セックスに関する様々な文献や意見を調べてき

下半身を触られ続け

デリヘル店に属していて
……。魔法?私にはよく意味がわからない……。
「うん………ツッチーが綾に魔法をかけてるみたいで」そっか……
それ以上聞かなかった。そして綾ちゃんはタバコを消すと、ケータイを開いた。
「あ、もしもし?今仕事終わったんだ。今日会えるよ」どうやらツッチーに電話をしたらしい。会いに行くんだ……。そして電話を終えるとそのままシャワーを浴びに向かった。
「……。私もヤャスに会いたいな」こんな時。
もう少し積極的なら……会いたいと電話ができるのに、何もできない自分がもどかしかった。私は1人ケータイを開く。着信履歴[ヤス]の名前を見つめた。ボタン押したら………会えるのに……会いたいな….結局そのまま何もできずにケータイを閉じた。そしてシャワーを浴びた綾ちゃんが部屋に戻ってくる。
「……実花、今から出かけちゃうけどごめんね!」申し訳なさそうに言った。
「いやあゆっくり楽しんできて」……。うん今日は本当に元気がない。これから大好きな人に会えるって言うのに……そして綾ちゃんは黙々とメイクを済ませた。私は横になり綾ちゃんが準備しているのを見ていた。
「……。私もヤスに会いたいんですけど!!」
え?いきなり何?綾ちゃんは驚き私の顔を見た。
「あ一私も魔法が欲しい!!」私は手を伸ばした。はぁ?バカじゃん何?「だって、これから好きな人に会うために準備してるのがうらやましいんだもん!!」口を膨らませ私はすねた。
「あはっだったらヤスに電話したらいいじゃん!!」
「……そんなこと恥ずかしいから!
だから私も魔法が欲しいの!!」
「ぷっ……魔法の使い方違うしょ」綾ちゃんが笑う。私はヤスに会いたくなる魔法やりたいんだもんえ?いいの一!!「はいはいじゃあ魔法使いなよ」綾ちゃんはそんな私をからかった。……。真剣なのに一落ち込む私。じゃあ、綾もう行くから!こんな私を置いてくの??えー!うんばーか!!!!「はいはいじゃあ行ってくるよ!」……。はいよそして綾ちゃんは出かけていった。1人になった私はハルカに電話をかけた。プルルルー…………はあい?
ハルカー今大丈夫あ?うん……泣いていたような鼻声。……何かあった?私はすぐに聞いた。うん……あのね……するとハルカが一気に泣き出した。うう………辛いよお……落ち着いて!
どうしたの?
「だってね………。うぅ……裕ちゃんが……会ってくれなくて」
「……会ってくれないってどう言うこと?」
「……なんか、週末は忙しいとか言われてさ……」本当に忙しいんじゃなくて?「え?ハルカが落ち着き始めた。
絶対嘘虚!!うう……」いや、何で嘘って思うの?「他にも女がいる気がするんだもん……」え??「裕ちゃんね、腕に革のブレスレットしてるんだけどさ……そこに[TUBASA]って彫ってあるの……」何それ!女の名前?「なんかね裕ちゃんはそのブレスレットを私に見せてきて。tubasaって将来自分が子供に付ける名前だって言ってきたの」

クリトリスをつまみながらがいい
……。ありえねー「でしょ?
そんな、男が将来子供に付ける名前とかわざわざブレスレットに彫ったりしないでしょ?」
「うん絶対しない!おかしいよ……」私も他に女がいると思った。ハルカの話を聞き、「でしょ??だから週末会えないのはその女に会うんだと思う!!」
「マジ?それが本当なら最低なんだけど……」
「あーなんかイライラしてきた……」いつの間にか泣きやんだハルカは今度は怒りでいっぱいだった。でもさ……。証拠はあるの?「……いや証拠処はまだない!けど……怪しい」
「うーん……証拠がないとね……」あっ!!その時だった。なんか証拠でもあった?え?「いや違う!まだヤスくんと連絡取ってるよね?」実花さあ、あ、うん……「あのさぁヤスくんに聞いてくれない?裕ちゃんに他に女がいないか!」ヤスに?え?「うん!友達だもん!絶対何か知ってるはず……」確かに!!それいいかもあっ、「でしょ?じゃあそうと決まったら今ヤスくんに電話してみて!」今すぐ?え?「当たり前でしょ!!じゃあわかったらすぐ連絡して!」お願いね?あ、うん……じゃあ待ってるから!ツーツーツー……。
一方的に電話を切られた。だけどハルカの言ってことが本当なら、裕ちゃんは最低だ。私はすぐにヤスに電話をかけた。プルルル…………。やばい電話してる
ハルカに頼まれたのをいいことに私はヤスに電話をかけていることにドキドキした。
8コール………プルルル……。10コール………。留守番電話に繋がった。……。忙しいのかなぁ私はケータイを閉じた。するとすぐにヤスからの着信……。はいもしもし??あ、緊張……。
「実花~?今電波なくて、どうした?」ごめん!低くハスキーなヤスの声。あ、うん今大丈夫?おう!どした?「あ、あのね……聞きたいことがあるんだけど?」
俺のこと?いや、裕ちゃやん……え、あいつが何?「あのね今ハルカと付き合ってるじゃん?」おう!「ハルカ以外で他にも付き合ってる女の子とかっていないよね?」……。どうして?「いや、ハルカがなんか気になってるみたいで………」あっそう………「週末は会えないみたいなことを言われたらしくてさぁ……」女はいねーんじゃん?そうなんだ、
ヤスも暖味な返事だった。
「……あっそう?それなら安心なんだけどさ!」てか、何でそう思ったって?「なんか、裕ちゃんの革のブレスレットにtubasaって彫ってあったのを見せられて子供に付けたい名前って聞いたらしいけど、ハルカは疑ってるみたい」
「ふーん。まあ好きな奴が言ってるんだったら信じるしかないだろう」確かにヤスに言われると妙に納得してしまった。
「俺なら好きな奴が言ってることは信じたいしね!」……ヘえすごいねなんか大人に感じた。
一応俺だって本気で恋したことだってありますから何が?……そっかあなんだかそれを聞いて私は胸がキュッってなった。ヤスがした本気の恋……すごく知りたくなった。そして私はこの勢いで勇気を持って聞いてみた。
「本気の恋ってどんなだったの……?」それを言った瞬間、また胸がキュッとなる俺の?うん……すこし間が空いた……すげー大人って感じだった!

