきっとこんな曲がった考えもしてなかっただろうし……」それを聞いて私は胸が痛くなった。ハルカの言う通り、普通の家庭に育った私にはハルカみたいな考えなんて理解できなかったからだ。
「本当ですね、僕もこの家庭に育って欲しい物は何でも買ってもらい、それが幸せで愛されてると思ってたんですけど、そこに愛がなかったって気づいてからは親を利用してやろうとか、そんなんで仕事もしなくなって……」

「うん……そんな考えになっちゃうなんて本当は悲しいことなんだよ」ハルカは言った。
「……だけど、今日僕は自分の力で幸せになりたいと思いました」
「……うん一緒に幸せになろうよ」はい……ハルカと橋本の会話を聞きながら私は涙が溢れていた……本当……幸せになって欲しい私は声にならない声で2人に言った。実花……実花さん……そんな私を2人が頭をなでてくれた。……ありがとうハルカがニッコリ笑ってくれた。
「私は……ハルカのことすごく必要としてるから……」
この世に誰からも必要とされてない人はいないと言うけれど……本当にそうだと思う。
もしそんな悲しいことがあるなら………『私にとってあなたは必要な人だよ』っていってあげたい。2人みたいに愛が欲しいって思うなら私は溢れるくらいの愛をあげたいと思う。もし1人ですごく不安になる時があるなら私は明るい光を持って抱きしめてあげる。だけど本当はね、私の方こそハルカがいなきや強くいられないことの方が多いんだ。辛い悲しみを知ってる人こそ……誰よりも強く優しくて……人を愛してくれると思う
だから絶対にハルカは幸せになれるね……。そして私達は時間まで思いっきり大声で歌った。
「久しぶりにこんなに大声で歌ったよ」と楽しそうに言う橋本を見て私はすごく嬉しかった。プルルルルル部屋の電話が鳴る。橋本!
出て!
あっはい!そして終了時間になった。あー楽しかった。ハルカと私はジュースをまた一気飲みした。
じゃあそろそろ行きますかはい!私達は両手いっぱいの荷物を持つ。……。てか重い辛そうにしてる私を見て橋本が笑った。今日も相変わらず大量だねあはっ、「まあね……年頃の女の子だからさ」うんいい事だJそしてカラオケ屋をでた。
「じゃあ僕は帰りますね!今日はなんか楽しかったです……あっ、またお金必要だったら電話ください!何でも買いますから!」その時だった。
「バカじゃん!もうあんたとの関係は終わり!」ハルカが言った。えつ……悲しそうな顔をする橋本。

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ハルカどうして?
私は聞いた。するとハルカはニヤっと笑い言った。
「仕方ないからあんたとは今日から友達になってあげる!」えっ??「だってあんた私と似てるとこあるし……それに友達いないのかわいそうだしょ」それは不器用なハルカの優しさだった……ハルカ……ハルカさん………それでいいでしょ?何?文句ある?少し照れた様子で笑う。
「いや!友達になってください!」橋本は笑いながら頭を下げた。
あはっ仕方ないな!!ありがとうございますそして橋本は嬉しそうに帰って行った。ハルカ……優しいじゃん私はボソッと言った。まあねまさかこんな関係から友達になるなんて…歳も違ければ、お金があっての関係だったのに……たった何時間で深い話をしたら………橋本のこと、そこら辺の大人と一緒には見れなかった……。うちらが一番嫌いで利用したいと思っていた汚いオヤジのはずだった……。その中にもこんな奴もいるんだな……。見た目はただのオヤジなのに……。中身はすごく寂しい人だった…。
だからハルカはそれに気づき……自分に似ている橋本に優しくしてあげたんだ……。
私はそんなハルカの行動にまた嬉しかった……。じゃあ、私これから裕「えっ~ずるい!!ちゃんとデートなんだよね」私はどうなるのよ!!ヤスにでも電話したら?ハルカはニヤと笑った。はぁ?バカじゃん!本当実花は消極的だなぁ!そんなんじゃ誰かにヤス取られちゃうよ?ったく、えっつ!「私みたく幸せになりたいなら積極的になるしかないね」
「……私はハルカみたいにその日にホテル行くとか無理だもん」
「あはっ、別に積極的になるってそういう意味じゃないしょ」
「……じゃあ他にはどういうことすればいいの?」だから普通に自分から電話して遊びの約束でもすればいいじゃん!!「映画とかって普通男の人が誘うもんじゃないの?」映画に誘うとかさ「何その考え!誘ってもらうことだけ考えてちゃダメだよ!」
「だって……誘って断られたりしたらショックだもん」
「まあ断られたとしたら脈なしだね」ええええ~怖い!!「あはははっまぁもう勇気だすしかないね」……。勇気なんてありませんぷっプルルルルル………その時だった。あっ裕ちゃんだ
嬉しそうに電話にでたハルカ。
「あっお疲れ今ね実花と渋谷にいるよお~」さっきとは3オクターブくらい声が高い。楽しそうに話している。それを見て私もヤスが恋しくなった……映画かあ……。
誘って断わられたらショックだもんな……。
そんなことを考えながらバックからケータイをだしてみる。……。電話してみようかなあドキドキ………考えただけで緊張してくる。……。はあやっぱりやめよう私はため息をつきケータイをポケットにしまった。すると電話を終えたハルカがニヤニヤしながら近づいてきた。
「今ヤスに電話しようと思ってたんでしょょ」……ううさすが鋭いハルカ。
「違うよ……綾ちゃんに電話しようと思ってただけだもん」ぷっわかりやすい……うるさいなぁ~「まあ、じゃあ私はこれから裕ちゃんとデートしてくるね」……いってらっしゃいそしてハルカはルンルンで出掛けて行った。

