小さいときに、多くの人が考えたはずです。
空から降ってくるのが雨ではなく、飴であったらいいのにと。
しとしとじめじめ曇り空。
外に出て遊ぶことはできないし、気持ちのいい太陽は隠れてしまい、なんだか気分も落ち込んでしまいます。
小さいときは、雨が好きではありませんでした。
だから、よく考えていました。
空から降ってくるのが、飴だったら楽しいのにと。
そうすれば、じめじめした空気はなくなり、甘くておいしい飴玉がいつでも食べられてうれしいのに、なんて、考えていました。
これが実現したら、子供たちは大喜びだと思います。
大人の私だって、考えただけでウキウキするのですから。

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