エッチなことでいっぱいです

うん?「1つしか歳は変わらなかったけど。1人で何尊敬もできる女だったなぁ」でもできてさぁ、そのヤスの言葉に私は深い愛を感じた……。よくわからないけど……
その言葉に重みがあった。……ヘえすごいなぁそれしか言えなかった。もうそれ以上聞きたくなかったけど。ヤスは話し始めた………。
「俺さあ、両親共働きで出張とかもあったし家に1人で居ることのが多かったんだよね……」……うん「だからよく彼女を家に連れてきてたんだ。まあ……半同棲みたいな!」
……へえ知らないヤスの過去………「そんでさぁよく夕食とか作ってくれたり掃除とかもしてくれたり……よくやってくれたんだよね」
すごいねぇ………「けどさあその頃俺も夜に友達とかと遊び出掛けたりとかも多くて俺んちに彼女1人で居たりとかあって……多分俺には言わなかったけど寂しかったんだと思うんだ」.「それで結局さぁ、いきなり彼女の方から別れようみたいに言われてさぁ……」……そっかあ「なんか俺、変に自信あってさ!彼女はずっと側にいると思いこんでたんだよな。
だけど居なくなって気付いたよ、すげー大切な女だったし失った物がどんだけ大きかったかって……」ヤスの声が弱々しく、切なかった。私はその言葉を聞き自然と涙が溢れた。何で泣いたのかはわからない。だけど心に感じるものがあったんだ。うう………すごいね……私は涙声で返事をした。するとヤスがびっくりしていた。
「え?実花?泣いてるの?」
「あっ、ごめん……なんかヤスの話し聞いて……」へえ??ヤスがキョトンとしている「私そんな恋したことないから……」
「……そっかあ。でもなんか泣いてくれたの嬉しいわ」……本当?「うん、俺が誇りに思えた恋だったからな!」……そっかあ「まあ俺はだから今度はそいつ以上を見つけて絶対幸せにしてやりたいって思ってる!」今度は力強いヤスの声に私は安心した。
「なんかヤスってもっと遊び人なのかと思った……」えっ?
俺?

奥へと掻い潜ろう乳首をコロコロと転がすうん!「ヒドイなあ!まぁでも彼女いない時は遊び人かもなぁ」えっ!やっぱり?まぁ遊び人って言葉は違うけど、常に恋愛してたいって思うな!あはっそっかあ……ならよかった何がよかったの?え?「いやっ……別に!遊び人じゃなくてってこと!」私は素直にでてしまった言葉をごまかすので精一杯だった。今電話じゃなかったら、こんなに顔が赤くなってるなんて見せれないよ……そしてその後もヤスの話しをいろいろ聞き電話を切った。じゃあおやすみ!「うん長電話になってごめんな!」
「いや楽しかったから大丈夫じゃあね………」
ツーツーツー………
気付くと一時間も電話をしていた。
「……やばっハルカに電話しなきゃ!!」きっとまだ落ち込んでいる。早く電話してあげなきゃ。私はまたすぐにそのままハルカに電話をした。プルル…………「はい!何だって??」2コールも鳴らずにすぐに電話にでた。
「あっハルカ、ごめん今まで電話してて……」
「うんいいから早く結果教えて!」
「あ、うん。一応ヤスに聞いたけど彼女はいないんじゃないかなぁって言ってたよ!」
本当?嘘じゃなくて?「うん!それにヤスが好きな人が言ってることなら信じろってさ!」
「……だって、でも疑いたくもなっちゃうよ」ハルカの声が弱々しい。
「そうだよね……けどさ、ハルカの運命の相手なんでしょ?だったら絶対大丈夫だよ」……。うんまたハルカが泣いてしまった。
今回週末会えないのは本当用事が「ハルカ大丈夫?あるんだと思うよ……」うう………そっかなぁ「うん!そうだよ!2人はちゃんと恋人同士なんだから」……ありがとうハルカに伝わったのかなぁ………?うん私はいつでもハルカの味方だからさぁよマジ嬉しい………うん
そして電話を切った。そして1人いろいろ考えた。なんかみんなすごく羨ましいくらい素敵な恋愛をしているハルカは惚れぼぽいけど好きになったら一途なとこ、綾ちゃんもツッチーと一緒者にいる時のあの幸せそうな笑顔。
そして初めて聞いたヤスの過去。それに比べて私……誇れるくらいの恋愛なんてなかったよ……。だけど今もしこのドキドキがヤスに対しての本気の気持ちだったら……みんなみたいに本気でぶつかりたいなぁ。そんなことを想い、私は眠った……。きっと夢の中にヤスがでてくるかなあ翌朝………。私が目を覚ますと横には綾ちゃんが眠っていた。
「……いつ帰ってきたんだろう」コートも着たまま。バタリと倒れ眠っていた。私は自分の毛布を綾ちゃんにかけるとシャワーを浴びにいった。……はあ気持ちいい眠気が一気に覚める。すると隣のシャワールームに誰かが入った。店長かなぁ??私は特に気にもとめずに体を洗う。その時だった。

山下さんフェラだ

うう………うう……シャワーの音の中に誰の泣き声がまざる……………え?
私は一瞬手をとめると静かに声を聞いた。……ふえんやっぱり誰か泣いている。綾ちゃん……?私はすぐに体を洗うとシャワーを浴びて部屋に戻った。……やっぱりそこにさっきまで寝ていた綾ちゃんの姿がなかった。……泣いてたよなぁどうしたんだろう。
何かあったのかな?私はすごく心配になった。そして私はそのまま綾ちゃんが戻ってくるのを静かに待った。店に泊まってる女の子や店長はまだ寝ている。
その中でシャワーを浴びている音だけがずっとしていた……。いつもならすぐに出てくる綾ちゃんが今日はやけに長くも感じる……。……どうしたんだろう綾ちゃんのことで頭がいっぱいだった。20分経つ……。するとようやくシャワーの音が止まった。私は軽く緊張した。どんな顔して待ってればいいのか……綾ちゃんはどんな顔して戻ってくるのか……その時だった。部屋のドアが開く。来た……。あっ、おはよー!
私を見るといつものように話しかけてきた。あっ、おはょう……私は少しぎこちなく。
てか綾ごめんねー起こしちゃったぁ?昨日寝るの早かったから目覚めるのも早かっただけ……いや全然!「そっかあ!綾いなかったから寂しかったんでしょ?」……。ま、まぁね「はぁー喉渇いた!冷蔵庫から水出して」
実花!………うん私は冷蔵庫から水を渡すと綾ちゃんはあ~生き返るそれを一気に飲み干した。……。うん何でだろう………さっき泣き声が聞こえたのに……綾ちゃんはいつもと何も変わらない……。泣いてなかったのかなぁ?私の聞き間違い……?結局そのまま私もさっきのことを聞けないまま。綾ちゃんがいつものように明るいから………泣いていたのは聞き間違いだと思った。
「てか今日は綾さあ、昼くらいから援助しようと思ってどうせ店にいても客つくまで暇だしさぁ」まあ確かにね!その時だった。私のケータイが鳴る。[新着メール1件]誰だろう。
メールを見る。