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そんな質問されて当然だろう。高校生が毎日どこに泊まってるんだ。その質問に私はドキドキした……。そして出た嘘。
「1人暮らししてる友達んちなんだ……」友達?高校の?「うんそう……なんか親の事情で1人暮らししててさぁ。かわいそうだから泊まってあげてるんだ」
「そうなの?じゃあ今度はうちに泊めてあげなさいよ!」
「う、うん今度連れてくるよ………」私はヒヤヒヤしながら話した。そして会話はそのまま高校の話しになった。
「そう言えば!先生から学校来ないでどうするんだって電話きたわよー、実花どうするつもりよ?」
ちょっとムッとしていた。
「あ一行くよ。でもさあ行ってもなんか私には何も学ぶことはないって感じ……」
「……何言ってんの!みんな行ってるんじゃない」
「そうだけどさー!私は高校生やってるよりも早く働いてお金も稼稼ぎたいし……」
「アルバイトすればいいのよ~高校生はみんなそうでしょ?」
………まあね「でもどっちにしろ先生に呼ばれてるんだから明日行きなさい!」え、明日?そうよ普通なら毎日行くもんなんだ……嫌だなあから!「何言ってんの!高いお金払ってんだから行ってもらわなきゃ困るわよ」確かに………こうして学校に行ってない間も親は一生懸命働動いてくれたお金で学費を払ってくれている…。わかった、明日行くよ
私は明日学校に行く約束をした。そして部屋に行くとハルカに電話をかけた。プルルルルはいどしたあ?寝起きのような声だ。
「あっハルカ?あのさあ~明日一緒に学校行かない?」
めんどいよー……えっ?やっぱりハルカも今さら行きたくないみたいだ。
「いや、だからさぁ辞めてこようよ!」え?
学校?
「うんどうせうちらもう行く気ないしさあ……学費ももったいなくね?」まーねぇ……「でしょ?しかもあんたも先生から電話きてない?私呼びだしらしーからさ」
「マジで?超だるいじゃん」
「でしょ?だから親にも明日学校行けって言われたからさぁ~お願い」うーん、まあじゃあ行くよ!マジ?ありがとうよ「あっ、でも私引越ししたから朝早く起きて高校行くのめんどいからタ方くらいから一緒に遊ぼう!制服持ってくわ」
「うん!てか、今日ね私誕生日なんだぁ~それで確か綾ちゃんが夜みんなでパーティーしようって言ってたからちょうどいいわ」あっ今日誕生日なの?「うんすっかり忘れてたんだけどね」
「じゃあプレゼント買わなきゃや」
「えついいよーみんなで楽しくパーティーできれば」
「いや誕生日だから買ってく!楽しみにしてて」マジ?ありがとうよ「うんじゃあさタ方くらいにそっち行くからまた連絡するわ!」
「わかった!