面倒だから男がそれをしたいというならさせると最初か妾性面白い

17歳のお誕生日おめでとう。][実花ちゃん!それは親からのメールだった。……。えっ今日何日?「今日?12月11日だけど、どうしたの?」私、今日誕生日だった!「えっ実花誕生日なの?おめでとう」
「ありがとう…てか忘れてた」私今日で17歳になったんだ……。
「それじゃあ今日みんなで誕生日パーティーしようよ」
「えっ?誕生日パーティー?」
「うん。ハルカとかヤャスとか呼んでさぁよ」……恥ずかしいよ「はあ?1年に一度の大イベントじゃん。
マジやろう」……う、うんそして綾ちゃんの提案で私の17歳の誕生日パーティーをすることになった。私は親にメールを返した。[ありがとう!近いうちに家帰るから!]忘れてたよ!メール送信……。そしてボッと考えた。私、高校生なのに……毎日毎日……家にも学校にも行かずに………それなのに親は一切何も言わなかった。それが私に呆れてるからだと思っていたのに……こうして誕生日メールをくれるなんて。
私はすごく嬉しかった。
「私、ちょっと昼間に家帰ってみる!」
「えつ、そう?でも夜はパーティーするんだから、ちゃんと戻ってきてよ」うんわかったよそして私は店長に今日は休みと告げると急いで駅に向かった。うわあ~これおいしそう私はケーキ屋さんの前で立ち止まり店に入った。
「すいません!これ1つ下さい」はいこちらですね私は大きなバースデーケーキを買った。………嬉しいなぁよそしてワクワクしながらタクシーに乗り家に向かった。家に着くと私は大きな声でただいまと言った。するとびっくりした顔をしてママがでてきた。
「えっ?いきなり何よ~びっくりしたじゃない」
「いやだってさあ~誕生日だしケーキ食べようと思って」そして私はさっき買ってきたケーキをママに渡した。これどうしたの?自分で買ったえつ、自分で?「うんだっておいしそうだったから」そして私とママと2人で大きなケーキを目の前にしてローソクを立ててお祝いをした。
「もう!パパだって一緒に祝いたかったと思うよ」
「そう?じゃあこれ食べさせてあげて」
「うん、今日はまた夜からどっか行くの?」
「うん友達が私の誕生日パーティーしてくれるんだってさょ」
「へ~え。
ところでいつもどこに泊まってるのよ?」

      愛撫を見ているせい
      肉棒は女の子の唾液
      風俗やってるのを覚


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うう………くやしい1人ぼっちになりハルカがうらやましくてくやしかった。だけどそれでもやっぱりヤスに電話できない……。
私はそのまま家に帰ることにした。きっと帰れば親に学校のことも言われるだろう……。憂讐だ……。……。はあ私はそのままタクシーに乗り込んだ。そして家に着いた。……ただいま?誰かいる……?私はそのまま自分の部屋に入った。とりあえずこの大量の洋服………。こんなの親が見たらおかしいと思うだろう。私は髪から出すとクローゼットに隠した。
するとその時……コンコン!!「実花いるの?何か言う事あるんじゃないの?」ママがいつもの口調で話す。もう学校のことはバレてるみたいだ…………。あっ話聞いた?私はクローゼットの扉を閉めると部屋を出た。聞いたわよ!!ママがドアの前に立っている。……。あっそう私は気まずいので下を向いたままリビングへ行った。そして冷蔵庫からジュースを取り出すとそのままソファーに座った。で、学校どうするの?そんな私を見てママが聞いた。
うーん……辞めるよ私は言った。少し沈黙が続く……。するとママが話し始めた。
「実花の人生だから好きにすればいい……だけどどうして辞めたいの?」私は答えた。
「……あの学校に居ても学ぶ事がないんだもん」
「何言ってるの?高校は勉強を学びに行ってるのよ?」皆、「そうだけど……私には将来必要になるとは思えない」どうしてそう思うの?それに日本の歴史なんて勉強していつどこで必要になるの?だったら私は早く社会人になってお金を稼ぎたいんだ「だってさあ、簡単な計算なんて電卓のが楽じゃん?よ」
「そうだけど、高校を卒業するっていうのは当たり前のことなのよ?」
「うんわかってる。だけど私はもう行きたくないんだよ……」そんな私を見てママはもう何も言わなかった。
私はカナリの親不孝者だ……普通の子供が当たり前にやるべき事を私にはできない。それが申し訳なくてママの顔が見れなかった。
そして私はまた逃げるように部屋に戻った。ママごめんなさい……。だけど私には今の生活を変えることができないの。罪悪感で少し胸がいっぱいになった。そしてそのまま眠ってしまった……。目が覚めるころにはもう次の日の朝だった。……。眠りすぎた頭が痛い
そのままリビングへ行く。しかし皆もう仕事で出かけてしまい誰も居なかった。……。はああ~そしてまたソファーに倒れこむ。しばらくボーっとしていた。結局昨日はちゃんとママと話できなかったけど………ママはどう思っているんだろう。パパにも話したのかな………?いろいろ考えた。そして喉が乾いたので冷蔵庫からジュースを出そうと立ち上がったときだった。
テーブルの上に置かれた朝食。私の大好きなタマゴのサンドイッチ。そしてその横にはメモが置いてあった。私は無意識にそのメモを手に取った。するとそこにはママからの手紙が書いてあった。[実花。ママとパパはあなたを信用しているから自分の人生好きに決めなさい。だけど、絶対に嘘や人に迷惑をかける人生にだけはなって欲しくないの。それをちゃんと心に入れていてね嬉しかった……何よりも愛されていると感じたからだ。……。ありがとう私はその手紙を大切にお財布の中にしまった。そして私も手紙を書いた。(こんなワガママ娘でごめんなさい。サンドイッチ超うまかったよ)下手くそな文章だけど……感謝してるんだ結局そのままうちらは学校を辞めた。

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ハルカの親は好きにしてと呆れていたらしい。親には迷惑かけた。
私もお金は返すつもりだ……。きっとそんなことは望んでないと思うけど。うちらにとって短かった高校生活学ぶものは何1つなかったけど……ハルカと出会えたことだけは感謝している……。それから1ヶ月経った頃だった……。うちらは何も変わらず同じ生活をしていた。
「てかハルカ全然食欲ないじゃん?」綾ちゃんが心配そうに言った。
「……うんなんか肉見てたら気持ち悪くなって」お決まりの焼肉屋で食事をしていた時だった。
「肉見て気持ち悪いとか失礼だよ」私は笑いながら言った。……。まあね笑いながらもやっぱり少し具合が悪そうだ。
「てか昨日の酒がまだ残ってるんじゃないの?」そうかも……「ハルカ昨日もカナリ飲んだもんねー」……。うん「じゃあ何かサラダとか頼んだら?」綾ちゃんがメニューを渡す。……いや、いいや「てか、そんなに具合悪いの?」
「うん何か肉見たら……。
気分悪くなった」
「じゃあ店で寝てたら?店長に言えば大丈夫だよ!」
「えっ……私働いてないのに気まずいよ」
「何でよ!店長のこと知ってるんだから大丈夫に決まってるじゃん」うん結局ハルカは店で横になってることにした。そして私と綾ちゃんは2人でハルカの分まで食べた。あーお腹いっぱい………「いつもハルカがいっぱい食べベるからって頼みすぎたね」
「うん……私しばらく肉はいいや」綾も………。いらないそして2人は満腹感から動けずに席に座ったままボーっとしていた。
「てかハルカの具合は大丈夫かね?」
「……大丈夫でしょ!ただの二日酔いだよ」
綾ちゃんは言った。そうだね………そして30分くらいゆっくり休憩をして私達も店を出た。
「ハルカちゃんと寝てるかなぁ?」
「寝てるでしょてかなんかハルカに飲み物でも買って行こうか」!あっ、そうだね!私達は店の近くのコンビニに寄った。このフルーツゼリーとかならハルカも食べれそうじゃない?あっ!私はゼリーを手に取った。
「うんそうだね!さっきは気持ち悪くても寝たらいつものように食欲すごそうだし」ハルカならありえるねあはっ結局カゴいっぱいに買い物をした。ジュースにお菓子にアイスにデザート……「なんか、お腹いっぱいのはずだったのに……買いすぎたね」
「う、うん……まぁそのうちお腹すくでしょょ」
「あはっよマジうちらデブだねー」実花!!それ禁句だからあははははっ~そして店に着いた。ただいま~店長に今買ったアイスを渡す。
「おっありがとう!てか、ハルカ大丈夫か?」
「うん気持ち悪いって言ってたけど寝てたら治るでしょとりあえず一番奥の部屋で寝てるから!」!

 

セックスに挑戦してください係なく

まぁな!あっ、わかったぁよそしてハルカが寝ている部屋に向かった。その間に違う部屋からお客さんの声が漏れてきた。ぷっ……私はあまりにも気持ち悪く笑ってしまった。………。バカ!!それを見て綾ちゃんに小声で怒られた。……すいません………。もう!!だってウケルしょそしてハルカの寝てる部屋に入った。
「………。ハルカ?大丈夫?」店に流れる小さなBGMの中でハルカは眠っていた。……。うん?「ジュース置いとくから………飲んで」
あ……ありがとうその声にハルカが起きた。
「うん!ゆっくり眠ってな!」綾ちゃんが声をかける。
「うん、でもだいぶ良くなった気がする……」ならよかった!そっか!「じゃあうちらは待機部屋に居るから!」……。
うん
何か用あったら言ってね!ありがとう………そしてまた目を閉じて眠った……私達は部屋をでる。すると綾ちゃんが私を見てシーっとやった。もうさっきみたいに笑うなよって事だろう。わかりました!私は小声で言った。そして静かにさっきの部屋を通りすぎようとした時だった!お~おおう!!さっきのお客さんが今度はもっと大声で叫んだ。
ぷっぷう!すると笑っちゃやいけないと思っていた分余計に面白く笑ってしまった。
ぷーっやばい!!そんな私を見て今度は綾ちゃんもふきだして笑った。そしてそのまま2人でダッシュして待機部屋に戻った。あはははははっ!!!「実花マジやめてよ!!あははははっ」部屋に入るとさっき我慢していた分、一気に笑ってしまった。はぁーマジきもいんだもん
「確かにあの声はマジきもいね」それが楽しくて私達はしばらく笑っていた。はぁ一笑いすぎて疲れたなんか喉渇いた本当!そして私はさっき買ったジュースを飲んだ。
綾にもちょうだいはいその時だった。部屋の扉が開き店長が入ってきた。
「綾~お客さん!!60分コースよろしく」
「え~今?綾食べたばっかりで今お腹出てるから嫌なんだけどょ」何バカなこと言ってんだよ~準備しろよはあ?「ええ~じゃあ実花が綾の代わりに行ってきてよ」
「……バカじゃん!!さっきみたいな声出す人だったら私笑っちゃうから無理」あははははっ綾ちゃんが思い出し笑いをする。
「何笑ってんだよ~頼むから早く綾準備してくれよお」店長が弱気に言った。
「はいはい仕方ないなぁじゃあ準備しますよ!」おっ頼むぞそして店長が部屋を出た。

風俗雑誌では取り上
セックスをしている最中なんです

風俗はお金がかかって困る

「じゃあ綾ちゃんが始まったら私部屋の前で聞いてるからJ」あははっ!!マジかんべん「いやっさっきよりも大声ださせてよ」
「ふざけんなよーマジ本当実花もきもいからあ」
「はいはい楽しみにしてますよ」
マジやめてよねそして綾ちゃんも部屋を出て行った。私は1人また思い出し笑いをしながらニヤニヤ笑った。……。ぷっそして絶対に部屋の前で聞いてやろうとワクワクしていた。
それから15分が経つ……いつも綾ちゃんや店の女の子達の話を聞いているから大体最初に入るお風呂の時間がわかった。……。そろそろかなぁ私は静かに待機部屋の扉を開きシャワールームを見る。まだ明かりがついている。………。もう少しかなそれから5分……。シャワールームから出る音が聞こえた。そろそろだ……………。よし行こう私はフロントに居る店長にもバレないように部屋のあるカーテンをくぐった。そして静かに綾ちゃんの部屋の前で耳を澄ました。
「あははっそうなんだ~」すると聞こえてくるのは楽しそうな会話。……。まだかなぁ私は1人変態オヤジのように始まるのを待っていた。その時だった……急に会話もなくなりシーンとした。私はなんだかまた面白くてふきだしてしまいそうだった。そして何やら音が聞こえてくる。あああ~っ!!!
お客さんの声だ。私はいきなりのその声にびっくりし笑ってしまう。ぷっぷぷ……すると寝ていたはずのハルカが奥の部屋から出てきた。私はハルカを見るとシーと指でやり小声で今ここで綾ちゃん仕事中と言った。
するとハルカも一気にニヤニヤ笑い、私と一緒に部屋の前で耳を澄ました。一体2人して何をしているんだろう………ただただ面白くハルカと部屋の前で立っていた。てかマジ楽しいねなんか変態みたいだけど私とハルカは聞こえないように小声でずっと会話をしていた。そしてそれからしばらくオヤャジのキモい声を聞いては面白く笑っていた。はぁーもう飽きた!うんもういいね!満足すると2人で待機部屋に戻った。
「てか実花よく1人でそんなことしようとしてたね」ハルカが笑った。まぁね私が聞かれたら嫌だけどまあ、でもなんか楽しかったね!!「じゃあ今度はハルカの聞くね」
「バカじゃん!!私は店で働いてないから残念」
「……。そっか!じゃあ裕ちゃんの時かぁよ」あはっそれならいいよ「はあバカじゃやん!絶対聞きたくないし」ぷっその時だった……
「ありがとうねまた指名してくださぁい」綾ちゃんの声が聞こえた。絶対何か言われそうやばっ……終わったのかなあ!「うん言われるよ!!実花の笑い声絶対に聞こえてるよ」マジ~??うんよあはっそして10分後……。