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じゃあ後でね」バイバーイツーツー……。ハルカとの電話が終わると私も制服の準備をした。数えるくらいしか着ていない制服·結麗なままクローゼットの中に……そして準備も終わると私はベットに倒れた。
はあ~落ち着く……久しぶりの家……ずっと使っていたベット。そのまま少し眠ることにした。何時間経っただろう……。ケータイの音で目が覚める。[着信綾ちゃん]……。はい?あっ実花?まだ家?あっうん……後、ヤス達も来てくれるって今日さあ6時に店予約したからぁえっ本当?うんだから今日は実花が主役なんだから楽しもうねー「うんよありがとうっ!あっ、ハルカにも連絡したんだった!」あっ、聞いた聞いたぁよ「じゃあ今日5時半くらいに駅に待ち合わせとかでいい?」
「うんそうしょうじゃあ遅刻すんなよー」じゃあまた後でね了解バイバーイ電話を切り時針を見るとすでに4時を過ぎていた。
……やばっ私は急いでメイク直しをする。
そして久しぶり髪の毛もコテで締麗に巻いた。
「ね、ママ髪型これで大丈夫かな?」!私はキッチンで料理をしているママに聞いた。
「あら起きたの?結麗に巻けてるじゃないよ」
「本当?今日の主役だからさぁ」そうね「あっ、あとこれから出掛けるけど制服持って友達んちから学校行くから!」あらあ………そう「うん!明日ちゃんと先生と話してくる」うんわかったわ!この時、本当は学校辞めるって言いたかったけど。可哀相で言えなかった。そして準備が終わると私は大きな紙袋に制服と学校のスクールバックを入れた。……これでいいやそして私は家をでた。いってきまーすはい、いってらっしゃい!そのまますぐにタクシーを呼び駅に向かう。
きっとこんな姿をママに見られたら怪しまれるはず。私は家からちょっと離れた場所でタクシーを待った。そしてタクシーが来ると乗り込み駅に向かった。プルルルル……綾ちゃんに電話をかけた。
「あっもしもし?今タクシー乗ったから!」
もうハルカとロータリーに居るから!了解!早いね~わかったそしてすぐに私も駅に着いたタクシーを降りると綾ちゃんとハルカがタバコを吸っているのが見えた。
お待たせ~私は走り駆け寄った。おっ主役私に気付くとタバコを消してニッコリ笑った。
「てか実花までそんなに大荷物できたの一」ハルカを見ると私とまったく同じ、紙袋に制服を詰めて持ってきていた。なんかうちら家出少女みたいあはっマジだぁウケるしょ「てかこんな荷物持って店行くの嫌だからそこのロッカー入れよ!」
「だね!んで、明日店で着替えて学校行けばいいしね……」うんそうしょうそしてハルカと2人、駅のロッカーに紙袋を押し込んだ。
「じゃあ店行きますかぁ」うんそして3人で店に向かった。
「あっヤス達は店に直接来るってさ」