セックスを知ったば

タオルを巻いた綾ちゃんが部屋に戻ってきた。私は目が合うとまた笑ってしまった。すると綾ちゃんがニヤついた顔で私をにらんだ。
「実花~!!!あんたバレバレだからよ」えっ……。ぶぷっやっぱりバレた。そんな私を見てハルカも笑う。
「あはっほら~だから言ったじゃん」ごめんなさい私は笑いながら言った。
「いや、ハルカの声もばっちり聞こえたから」うそお~!!マジで?あんた達あはっ……知らないですねぇ自分達の小声がどんなにでかいか知らないでしょ?
すいませんこれで2人とも綾の実力がわかったと思うけど?まぁ綾ちゃんは笑いながら言った。
「はい!さっきの人より声が大きかったです!」
「あはっそうでしょ?これが売れっ子の技ですから」ぷっ……そしてハルカもまた思い出し笑う。
「いや~それにしても何かワクワクして面白かった」
「ったく実花って本当バカだね」はいバカで~す「そんなこと積極的にならなくていいからもっとヤスに積極的になれば」
「えっ……それとこれと話は別だもん」また耳が赤くなってるよあはっ!うるさいなぁ!!あはははっそして3人で楽しくさっき買ったお菓子やアイスを食べた。
「マジ今日食べすぎなんだけど………」そんなに食べベたぁ?ハルカが聞いた。
「食べたよ~ハルカの分までうちら食べたんだから!!」あっそうだったね「てかハルカ具合は?大丈夫なの?」綾ちゃんが聞く。
「うん………なんかもう大丈夫ぼい!!」やっぱり二日酔いかあ……「いや、二日酔いの気持ち悪さではなかったんだけどね!」そうなの?「うんなんか胃もたれってゆーか……とりあえず肉が気持ち悪くて」
「ふーん……妊婦みたいだね!!」
「えっ妊婦ってそんな感じなの?」

「いや白米の炊ける匂いがダメとかいろいろあるじゃん?」
「私も肉焼いてる匂いがヤバかったんだけど!」もしかして微熱とかは?そうなの?「……。ぶっちゃけ前に妊娠したときと同じような感じなんだけど」その言葉にうちらは一瞬シーンとなった。
「えつ、妊娠してる可能性あるの?」私は聞いた。するとハルカが下をうつむいた。うん、あると思う……マジで??はあ?その答えに綾ちゃんは少しイラッとした表情になった。
「でもね……今回はもし妊娠してたら絶対に産みたいの」ハルカは顔を上げると綾ちゃんを見つめた。……。ふーん綾ちゃんはタバコに火をつけた。少し呆れていた。
「てか、妊娠検査したほうがいいじゃない?」私は言った。
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デリヘルはそれぞ


うん。
してみようかな……
今一緒に薬局行く??実花着いてきてくれる??うんいいよ!じゃあ行くハルカは近くにあるコートを着て準備をした。
綾ちゃんは何かを考えているのか静かにタバコを吸っていた。だから私は綾ちゃんを置いてハルカと2人薬局に向かった。
店を出るとハルカがボソっと言った。
「綾ちゃん怒ってるよね………?」……怒ってないでしょいや、絶対怒ってる……「そんなことないよ!!心配してるんだよ……」私は言った。
「そうかなあ……でもこの前のことがあってすぐだし……」
「まぁね……私も少しびっくりしてるけど……でも妊娠してるかまだわからないじゃん?」うん………ハルカは下をうつむいた。
……。産みたいんでしょ?私は聞いた。
「うん………今度こそ絶対に産んであげたい!裕ちゃんの子だもん……」そっか……そして薬局に着いた。妊娠検査のコーナー…コンドームの箱の横に置いてある。なんて矛盾してるんだろう……………。これでいいやハルカはその箱を無造作に取った。じゃあ買ってくる……うん……何故だか少し緊張した……そして妊娠検査だけ買うと2人で店に戻った。
店に着くまで私とハルカはずっと無言のまま……ただいま……
私は待機部屋のドアを開けた。……。お疲れタバコを吸ったまま綾ちゃんがボッとしていた。そしてハルカも気まずそうに部屋に入り座った。
テーブルに置かれた妊娠検査。それを綾ちゃんが見つめる。……。早く検査したら?綾ちゃんが言った。うん………するとハルカは立ちあがり部屋をでて行った。一緒に行こうか………?……大丈夫そう……私は緊張で胸が張り裂けそうだった。もし妊娠していたら………本当にハルカは産むつもりなのか……。そして裕ちゃんの反応はどうなのか………私はハルカ以上に考え不安になってしまった。そして部屋をでて10分……。ハルカが戻ってきた。手に握られた妊娠検査薬……そんなハルカを私と綾ちゃんは不安な気持ちで見つめた。………。
どうだった?
私はすぐに聞いた。するとハルカはテーブルの前に座り妊娠検査薬を私達の前に置いた。そこに置かれた妊娠検査の結果…
赤い線が2本しっかりでている。こ、これはどっち……?それを見ても私にはよくわからない。その時だった……妊娠してる………ボソッと言った綾ちゃんの言葉私はびっくりしハルカを見た。
するとコクリと頭を縦に振った。うそ……。本当?私はもう一度確かめるように聞いた。うん……妊娠してるみたいハルカは言った。うそ………?私はすぐにこの状況を受け入れられずに……。しかしその横で綾ちゃんは冷静に受け入れていた。すぐにタバコの火を消した。そして「今度はちゃんと産んであげて……」とハルカを見つめ言った。その言葉にハルカの目頭が熱くなっていた。
「……うん、ありがとう。頑張って産みたい」ハルカのその言葉の強さに私も心打たれた。おめでとう……私からでたこの言葉。ハルカの強い気持ちを知り不安は一気になくなり祝福だけでいっぱいになった。
「実花ありがとう……私ね今すごく幸せ!今まで生きていた中で一番……」
……そっかあ!「うん………きっとこの前の赤ちゃんがまた戻ってきてくれたんだと思う……」
……本当だね「だからその分絶対に幸せにしてあげたい!」ハルカの瞳はキラキラ幸せに満ち溢れて見えた。
「これから大変だと思うけど……協力するから」綾ちゃんが言った。
「うん!!本当ありがとう!!」
「だからこれからはもうタバコもお酒も禁止だよ?」
「あっそっか!うんお腹の赤ちゃんのためだもん……頑張るよ!」
「……じゃあ早くパパになる人にも報告したら」私は二やッと笑い言った。
「パパ……。私と裕ちゃんの赤ちゃんだもんね……」そっか!するとすぐにケータイから裕ちゃんに電話をかけた。

風俗雑誌では取り上

挿入するような感触があ

「うん結局犯人は先生の言う通りハルカだけどね」あはっそれ内緒そしてうちらは近くのファーストフードに入った。
「あー喉渇いてたからマジ潤った」本当~マジ生き返るわそして食事が終わるとそのまま近くのカラオケに移動した。
「てかうちら服買いに来たのに全然関係ない所来てるからね」
「あはっだって食べてすぐ動きたくないし、ゆっくりメイクしたいんだもん」それは言えてるわそしてしっかり2時間、メイクに会話をしていた。
「じゃあそろそろマルキュー行きますかぁ」了解~結局マルキューに向かう間も途中でアイスクリーム屋に寄って食べながら向かった。
「あっ、実花!このワンピ見て~超かわいいんだけどっ」店に入るとすぐにハルカはマネキンが着ているワンピに一目惚れをしていた。
「確かにかわいいけど、ハルカぼくないよ~」
「えっ~うそ?大人ぽくていいじゃん!」
「大人ぽいけどハルカが着たら水商売って感じ!」それでいいんだけど「えっそうなの?じゃあ買いなよ!」うん買う~「てかハルカちょっと趣味変わったね~」
もっと大人ぼくなりたくてようん……あ一裕ちゃんの影響?
「そうやっぱり年上だしさぁ~私も裕ちゃんに似合う女になりたいの!」あはっ惚れてんね~「当たり前でしょ~運命だもん」キモい「ひどっーいでもヤスだってもしかしたら大人ぽい女の子のが好きかもしれないよ?」
「あー確かに!元カノが年上だった気がする!」
「ほらぁーそうでしょ?なら実花も大人ぽい服装にしたら」
「えっ……でも男のために服装変えるとか嫌だけどっ!」実花!!そのくらいの努力は必要だよ?はあ~?……えっそうなの?「そうだよ!
実花もこれ買うよ」ほら!結局、ハルカとオソロでこの水商売ワンピを買うことになった……「これで実花もヤスを落とせるよ」
ハルカがニヤニヤ笑う「バカじゃん!ワンピくらいで落ちるとか、どんだけ軽いんだよっ」でも次「あはっ会う時は着てみなよ!」
「う、うん…だけどこれで失敗したらハルカを恨むから」えっ……私関係ないし「はあ~?強制で買わしたんだから責任取ってもらうよ?」私がニヤっと笑う。
「うっ……今なら返品大丈夫ですけど?」どんだけ自信なくしてんだよ~あはっだって実花が脅すからっ「脅してねぇーし!!
でも次会う時は着てみるわよ」まぁ、さんざん文句は言ったけど、ぶっちゃけ大人ぽいほうがャスも好きなのかなぁ~?って思ったりもしていた……「あっ、てか私ブーツも欲しかったんだぁ」
「あ一私も買おうと思ってた!今のブーツもう捨てたいんだ……」
じゃあ見に行こううん結局……上から下まで2時間以上ウロウロして買い物を済ませた。あ~マジ満足私も~いっぱい買えたしょうちらの手にはまた持てないくらいのショップ袋の数だった。てかそろそろ休憩~うんマジ疲れたあじゃあまたカラオケ行こう!うんゆっくりしたい~そしてまた同じカラオケに移動した。
はあ~疲れたあてかビール飲みたくね??ハルカが注文しようとした時。私はハルカを見てふっと気づいた。
「ね!!てか今日うちら普通に制服着てるんだけど!」え??ハルカはそれがなんで注意されたのかわかっていなかった。
「高校生には酒なんて飲ませてくれないでしょ?」私はもう一度言った。ハルカが自分の姿を見る。げぇーマジ最悪……「うん失敗したね……買った洋服着ればよかったね」あーマジ失敗!!ハルカが残念そうにイスに座った。
「仕方ないよ!ちょっと休憩したら着替えて移動しようよ!そしたらいつもと何も変わらないしょ」
「だね……。てかもう制服もいらなくね?」
「あ一確かに、もう学校行かないしね!」その時だった。ハルカが何かを思いつく。

外国人は抵抗がないし別

ぽつんとやってる

橋本!!私の顔を見てニヤッと笑うあいつに制服売るってこと?あっ!その通り「それいいねじゃあ私早速連絡するわ」私はすぐにポケットからケータイを取ると橋本に電話をかけた。プルルルー……。はい?「あっもしもしー?売りたい物があるんだけど」今暇かなぁ?
えっなんですか?制服~本当に??うん欲しいでしょ?はいもちろんそしてすぐに向かうと橋本は言って電話を切った。本当に単純でバカな奴。橋本すぐに来るって!私はハルカに言った。あいつも好きだね~本当だねうん……。
てかさ、制服いくらで売る?少しハルカが考える………5万!……。5万かあもっと高く買いそうな気もするけどな。
「どうせ捨てるもんだし、ゴミが5万になれば私はいいや」
まぁ一確かにね「そしたらまたそのお金で洋服もたくさん買えるし」
「あはっまだ欲しいのあった?」うーんないけど「でしょ?もう欲しいのは全部買ったじゃん!」じゃあこれで裕ちゃんに何かプレゼントするあっ!ヘーえいいじゃん。「うん何買ってあげようかなー」ハルカはそれを考えながらワクワクしていた。そして1時間が過ぎようとしていた時だった………プルルルー……あっ、橋本だ!私は電話にでる。
「あっ、すいません……今部屋は何号室ですか?」カラオケに着きました!208号室だよ「わかりました!すぐ行きます!」走ってきたような息の荒い声だった。そして電話を切ってからすぐに部屋に橋本が入ってきた。遅くなりました……やっぱり急いで走ってきたようだ。
「別にいいけど休憩してただけだし」!あっ、ならよかった!「まぁとりあえず落ち着いて座ったら?」はい……橋本がイスに座った。私はジュースを飲み、ハルカはタバコを吸い......その時だった。
「制服って今着てる物ですか……?」うんそうだけど……?ハルカが答えた。
「……本当?