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えっ、あうんすっかりヤスが来ることを忘れてた………一気に緊張してきた。
「てかさぁーマジ応援するから今日とか告白しちゃえば?」ハルカがニヤニヤ笑い話した。
「はあ?バカじゃん!ありえない!」
「えっせっかくのチャンスなのに」
「チャンスも何もまだ早過ぎるでしょ……」
「あはっ本当に実花はシャイだなぁー」
ハルカと綾ちゃんが笑う。
「だって、付き合えるわけなんてないし………」私は言った。えっ何で?「ヤスだって忘れられない恋があるんだよ……」
「何それ?ヤスは彼女と別れたばっかりとか?」
「いや違うけど、いろいろあるの!」私はこの前ヤスと話したことを思い出していた。するとタイミングよくヤスから電話がかかってきた。[着信ヤス]はい?「おっ実花~誕生日おめでとう」明るいヤスの声。うれしかった。ありがとう「てか、俺らもう店着いたんだけどよ」
「えっ本当?私達も今向かってるとこ!」
「あっならいいわ!じゃあ店の前で待ってんな」うんすぐに行くね!電話を切った。
「ヤス達もう店の前に居るってよ」
「あっ本当?そんなに実花に会いたかったのかなぁ」早いね綾ちゃんが言った。
「はあ、バカじゃん!時間にきっちりしてるだけでしょ……」私は少し照れた。
「あはってか本当恋してんねーヤスと話してる時のあの顔キラキラしてたよお」……。えつ一気に顔が赤くなる。
「ぷっ、また耳まで赤くなってる」ハルカまで私を見てニヤニヤ笑った。
もう、2人ともムカつく!!アハハ「てかもう店着くよ!ヤス達居るんでしょ?」えっ、うんそして道を曲がるとすぐにヤスが目に入った。
……居たおーいごめーん!綾ちゃんがヤス達に声をかけた。すると声に気付きヤスがおつ、待ったぞー!こっちを見た。そこにはマリオと2人なんだか大きなぬいぐるみを持って立っていた。
「今日は来てくれてありがとう!」私はすぐに御礼を言った。
「おうっ!めでたいことだしなぁ」すると……「僕からもおめでとう!実花ちゃんよ」ヤスが持っていたプーさんのぬねいぐるみで腹話術をした。あはっウケるみんな笑った。
「これさあカワイイから実花にプレゼントしようとしたらさ全然取れなくて3000円も使っちゃったよ」
「マジこいつ下手なんだもんだけど取れるまでやるって言うしよ」!「えっ本当に?ありがとう」私はヤスが一生懸命取ってくれたことがすごくうれしかった。
「おうこれは俺の努力の結晶だから大切にしろよ」……うん大切にする私はヤスからプーさんのぬいぐるみを受け取るとギュッと抱きしめた。……すごいうれしい「えっそんなに?じゃあ頑張ったかいあったよ」
よかったな!マジよかったねそんな私を見てマリオも綾ちゃん達もうれしそうだった。
そして5人で店に入った。
「じゃあ実花!ここに座っ主役だから!」て綾ちゃんに言われるがまま真ん中の席に座る。
「んで、ヤス!実花の隣に座って」おうよヤスが私の横に座る。私はドキドキし、綾ちゃんの方を見る。するとニコッり笑いガッツポーズをした。……えつ、なんかこれバレバレじゃないかな?ハルカも私を見てニヤニヤ笑っている。私は恥ずかしくてヤスの方を見れない。すると………「じゃあ今日は最初シャンパンで乾杯しようぜ」ヤスが私にメニューを見せた。
距離が近い....「あっ、みんな!何がいい?」私は恥ずかしさから逃げるように横に居るハルカに声をかけた。

爆乳に育ってやがる風俗のみではなくキいつも以上にたっぷ多くの女性が好む愛撫「えつ、実花が主役なんだから選びなよー」そうだよ~好きなの選べよ!あーうん。じゃあこれ!私は適当に指をさした。おし!これねそして頼んだシャンパンが運ばれてきた。やべっうまそうよそしてヤスがみんなのグラスに注ぐ……ほら実花ありがとう「じゃあ俺が代表で!乾杯の言葉を」ヤスがシャンパングラスを手に持った。実花!……はい私はヤスを見る。
「素敵な誕生日になりますようによカンパーイ」カチンッみんなありがとうそのヤスの言葉に続きみんなもおめでとうと祝ってくれた。
「実花ちゃん、何歳になりましたかぁ?」マリオが手をマイクのようにして私に質問をする17歳です…私は店の人に聞こえないように小声で。
うわあ若いなぁようん「シャンパンのお味はどうですか?」すごくおいしいです本当は飲んではいけない歳ですよね?あれ?……あはっ!マリオが面白おかしく質問をしてくれるので一気にテンションが上がった。みんなもマリオの言葉に笑い盛り上がる。あっそういえば!ハルカと綾ちゃんがニコッと笑う。うん?
何?
「これ2人で選んだプレゼント」綾ちゃんがバックからプレゼントを出して私に差し出してくれた。……えっ本当に?うんきっと気にいるよ開けてみてハルカがうれしそうに言った。私はすぐに袋を開けた。そこにはTIFFANYの箱が入っていた。……。えっこれ本当に?中を開けるとかわいいテディベアのネックレスが入っていた。かわいいでしょ?綾ちゃんが言った。
「うん………すこごいうれしい」私はすごくうれしかった。よかったあ「高いのに………本当ありがとうお」
「いーの特別な日なんだから」
綾ちゃんもハルカも私が喜んでいるのを見てうれしそうだった。
「てか2人とも金持ちだねー!すげーなぁTIFFANYとか!」マリオがびっくりしていた。
「えっ、いや2人でお金貯めて買ったからさぁ」綾ちゃんが気まずそうに言った。
「いやそれにしても友達にTIFFANYあげるんだもん、すごいわ!」
「……いやまあーかわいかったからさ」
「ヘえ~なんかTIFFANY貰っちゃったらヤスのプーさんなんてうれしくないでしょ?」マリオが笑いながら言った。
「いやそんなことないよ!ヤスが一生懸命取ってくれたんだもんうれしい!!」私はヤスに向かって言った。あっ、そうだよなぁよ私があまりにも真剣に言ったのでちょっとびっくりしていた。