 

この子がアリサの話していた奴隷

すっ、すごくかわいいから……。嬉しい」橋本が興奮していた。
「でしょ?うちの学校制服はかわいくて有名だからさぁ」はい……本当にかわいいです「気に入ってくれたならよかったけど!これいくらで欲しい?」早速ハルカが交渉に入った。
「えっと……すごく気にいったから6万円でどうですか……?」ハルカの決めてた金額より1万円多く橋本は言った。もちろん交渉成立だろう。私は横目でハルカを見た。その時だった………てか、生脱ぎしてあげるから……10万円でどう?ええ~安い!!この女……。どこまで鬼なんだ……10………10万円ですか?さすがに橋本も少しためらっている。

「ねぇーどうするの??欲しいんでしょ?」ハルカは再び聞いた。はい……欲しいです……弱気に答える。
「じゃあ交渉成立!10万円になりまーす」するとハルカはニッコリ笑い橋本に手を差し出した。あっ……はい橋本は慌てて財布から6万円を出すと足りない分はバックの中の封筒から出した。
「……。はい10万円です」ハルカに渡す。
「はい!まいどありがとうございます」
「……。生脱ぎもしてくれるんだよね?」でも恥ずかしいから電気消して実花は終わるまでトイレに居て!うんいいよ!……。了解私はジュースを一気飲みすると部屋を出てトイレに向かった。それにしてもさっきは5万円でいいって言ってたのに10万円にするとは。……。なかなかやるね!私は1人つぶやきトイレの鏡でメイク直しをした。10分経った……さすがにもう終わっているだろう。私はトイレから出て部屋に戻る事にした。部屋の前に着くともう明かりがついている。実花~もういいよ部屋の前に居た私にハルカが気づきドアを開けた。
あっ、着替えたんだ?うんもちろん
ハルカはさっき買った服に着替えていた。私はイスに座ると橋本を見た。うふっ嬉しそうに締麗に制服をたたんでいる。そんなに制服嬉しいの?私は橋本に聞いた。……。
はいもちろん
満面の笑みでこっちを見て笑った。ならよかった……そう!だけど、こんな制服に10万円も出すなんて……橋本ってどんな仕事してるんだろう……フッと疑問に思った。
「ねぇ一前から気になってたけど……橋本さんってどんな仕事してるの?」私は聞いた。普通のサラリーマンだけどええ!!絶対嘘だ。
「てかもっとわかりやすく!!仕事内容は何をしてるの?」パ、パソコンとか……「パソコン?それでどんな仕事してるわけ?」私はさらに聞いた。
「いや……言ってもわからないと思うよ……」
「じゃあわかるように言って!!」そんなやり取りをしている時だった。てか、働いてないでしょ??ハルカが言った。いや……働いてますよ………
完全に慌てている様子だ。
「ヘーえ!じゃあ今日は何でこんな平日なのに仕事ないわけ?」今日は……たまたま別にいいじゃん!本当の事言ってよ絶対嘘だしー!すると橋本はしぶしぶ話し出した……「実は……働いてはいないんです」
「でしょ?じゃあこのお金はどうしてるの?」ハルカが聞いた。
うーん……親からもらったりその年で親からお金えっ?もらってるの?信じられない奴だ。
……。はい「じゃあ月にいくらもらってるの?」……。30万円「へえ?あんたの親は頭悪いの?」それを聞いて私もビックリした。実家金持ちなの?親は………金持ってるからだから働かないの??……。うん「じゃあ今日買った制服の金も??」
「そうですよ………それは別にもらって」30万円以外にももらってるの?はあ?はい………必要に応じてじゃあ金だけ渡されてそれで満足なの?ふーん。ハルカが聞いた。
「……。うちの親は昔から欲しい物は何でも買ってくれました」少し寂しそうに言った。
「ヘぇーすげーうらやましいけどっ」私は言った。

外国人は抵抗がないし別
何も特別なオンナのコたちではないんですいったいどんなコたち

風俗を続けている

すると……。
「全然うらやましくないよ、結局金だけ渡してその金をどう使おうとかまで興味はないんだよ親は……」……どういう意味?私は聞いた。
「だから金だけ渡して満足してるって事。親からしたら橋本になんて興味ないんだよ」
「………。ハルカさんの言う通りです」橋本がうなずいた。
「家で親と会話するのはお金をもらう時くらいです。それ以外で話しかけると嫌な顔されるし……」……。どうして?私にはわからなかった。親からしたら恥なんだよ……ハルカがボソッと言った。
「本当そうです……よくお前はこの家の恥だって言われました……今はもうそれすら言われなくなりましたけど……」
「親がそんな事言うなんて……ひどすぎる」私は橋本の話を聞き悲しくなった。
「実花は幸せなんだよ。本当はこんな親なんて結構いるんだよ」ハルカが言った。そっか……確かハルカの親も無関心だったけ……「うちだってこの前の事件から親は近所の人の目があるからって引越ししたわけだし……」……事件って何ですか?橋本が聞いた。……。薬だよ、薬
「えっ……そんなことしたんですか?」
「別に………ただの興味本位だよ……」ハルカがタバコを吸う。そっか……「うちの親はお兄ちゃんにしか興味ないしね……私が帰ってこなくても心配もしないし……私に興味ないんだよ」
ハルカが少し切ない表情になった。
「一緒です……うちの場合は犬に夢中で……。僕は犬以下ですから」橋本も寂しそうに笑った。私は何も言えずに………ただ聞いてるだけ「だからさ、私はこの家族に必要されてないんじゃないかとか……お兄ちゃんだけ居れば親は満足だもん」僕も……一緒です「なんか自分って誰からも必要とされてないんだろうな……とか思う」そんなことないよ……私は慌てて言った。
「そうですよ!ハルカさんは友達いるだけうらやましいですよ!」
橋本はいないの?「あは………いないです!こんなんですから……」どうして?「だってどう考えたって、この歳で親にお金もらって仕事もしてないんですから……僕みたいな人間はおかしいですよ」
「うんおかしいよ!甘ったれてる!」ハルカが言った。えつ、でも………私が橋本をかばおうとした時だった。
「あんたさぁー自分に無関心な親によく甘えられるね?私なら絶対に頼らないし甘えない。だから今も自分でお金稼いで生活してんだもん!」ハルカがキレた口調で橋本に言った。
「……本当にそうです、僕が一番卑怯なんです………。親にお金ももらってるのに、愚痴を言ったり……」
「わかってんなら、もう少し頑張れよ!!」……。はい「私はさあ…親に偉そうに子供扱いとかされたくないんだよね!だから高校の入学金とかも今少しずつ返してんだよ!」えっそうなの?そんなこと初めて聞いた。
「うんだって偉そうにされたくないんだもん!!私からしたら親とも思いたくないし……」