店長と従業員のコとの業務終了後のおつきあいのことです

その姿を見て綾ちゃんもハルカもニヤっと笑う。
「いやそんな真剣に言わなくても~俺冗談で言っただけだしょ」マリオもニヤっと笑った。えっ、あっ知知ってるし……私は一気に恥ずかしくなった。きっとマリオも私がヤスに気があると思っただろう……。どうしよう。ヤスも気づいたかなぁ?そんなことを考え始めるとどんどん顔が赤くなっていった。あっシャンパンおかわり……私は下を向いたまま会話を変え、話しをそらした。
おっ主役飲め飲め
ヤスが私のグラスにシャンパンを注いでくれた。ありがとうすると……「あっ、ヤス!そういえば裕一の彼女ってこの子?」マリオがハルカを見た。
「そうそう!この子だよ!」へえ~あっ、よろしくお願いしますハルカが恥ずかしそうに下を向く。
「てかさあ出会ったその日に付き合っちゃたんでしょ?よ」マリオがニヤニヤ笑う。あっうん「えっ、裕一のどこがよかったの?」……うーんとね、顔!ハルカがハニカミ笑う。あはっ、顔?すげーな「えっ?どう言う意味?かっこよくない?」
「ぷっ!この子すごいね……」マリオがヤスを見て笑った。
「てか、運命感じたんでしょよ?」綾ちゃんが言った。本当にビビってきたんだもんうんあはは~すごいわ「いや、でも運命感じるって気持ちは俺もわかる!」
ヤスがニヤっと笑い言った。また元カノの話し?「はあ?
マリオが呆れた感じでヤスを見る。元カノ………?この前話してた女の子かな?俺は未練とかはもうないけど、あれは運命だって思ってたしな……」うんまぁな!「やっぱり?なんか出会った瞬間に運命かもって感じるよね」ハルカがノリノリでヤスに話す。
「おう!本当ね~だから今はあれ以上の恋愛ってあるのかなぁって思っちゃう……まあ、絶対見つけるけどな!」
「ヘえ~でも運命の相手ならもしかしたらまたこの先偶然に出会ったりするかもよ?」
ハルカが言った。私はそんな話しを間で聞いていて少し切なくなった……。そしたら本当に運命の相手かもしれないしな………まあな!少しヤスも切なそうだった。
「てか早くヤスは新しい恋しろよ!めんどくせー」ずっと聞いていたマリオが言った。
「いや俺だって常に恋はしてたいけどさ、なんかカワイイ子とか見て、いいなぁとかは思ったりするんだけど好きにはならないんだよね……」へぇ~それはなんで?ハルカが聞いた。
「いや、多分無意識に元カノと比べたりしちゃってるのかもしれない」
「だからそれが未練なんだろ!」マリオが言った。
「うーん。俺的には別にもう元カノと戻りたいとかは考えてねーよ」
「でもそうやってずっと想い出に浸ってるから前に進めないんだよ」別に浸ってるわけじゃねーし「でも俺から見たら未練タラタラだわ!」ヤスとマリオが喧嘩口調になっていく。
「いやいいじゃやん!そのくらいヤスは本気で恋愛してたってことだもん」
私は2人の中に割り込んだ。……。ごめんマリオがあやまる。
「ごめん、今日実花の誕生日なのに……」ヤスもあやまった。

デリヘル嬢に玉を舐騎乗位いわゆる背面騎乗位

いや全然大丈夫だよ!そしてシャンパンを一気飲みした……本当は全然大丈夫なんかじゃなかった……ヤスの言葉や気持ちにヤキモチを妬いていた………ヤスの心の中にいる彼女に私はどんなに頑張っても勝てない気がする……私は一気飲みしたグラスを置くとトイレに行った。
「………はぁーいつもトイレに逃げちゃう」私はトイレに入ると我慢していた気持ちが爆発して涙で溢れた……ヤスを想うと胸が痛い。その時だった。コンコン!!トイレのドアをノックする音。
「あっはい!入ってます!」私は慌てて言った。すると綾だけど………実花?
「綾ちゃん?ごめんすぐ出る……」いや、ちょっと心配で!……。あっうん綾ちゃんは私がヤスの横でどんどん切なくなっていたことに気づいてくれていた……私は涙を拭きトイレをでる。
ごめん……大丈夫だよ私は綾ちゃんに言った。
「いや、大丈夫じゃないでしょ?ごめんね……ハルカもヤスにいろいろ聞いたりしちゃってるし!多分酔っ払ってるからさ………」
「あはっ!本当大丈夫だって!」実花……綾ちゃんが心配そうに私を見つめる。
「……あれが今の正直なヤスの言葉だもん」私は綾ちゃんを見ずに言った。そしてそのままトイレを出て席に戻った。お待たせ私は明るく席に着いた。
今日は私のためにみんながお祝いしてくれている。それなのに私が暗かったら意味ないよ。よーし実花!飲むぞヤスがビールを頼んでくれた。じゃあもう一度乾杯しよう私が掛け声をかけた。カンパーイそして恋愛の話しも終わりみんなの将来の話しをした。こう見えてすげー子供好きで俺はねー早く結婚したいんだょね!マリオが語る。
「ヘーえそんな風に見えないね!」
まぁねそしてハルカ……「私は裕ちゃんと結婚したいそれが夢」アハハつ
私も綾ちゃんも笑う。その時だった。私は何も言わずに目を合わすマリオとヤスが目に入った。どうしたのかな?私は2人が気になった。すると綾ちゃんが話しだす。夢とかあるの?ねー!ヤスは?その質問に私もヤスを見た。
ヤスの夢って何だろう?するとヤスがタバコを吸いながら話し始めた。
「俺かあ……俺は車の整備師になりたいなあ」えっなんで?私は聞いた。
「いや普通に車が好きだからさぁ!好きなことに携わった仕事がしたいんだよね」へえなんかカッコイイねそうかあ?うんカッコイイ私は言った。ヤスの時だけ目がキラキラしてる自分に綾ちゃんもハルカもマリオもニコニコ笑い見ていた。じゃあ実花は?ヤスに聞かれる。私………?正直、今まで将来のことなんて考えたこともなかった。今が楽しければいい。それしか考えていなかった。
そしてでた答え。
「うーんとね、大好きな人の側に居られたらいいなあ」これが今思う私の正直な気持ちだ。
「ぷっ!実花、カワイイね」私の答えにヤスが笑った。えっ……なんか変?「いや!そうじゃないけど、今好きな人がいるんだなぁと思って」ヤスが言った。
あっ……その言葉にまた恥ずかしさが込み上げた。その好きな人がヤスだから……。そしてマリオが言った。てかそれってヤスだろ?えっ……?いきなりのマリオの発言に私の心臓はドキドキしている。
「はあ?すぐこいつは俺の名前出すんだよ」違うよなぁ?ヤスが笑いながら言った。アハハ………私は何も言えなかった。
「いやだってなんか実花ってすげーヤスに意識してる気するんだもん」えつ、そう?私は動揺が隠しきれない。
「はいはい!実花もうこいつの言うこと無視していいよ」ヤスが言った。……。うん本当はヤスが好きなのに言えないよ……。
そしてマリオも諦めて何も言わなくなった。そしてヤスが言った。

      マンコのびらびらを指で開き
      ペニスがすっごく気持ちいい
      言葉にならない下半


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