風俗誌による集客から脱しそのため

ハルカ……まさかそこまで親に対して強い感情があったとは思わなかった。
「だからね……私は絶対に幸せな家庭を築きたいの!あんな親にもなりたくないし……」
「そっか………ハルカならできそうだね」そうしないと親のせいで不幸になりました!なんて言い訳みたくなっちゃうし……うん!……ハルカさんはすごいよ「だからさ……橋本にも頑張って欲しいんだよ!」……。はい幸せになる権利があるんだもん。自分の力でねうちらはさ、幸せになる権利か……橋本がボソッと言った。
「そうだよ?幸せになんなきゃ……」
「……なんか僕は今日まで幸せは人からもらうものだと思っていました……だけどハルカさんに言われて、今までずっと親のせいだけにしてた事に気づきました……」
「うん……私はさぁもう昔に親から幸せとか愛情なんてもらえないものだってって気づいちゃったからさぁ……」……すごいですね「すごくなんかないよ。もし普通の家庭に育ってたらきっとこんな曲がった考えもしてなかっただろうし……」それを聞いて私は胸が痛くなった。ハルカの言う通り、普通の家庭に育った私にはハルカみたいな考えなんて理解できなかったからだ。
「本当ですね、僕もこの家庭に育って欲しい物は何でも買ってもらい、それが幸せで愛されてると思ってたんですけど、そこに愛がなかったって気づいてからは親を利用してやろうとか、そんなんで仕事もしなくなって……」

「うん……そんな考えになっちゃうなんて本当は悲しいことなんだよ」ハルカは言った。
「……だけど、今日僕は自分の力で幸せになりたいと思いました」
「……うん一緒に幸せになろうよ」はい……ハルカと橋本の会話を聞きながら私は涙が溢れていた……本当……幸せになって欲しい私は声にならない声で2人に言った。実花……実花さん……そんな私を2人が頭をなでてくれた。……ありがとうハルカがニッコリ笑ってくれた。
「私は……ハルカのことすごく必要としてるから……」
この世に誰からも必要とされてない人はいないと言うけれど……本当にそうだと思う。
もしそんな悲しいことがあるなら………『私にとってあなたは必要な人だよ』っていってあげたい。2人みたいに愛が欲しいって思うなら私は溢れるくらいの愛をあげたいと思う。もし1人ですごく不安になる時があるなら私は明るい光を持って抱きしめてあげる。だけど本当はね、私の方こそハルカがいなきや強くいられないことの方が多いんだ。辛い悲しみを知ってる人こそ……誰よりも強く優しくて……人を愛してくれると思う
だから絶対にハルカは幸せになれるね……。そして私達は時間まで思いっきり大声で歌った。
「久しぶりにこんなに大声で歌ったよ」と楽しそうに言う橋本を見て私はすごく嬉しかった。プルルルルル部屋の電話が鳴る。橋本!
出て!
あっはい!そして終了時間になった。あー楽しかった。ハルカと私はジュースをまた一気飲みした。
じゃあそろそろ行きますかはい!私達は両手いっぱいの荷物を持つ。……。てか重い辛そうにしてる私を見て橋本が笑った。今日も相変わらず大量だねあはっ、「まあね……年頃の女の子だからさ」うんいい事だJそしてカラオケ屋をでた。
「じゃあ僕は帰りますね!今日はなんか楽しかったです……あっ、またお金必要だったら電話ください!何でも買いますから!」その時だった。
「バカじゃん!もうあんたとの関係は終わり!」ハルカが言った。えつ……悲しそうな顔をする橋本。

セックスシマシタカフェラチオと同様

顔射は禁止としているお店もあることでしょう


ハルカどうして?
私は聞いた。するとハルカはニヤっと笑い言った。
「仕方ないからあんたとは今日から友達になってあげる!」えっ??「だってあんた私と似てるとこあるし……それに友達いないのかわいそうだしょ」それは不器用なハルカの優しさだった……ハルカ……ハルカさん………それでいいでしょ?何?文句ある?少し照れた様子で笑う。
「いや!友達になってください!」橋本は笑いながら頭を下げた。
あはっ仕方ないな!!ありがとうございますそして橋本は嬉しそうに帰って行った。ハルカ……優しいじゃん私はボソッと言った。まあねまさかこんな関係から友達になるなんて…歳も違ければ、お金があっての関係だったのに……たった何時間で深い話をしたら………橋本のこと、そこら辺の大人と一緒には見れなかった……。うちらが一番嫌いで利用したいと思っていた汚いオヤジのはずだった……。その中にもこんな奴もいるんだな……。見た目はただのオヤジなのに……。中身はすごく寂しい人だった…。
だからハルカはそれに気づき……自分に似ている橋本に優しくしてあげたんだ……。
私はそんなハルカの行動にまた嬉しかった……。じゃあ、私これから裕「えっ~ずるい!!ちゃんとデートなんだよね」私はどうなるのよ!!ヤスにでも電話したら?ハルカはニヤと笑った。はぁ?バカじゃん!本当実花は消極的だなぁ!そんなんじゃ誰かにヤス取られちゃうよ?ったく、えっつ!「私みたく幸せになりたいなら積極的になるしかないね」
「……私はハルカみたいにその日にホテル行くとか無理だもん」
「あはっ、別に積極的になるってそういう意味じゃないしょ」
「……じゃあ他にはどういうことすればいいの?」だから普通に自分から電話して遊びの約束でもすればいいじゃん!!「映画とかって普通男の人が誘うもんじゃないの?」映画に誘うとかさ「何その考え!誘ってもらうことだけ考えてちゃダメだよ!」
「だって……誘って断られたりしたらショックだもん」
「まあ断られたとしたら脈なしだね」ええええ~怖い!!「あはははっまぁもう勇気だすしかないね」……。勇気なんてありませんぷっプルルルルル………その時だった。あっ裕ちゃんだ
嬉しそうに電話にでたハルカ。
「あっお疲れ今ね実花と渋谷にいるよお~」さっきとは3オクターブくらい声が高い。楽しそうに話している。それを見て私もヤスが恋しくなった……映画かあ……。
誘って断わられたらショックだもんな……。
そんなことを考えながらバックからケータイをだしてみる。……。電話してみようかなあドキドキ………考えただけで緊張してくる。……。はあやっぱりやめよう私はため息をつきケータイをポケットにしまった。すると電話を終えたハルカがニヤニヤしながら近づいてきた。
「今ヤスに電話しようと思ってたんでしょょ」……ううさすが鋭いハルカ。
「違うよ……綾ちゃんに電話しようと思ってただけだもん」ぷっわかりやすい……うるさいなぁ~「まあ、じゃあ私はこれから裕ちゃんとデートしてくるね」……いってらっしゃいそしてハルカはルンルンで出掛けて行った。